再審法制の見直しは、政府法案に自民党から異論が相次ぐ。目下は、裁判所の再審開始決定に対する検察官の不服申し立て(抗告)を禁じるかが焦点になっているが、大事な論点は他にもある。証拠をどう取り扱うかの問…
再審法制の見直しは、政府法案に自民党から異論が相次ぐ。目下は、裁判所の再審開始決定に対する検察官の不服申し立て(抗告)を禁じるかが焦点になっているが、大事な論点は他にもある。証拠をどう取り扱うかの問…
米ホワイトハウスの執務室で話すトランプ大統領。18日撮影。REUTERS/Nathan Howard/File Photo Jason Lange [ワシントン 28日 ロイター] - ロイター/イプソスの世論調査によると、トランプ米大統領の支持率は任期中の最低水準に低下した。生活費高騰への対応や対イラン戦争に対する国民の不満の高まりを受けた。 27日に終了した4日間の世論調査によると、トランプ大統領の職務パフォーマンスを支持する国民は34%と、4月15─20日に実施した前回調査の36%から低下した。トランプ氏の支持率は、2025年1月の就任時に47%を記録したが、その後は低下傾向が続いている。 生活費に関するトランプ氏の対応を支持する国民はわずか22%で、前回調査の25%から低下した。2月末に始まったイラン戦争はガソリン価格の急騰を招いており、支持率低下の大きな要因となっ
「お金の話は品がない」という言説を耳にすることがあるが、個人的には話の内容によるし、TPO次第という感じ。 そんな自分が見知った、下品すぎるお金の話。 めっちゃ稼いでる某女性配信者が、結婚発表で起きたことを配信で話していた。 この方は元々、27歳になったら結婚しますガチ恋対象にはならないよ発言を繰り返していて、実際27で結婚発表した。 その時はご祝儀スパチャが300万くらい来ていたが、その裏でメンバーシップ1000人解約が起きていたと。 ちなみにメンバーシップは1人1か月500円、ということは年間で600万の損失になるわけで、結果的に私はその覚悟を持って結婚発表したと結んだ。 えー、それ配信で言うことか??正直、お前それはないだろーって感想。 お前にとってファンは金蔓なのかよってツッコミ待ちですか? メンシもスパチャも、なんならグッズ購入だってファンの善意であり好意なわけで、それにケチを付
ずいぶんとお年を召されているが御本人に間違いない。 声が変わっていないし、手のひらのほくろの位置も一緒だ。 もう、おばあちゃんと呼ばれていてもおかしくない年齢だが、あの頃の妖艶な瞳の輝きは今も変わらない。 とはいえ詮索はもうしない。 そのコンビニにももう行かなくなった。 その理由を説明するのは少し難しい。 僕個人の願望としては彼女のことを眺めるのは楽しい。 でも、なんというか礼儀として、ただ店員として働いている人に対する向いている気持ちとして、僕の気持ちは著しく強すぎると思うからだ。 あきらかに、赤の他人に対して興味を持ちすぎている。 それでいて、これからなんらかの人としてのつながりを持つ相手ではない。 つまりはストーキングの類と変わらない行為をただコンビニに行くという日常の中に僕は持ち込むことになってしまう。 それは少し嫌だな、と思うからもう行かないのだ。
いまどき、地域の病院で分娩できるところがない、というのは珍しくない 分娩を取り扱うコストが高すぎて身も心も経済的にもきつすぎて、病院もクリニックも産科を閉鎖するからである 出産はそれまで良好な経過をたどっていた女性であっても突然命にかかわる状態になってしまうことがある。だから24時間体制で面倒を見る必要があるが、ほとんど使命感や責任感だけで医療者側が頑張っている、いや頑張りすぎているという状況だ これまでは分娩は保険適応ではなかったため(帝王切開は手術扱いで保険適応)、医療側が、言ってみれば値段をつり上げることで少しでも自分たちの頑張りにリターンを設定することができた。こうやって産科をどうにか維持してきた地域の病院やクリニックは少なくない。 ところが保険適応になってガチガチに決められたらどうなる。これまでギリギリでやってきた病院クリニックが逃げ出すだろう。分娩の保険適応と聞くと、なんだか子
財務省は28日、健康保険などの公的医療保険で、会社員などに扶養される専業主婦(夫)や子、親ら家族が保険料を支払わなくても給付を受けられる「被扶養者制度」の見直しを提起した。核家族や共働き世帯が増え、負担と給付の不公平感が生じているなどとして、世帯単位を基本とする社会保険制度について「個人単位化が求められる」と是正の検討を促した。 28日に開かれた有識者らでつくる財政制度等審議会(財務相の諮問機関)の分科会で明らかにした。 専業主婦が保険料を納めずに年金を受け取る「第3号被保険者制度」について、与党が縮小する方向で検討しているため、財務省は併せて公的医療保険の被扶養者制度の見直しも必要との認識を示した。被扶養者がいる世帯は、今後の議論次第で負担が増える可能性もある。 被扶養者がいる公的医療保険は、中小企業の社員らが加入する「全国健康保険協会(協会けんぽ)」、大企業向けの「健康保険組合」、公務
童貞捨てるのに10万ちかくの金払えないよ そりゃ向こうは技術職だし、そんじゃそこらの女に負けないように美容や外見に金をかけているのだろう。 けど、やっぱり俺には払えない。というか俺としては童貞を捨てる権利に10万も払えないという男気の無さが出てしまっている。 たぶんこういうところが俺のモテない理由なんだろうな。苦しい 社会は混乱を極めているけれど、俺は自分の童貞ばかりを気にしている。そういうところから俺はダメなんだろう
あのね、安楽死の議論なんて聞いてるとさ、なんだかお部屋のお片付けの延長線上にあるみたいで、私はおかしくてしょうがないんだよ。世の中みんな断捨離がお好きでしょ? いらないモノを捨ててスッキリしましょう、なんて。そのうちいらなくなった自分までゴミの日に出しちゃいそうな勢いなんだも〜ん🗑️🏃 最近の安楽死論議っていうのはさ、要するに人生のタイパを最後まで追求しましょうって話でしょ。そんなに急いでどこへ行くのよって感じなんだけど、みんな大真面目なんだね?笑 1. 死ぬ権利は、ただの閉店セール」じゃないのよー。 みんな「自分の意志で死ぬのは権利だ!」って鼻息荒くしてるけどさ、この国で「権利」なんて言葉が使われる時は、大抵「みんながそう言ってるから」っていう流行語大賞みたいなもんなんだよ? 死ぬ権利が公認されたら、お役所や世間様はニコニコしながらこう言うに決まってるじゃない。「あら〜、ま
赤色に白い十字とハートが施されたデザインのヘルプマークは、援助や配慮を必要としている人が、周囲に知らせるために作製されたマークだ。 「ヘルプマーク」で“日本旅行ハック”…インバウンド客の誤解とSNS大炎上“ だが、このヘルプマークを悪用する人もいる。中国の旅行代理店が中国人観光客向けにヘルプマークを配布し、旅行用のハックツールとして活用しているという噂もあり、本来の利用方法以外の使われ方をしていることが話題になった。 ヘルプマークは特別な許可は不要で、誰でも身に着けることができる。だが、ファッション感覚や、病みアピールのツールとして安易に活用している人もいるようだ。彼らはヘルプマークの本来の意味について知っているのだろうか。 新宿近辺で遊んでいるというAさん(10代女性)はいわゆる“ぴえん系”と呼ばれる属性の女性。多少の区別はあるが、地雷系や量産型とも呼ばれ、彼女らの多くは『病んでいる』こ
日本の大学入試において、国立大学の理工系学部を中心に「女子枠」の導入が拡大している。女子枠とは、女子比率が低いといわれる理工系学部などで、多様な人材を育成するために女子限定の定員を設ける入試制度。旺文社教育情報センターの資料によれば、この女子枠を導入する国立理系学部は、2023年度の4校から、2026年度には35校と9倍近くにまで増加している。この変化に対し、SNSでは「機会の平等性を奪うものではないか」「学問は実力主義でいいと思う」といった疑問の声も上がっている。「ABEMA Prime」では、この女子枠の是非をめぐり、導入を推進する大学教授や、廃止を求める学生団体の代表らを交えて議論が行われた。 【画像】理工学部1年生の女性学生の推移 女子枠が必要だと考える大分大学の信岡かおる教授は、その背景について次のように述べる。 「理工系分野で多様な人材が求められているのは間違いない。現実には女
何よりも、自分よりも、この世の何よりも大事な娘が18年前に亡くなった。やさしくかわいく、娘が笑うと感じたことのない暖かさを感じた。娘が妊娠中に病気が見つかったけれど、娘は妊娠を継続し産むことを選んだ。私はまだ会ったことのない孫より、娘の方が大事だったので、何度も何度も治療を優先してほしいとお願いした。でも、娘は孫を産んで、「お母さん産むのを許してくれてありがとうね。先に死んじゃってごめんね」と言った。 孫の世話は私がすることになった。赤ちゃんのころは、育児のつらさよりも、娘がいないつらさがあり、ミルクをあげていても涙がとまらない夜も何度もあった。立ったり、歩いたりしても「娘に見せてあげたい」と思い、また涙がでた。代わりに自分が病気になればよかったのにと思ってまた泣いた。 幼稚園に入る頃には、孫は娘そっくりに育っていて、とてもかわいいと思うようになった。孫には「おばあちゃん」と呼ばれていた。
離婚とマッチングアプリ挫折の末、女性用風俗へ近年、女性用風俗「女風」が、漫画やドラマなどのフィクション、あるいはルポなどで取り上げられる機会が増えた。そこに出てくるのは多くの場合、何かしらの理由を抱えて女風を利用する女性たちの姿だ。 「夫とセックスレスで」「性経験がないのがコンプレックスで」「仕事のストレスを解消したくて」……そしてセラピスト(女風業界ではキャストの男性をこう呼ぶことが多い)たちはその痛みや悩みに寄り添って、彼女たちを癒す。女風に興味がある人なら、そうした“物語”を見聞きしたことがあるのではないだろうか。 『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』の著者である藤谷千明さんに「なぜ女性用風俗を利用しようと思ったのですか?」と問うと、さっぱりした口調で「マッチングアプリがうまくいかなかったからです」という答えが返ってきた。 「離婚をきっかけに、『結婚して
【4月24日 AFP】スペインの裁判所は、宗教団体「エホバの証人」を批判する人々が同団体を「破壊的なセクト」と表現しても名誉毀損(きそん)となるリスクはないとの判断を下した。これは表現の自由を根拠としている。 戸別訪問による伝道活動で知られるエホバの証人は、同団体の活動を批判する人々に対し度々訴訟を起こしてきた。 マドリード地方裁判所は、2023年にスペイン・エホバの証人被害者協会(AEVTJ)に有利な判決を下し、同協会によるエホバの証人への公然の批判は、名誉や評判に対する権利を不当に侵害するものではないと判断した。 AFPが21日に確認した4月16日付の判決によると、裁判所は、エホバの証人を「破壊的なセクト」と表現することは、たとえエホバの証人にとって不快な表現であっても、スペイン法で保護される表現の自由の範囲内だと述べた。 エホバの証人に所属すると「健康を害し、人々の生命を危険にさらし
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