無知のグルメ漫画です。
財務省は28日、健康保険などの公的医療保険で、会社員などに扶養される専業主婦(夫)や子、親ら家族が保険料を支払わなくても給付を受けられる「被扶養者制度」の見直しを提起した。核家族や共働き世帯が増え、負担と給付の不公平感が生じているなどとして、世帯単位を基本とする社会保険制度について「個人単位化が求められる」と是正の検討を促した。 28日に開かれた有識者らでつくる財政制度等審議会(財務相の諮問機関)の分科会で明らかにした。 専業主婦が保険料を納めずに年金を受け取る「第3号被保険者制度」について、与党が縮小する方向で検討しているため、財務省は併せて公的医療保険の被扶養者制度の見直しも必要との認識を示した。被扶養者がいる世帯は、今後の議論次第で負担が増える可能性もある。 被扶養者がいる公的医療保険は、中小企業の社員らが加入する「全国健康保険協会(協会けんぽ)」、大企業向けの「健康保険組合」、公務
童貞捨てるのに10万ちかくの金払えないよ そりゃ向こうは技術職だし、そんじゃそこらの女に負けないように美容や外見に金をかけているのだろう。 けど、やっぱり俺には払えない。というか俺としては童貞を捨てる権利に10万も払えないという男気の無さが出てしまっている。 たぶんこういうところが俺のモテない理由なんだろうな。苦しい 社会は混乱を極めているけれど、俺は自分の童貞ばかりを気にしている。そういうところから俺はダメなんだろう
あのね、安楽死の議論なんて聞いてるとさ、なんだかお部屋のお片付けの延長線上にあるみたいで、私はおかしくてしょうがないんだよ。世の中みんな断捨離がお好きでしょ? いらないモノを捨ててスッキリしましょう、なんて。そのうちいらなくなった自分までゴミの日に出しちゃいそうな勢いなんだも〜ん🗑️🏃 最近の安楽死論議っていうのはさ、要するに人生のタイパを最後まで追求しましょうって話でしょ。そんなに急いでどこへ行くのよって感じなんだけど、みんな大真面目なんだね?笑 1. 死ぬ権利は、ただの閉店セール」じゃないのよー。 みんな「自分の意志で死ぬのは権利だ!」って鼻息荒くしてるけどさ、この国で「権利」なんて言葉が使われる時は、大抵「みんながそう言ってるから」っていう流行語大賞みたいなもんなんだよ? 死ぬ権利が公認されたら、お役所や世間様はニコニコしながらこう言うに決まってるじゃない。「あら〜、ま
赤色に白い十字とハートが施されたデザインのヘルプマークは、援助や配慮を必要としている人が、周囲に知らせるために作製されたマークだ。 「ヘルプマーク」で“日本旅行ハック”…インバウンド客の誤解とSNS大炎上“ だが、このヘルプマークを悪用する人もいる。中国の旅行代理店が中国人観光客向けにヘルプマークを配布し、旅行用のハックツールとして活用しているという噂もあり、本来の利用方法以外の使われ方をしていることが話題になった。 ヘルプマークは特別な許可は不要で、誰でも身に着けることができる。だが、ファッション感覚や、病みアピールのツールとして安易に活用している人もいるようだ。彼らはヘルプマークの本来の意味について知っているのだろうか。 新宿近辺で遊んでいるというAさん(10代女性)はいわゆる“ぴえん系”と呼ばれる属性の女性。多少の区別はあるが、地雷系や量産型とも呼ばれ、彼女らの多くは『病んでいる』こ
日本の大学入試において、国立大学の理工系学部を中心に「女子枠」の導入が拡大している。女子枠とは、女子比率が低いといわれる理工系学部などで、多様な人材を育成するために女子限定の定員を設ける入試制度。旺文社教育情報センターの資料によれば、この女子枠を導入する国立理系学部は、2023年度の4校から、2026年度には35校と9倍近くにまで増加している。この変化に対し、SNSでは「機会の平等性を奪うものではないか」「学問は実力主義でいいと思う」といった疑問の声も上がっている。「ABEMA Prime」では、この女子枠の是非をめぐり、導入を推進する大学教授や、廃止を求める学生団体の代表らを交えて議論が行われた。 【画像】理工学部1年生の女性学生の推移 女子枠が必要だと考える大分大学の信岡かおる教授は、その背景について次のように述べる。 「理工系分野で多様な人材が求められているのは間違いない。現実には女
何よりも、自分よりも、この世の何よりも大事な娘が18年前に亡くなった。やさしくかわいく、娘が笑うと感じたことのない暖かさを感じた。娘が妊娠中に病気が見つかったけれど、娘は妊娠を継続し産むことを選んだ。私はまだ会ったことのない孫より、娘の方が大事だったので、何度も何度も治療を優先してほしいとお願いした。でも、娘は孫を産んで、「お母さん産むのを許してくれてありがとうね。先に死んじゃってごめんね」と言った。 孫の世話は私がすることになった。赤ちゃんのころは、育児のつらさよりも、娘がいないつらさがあり、ミルクをあげていても涙がとまらない夜も何度もあった。立ったり、歩いたりしても「娘に見せてあげたい」と思い、また涙がでた。代わりに自分が病気になればよかったのにと思ってまた泣いた。 幼稚園に入る頃には、孫は娘そっくりに育っていて、とてもかわいいと思うようになった。孫には「おばあちゃん」と呼ばれていた。
離婚とマッチングアプリ挫折の末、女性用風俗へ近年、女性用風俗「女風」が、漫画やドラマなどのフィクション、あるいはルポなどで取り上げられる機会が増えた。そこに出てくるのは多くの場合、何かしらの理由を抱えて女風を利用する女性たちの姿だ。 「夫とセックスレスで」「性経験がないのがコンプレックスで」「仕事のストレスを解消したくて」……そしてセラピスト(女風業界ではキャストの男性をこう呼ぶことが多い)たちはその痛みや悩みに寄り添って、彼女たちを癒す。女風に興味がある人なら、そうした“物語”を見聞きしたことがあるのではないだろうか。 『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』の著者である藤谷千明さんに「なぜ女性用風俗を利用しようと思ったのですか?」と問うと、さっぱりした口調で「マッチングアプリがうまくいかなかったからです」という答えが返ってきた。 「離婚をきっかけに、『結婚して
【4月24日 AFP】スペインの裁判所は、宗教団体「エホバの証人」を批判する人々が同団体を「破壊的なセクト」と表現しても名誉毀損(きそん)となるリスクはないとの判断を下した。これは表現の自由を根拠としている。 戸別訪問による伝道活動で知られるエホバの証人は、同団体の活動を批判する人々に対し度々訴訟を起こしてきた。 マドリード地方裁判所は、2023年にスペイン・エホバの証人被害者協会(AEVTJ)に有利な判決を下し、同協会によるエホバの証人への公然の批判は、名誉や評判に対する権利を不当に侵害するものではないと判断した。 AFPが21日に確認した4月16日付の判決によると、裁判所は、エホバの証人を「破壊的なセクト」と表現することは、たとえエホバの証人にとって不快な表現であっても、スペイン法で保護される表現の自由の範囲内だと述べた。 エホバの証人に所属すると「健康を害し、人々の生命を危険にさらし
賃貸住宅の入居では、家賃債務保証会社を利用できないとオーナー(大家)や管理会社から断られることがあります。住む場所が決まらなければ、職に就くことや公的生活支援を受けることも困難に。こうした現状を変えようと、法テラスに携わる専門家と福祉の専門家たち、市民団体が連帯保証を引き受けようと立ち上げたボランティア団体が「あまやどり高知」です。法人設立の経緯、その活動について話を聞きました。 部屋探しでは、家賃債務保証会社を利用するか、連帯保証人がいなければ、一般的には部屋を借りることは困難です。そして世の中の景気が傾くことがあれば、その影響は如実に表れます。家賃や住宅ローンを払えずに住まいを失ったり、失職によって寮を出なければならなかったり。 相談者の多くは、単に家が借りられないだけでなく、多重債務を抱えていたり、精神疾患を患っていたりするなど、複合的な問題を抱えて普段の生活にも支援を必要としていま
今年20歳地方公務員の男性です。 そこでかなりよくしてくれてる33歳の女性の先輩と付き合ってます。 きっかけは当時仕事できない僕にかなり目をかけてくれてプライベートでも面倒見てくれたことでかなり踏み込んだ話もできるようになったことです。 そこで恋愛の話になって交際経験がなかったと言うと「なら私で練習してみない?彼女作れるようにそれまで色々教えてあげる」となったことでからだの相性が最高らしくて10ヶ月近く付きあってもらってます。 一昨日突然妊娠したから責任とってほしいと言われ戸惑ってます。避妊はずっとしてたはずなんですが僕のことを本気で好きになってからはゴムに穴を空けてたらしく怖いです。号泣ながらの告白でした。 別れるならなにする変わらないよとまで言い出してます。 サバサバしてた女性なのに真逆の感じになって困惑してます。 ですがモヤモヤも全部無視して生でやりまくりました。もう妊娠したなら生で
日本国旗を傷つける行為を罰する「日本国国章損壊罪」の導入に反対の考えを示す自民党の岩屋毅前外相が西日本新聞のインタビューに応じ、その理由や懸念点などを語った。主なやりとりは次の通り。 ■非核三原則見直し、自民は提言しない方針 安保3文書改定巡り維新と溝 -なぜ反対か。 まず法律をつくる根拠がない。みなさんの周囲で国旗が焼かれたり破られたりする事案は発生していないでしょう。国旗を傷つける行為はほとんどの場合が政治的な表現だ。憲法は表現の自由や内心(良心)の自由を保障しており、行為の背景にある思想信条を処罰するような法律は、憲法違反になる。また、人々の意識を萎縮させる懸念もあり、それがエスカレートすると言論統制や弾圧などにつながりかねない。極めて慎重に考えるべきだ。 -国旗の処罰規定がある他国の例や、将来的に日本でも国旗が傷つけられる事案が増える可能性から必要との意見がある。 指摘したいのは先
増田を盛り上げるために 機能要望を書いていこうぜ! 「こうすれば、もっとユーザーが集まる」 「これがあれば、もっと使いやすくなる」 いまこそ皆んなの力を合わせて恩返しするとき!
https://anond.hatelabo.jp/20260424110234 割と多いけど。20代でやっとけっていうコメント。 無責任というか、単純すぎない? ワタクシ元増田を例に行きますけど、この増田がハタチのとき、2006年。卵子凍結できたか? 答えはノー。この時代、社会的卵子凍結はやってないよね。がんの患者さんとか、病気の人にしかやってもらえない時代。 学会がガイドラインを定めたのは2013年だ。 じゃあ2013年かそこらへんにやるのがベストだったんじゃないか?27歳。花咲くお年頃。 ところで、統計によると、当時の20代後半女性の給与はボーナス込みの平均値でざっくり350万円くらいらしい。中央値は300万前後くらいとさらに下がる。税込でだ。 薬の副作用があって、採卵日には侵襲的施術があって、さらに年収300万からお金が飛んでいく。 仕事が面白くなってきた時期に、あるいはそんな余裕
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