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2017年3月25日のブックマーク (1件)

  • 黒ひげ - 水がめ座すごろくの開発日誌

    「黒ひげ危機一髪」というゲームは、背後にどういった物語があるのだろう?どういう状況でどういう立場の人間が樽の中にいる人物を刺すのだろうか?という疑問が唐突に浮かんだ。 黒ひげ危機一発 (2011年 NEWパッケージ) 出版社/メーカー: タカラトミー 発売日: 2011/04/02 メディア: おもちゃ&ホビー 購入: 4人 クリック: 15回 この商品を含むブログ (5件) を見る ある海に悪い海賊がいる →その子分の一人を捕獲する →「親分の居場所を吐け!」 →「嫌でやんすよ!そんなこと言えないでやんす!」 →「それなら、言いたくなるまで楽しいゲームといこうじゃないか……」 と、このような状況下で情報を吐かせるための、いわば拷問的なゲームなので「殺しちゃったら負け」というルールになっているのではないかな。と予想した上で調べてみると、 海賊が頭だけを出している樽に対して短剣を刺し、樽から

    黒ひげ - 水がめ座すごろくの開発日誌
    ankoro
    ankoro 2017/03/25
    id:bg4kids さん>ヒット作とか名作とか偉大な発見のたぐいによくある「成り行き」「偶然」に近いものがあるんじゃないかと思います。勝手に遊ぶ側がルールを足すというのは狙ってはできないので、多少尊敬しますね~。