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ブックマーク / rand.pepabo.com (16)

  • ペパボ研究所による新卒エンジニア向け機械学習研修 - ペパボ研究所ブログ

    ペパボ研究所 研究員/プリンシパルエンジニアの三宅(@monochromegane)です。 ペパボ研究所では、新卒のエンジニア研修の一環として、2020年7月13日から5日間に渡って機械学習入門の研修を担当しました。 エントリでは、研修内容をスライドと共に紹介します。 GMOペパボの新卒エンジニア研修における機械学習研修の位置付け GMOペパボの新卒エンジニア研修は、5月のGMOインターネットグループでの合同研修プログラム(GMO Tech Bootcamp)と、6〜7月のGMOペパボでの研修プログラムから構成されています。 6月以降の研修では、Webアプリケーション、フロントエンドセキュリティ、コンテナとデプロイなど様々な技術要素についてプログラムが組まれており、今年から機械学習研修がこれに連なることになりました。 VP of Engineering 兼技術部長の @hsbt の言葉

    ペパボ研究所による新卒エンジニア向け機械学習研修 - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2020/07/22
    毎年かなり手厚く行っていると自負するペパボの新卒研修ですが、今年はペパ研が担当する機械学習のカリキュラムも実施しました。僕自身も勉強になって、とってもありがたかったです。
  • 情報処理学会第41回インターネットと運用技術研究会で3件の発表をしました - ペパボ研究所ブログ

    GMOペパボ株式会社 技術部デザイン戦略チーム データサイエンティストの財津(@zaimy) です。データ分析基盤の構築やデータ分析機械学習モデルの開発、ペパボ研究所での研究・研究事務・研究広報をやっています。 2018年5月17日から2日間に渡って開催された、第41回インターネットと運用技術研究会(IOT41)で、ペパボ研究所から3件の発表を行いましたので、論文(研究会予稿)とスライドと共にそれぞれの発表者が紹介します。 HTTPリクエスト単位でコンテナを再配置する仮想化基盤の高速なスケジューリング手法 ペパボ研究所主席研究員兼チーフエンジニアの松です。 今回の研究発表では、仮想化基盤におけるインスタンスの可用性を担保するために、複数サーバに複数インスタンスをホットスタンバイ方式で待機させるような手法ではなく、 インスタンス上でWordPressのような一般的なWebアプリが動作可能

    情報処理学会第41回インターネットと運用技術研究会で3件の発表をしました - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2018/05/22
    いろいろやっておるな〜
  • 「mrubyを利用した軽量コンテナクラウド基盤の研究開発を介したmrubyの大規模・高負荷テスト」が2017年度Ruby Association開発助成に採択されました - ペパボ研究所ブログ

    GMOペパボ株式会社 技術部 データアナリストの財津 (@zaimy) です。ハンドメイドマーケット「minne」のデータ分析基盤の構築やデータ分析機械学習モデルの開発、ペパボ研究所の研究事務・研究広報を担当しています。 この度、ペパボ研究所と、九州大学 情報基盤研究開発センターの共同研究開発チームによる、「mrubyを利用した軽量コンテナクラウド基盤の研究開発を介したmrubyの大規模・高負荷テストプロジェクトが、2017年度Ruby Association開発助成の対象として採択されたので、その内容をお伝えします。 ウェブホスティングの課題とペパボ研究所の取り組み 現在では、法人・個人を問わず、Webサイトやアプリケーションを制作・公開することができますが、ウェブホスティングにおける突発的なアクセス集中などの高負荷への対応について、容易に利用できるレンタルサーバ(共用サーバ)では利

    「mrubyを利用した軽量コンテナクラウド基盤の研究開発を介したmrubyの大規模・高負荷テスト」が2017年度Ruby Association開発助成に採択されました - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2017/12/06
    ペパ研、活動・貢献範囲を広げていっています
  • Bancorプロトコルのホワイトペーパーを翻訳しました - ペパボ研究所ブログ

    ペパ研所長のあんちぽです。最近は、ブロックチェーンや暗号通貨まわりの技術に関心を持ち、追いかけているところです。今日は、新しい暗号通貨のプロトコルであるBancorプロトコルの話をします。 ホワイトペーパーの和訳 暗号通貨を追っていく過程で、Bancorプロトコルという、「スマートトークンと呼ばれる新世代の暗号通貨のための標準」と謳われる方式を知り興味を覚えたので、自分の理解のためにもホワイトペーパーを翻訳してみました。 翻訳文書のリポジトリ (↑GitHubへのリンクになっています) 翻訳についてご指摘等ありましたら、ぜひGitHub上でプルリクエストを出していただけると助かります🙏 Bancorプロトコルとは? 昨今では、Ethereum上で実装されたトークンを用いて資金調達をするICO(あるいはクラウドセール)が流行っています。ものの数分で数十億の資金調達に成功した例もちらほらあり

    Bancorプロトコルのホワイトペーパーを翻訳しました - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2017/10/16
    ペパ研はブロックチェーン方面もやっていきますヨ
  • アクセス頻度予測に基づく仮想サーバの計画的オートスケーリング - ペパボ研究所ブログ

    こんにちは、研究員の三宅です。インターネットでは @monochromegane として活動しています。2017/06/24に開催された、第38回インターネットと運用技術研究会で、機械学習を用いた仮想サーバ運用台数の最適化について研究発表してきました。論文(研究会予稿)とスライドを以下に公開します(論文画像をクリックするとPDFで読むことが出来ます)。 論文(研究会予稿) スライド 研究の概要は以下の通りです。 従量課金を主としたクラウドサービスでは,処理性能を保ちつつ必要最小限数の仮想サーバで運用し利用料金を抑制することがWebサービスの運営者の課題である.しかしながら,複雑化したWebアプリケーションにおいて適切なオートスケーリング契機の基準決定は困難である.報告では,Webアプリケーション構成の複雑さに依存しない指標として一定時間あたりのアクセス頻度であるスループット値を用い,We

    アクセス頻度予測に基づく仮想サーバの計画的オートスケーリング - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2017/06/28
    こちらもペパ研最新情報です。
  • コンテナ時代のWebサービス基盤モデル - FastContainerの研究発表をしてきました - ペパボ研究所ブログ

    ペパボ研究所主席研究員の松です。Twitter上ではまつもとりー(@matsumotory)と呼ばれています。2017年の6月24日に開催された、第38回インターネットと運用技術研究会で、「FastContainer: Webアプリケーションコンテナの状態をリアクティブに決定するコンテナ管理アーキテクチャ」について研究発表してきました。 論文(研究会予稿)とスライドを以下に公開します(論文画像をクリックするとPDFで読むことが出来ます)。 論文(研究会予稿) スライド FastContainerを一言で表現すると、コンテナの状態遷移(停止・起動・複製・資源割り当ての変更処理など)の速度を効率化することに着目し、システム全体として恒常性を持ち、コンテナが高速に循環可能なWebサービス基盤を実現することによって、突発的なアクセス集中やライブラリのバージョンアップのような運用について効率的に対

    コンテナ時代のWebサービス基盤モデル - FastContainerの研究発表をしてきました - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2017/06/28
    最新ペパ研情報です
  • 特徴抽出器の学習と購買履歴を必要としない類似画像による関連商品検索システム - ペパボ研究所ブログ

    こんにちは、研究員の三宅です。インターネットでは @monochromegane として活動しています。2017/05/25-26で開催された、第37回インターネットと運用技術研究会で、類似画像による関連商品検索システムについて研究発表してきました。論文(研究会予稿)とスライドを以下に公開します(論文画像をクリックするとPDFで読むことが出来ます)。 論文(研究会予稿) スライド 研究の概要は以下の通りです。 BtoCのECサイトで取り扱う商品の種類の増加に伴い,ECサイト利用者の通常の行動では全ての商品を見て回ることは困難であるため,多くのECサイトでは効率的に商品を閲覧できるよう関連性のある商品を動線上に表示している.購買履歴等の情報が蓄積されないと関連商品を選定できない問題を解決するため,商品の持つ様々なメタデータを利用する手法や,視覚的な訴求力の強い商品画像を元にした,畳み込みニュ

    特徴抽出器の学習と購買履歴を必要としない類似画像による関連商品検索システム - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2017/06/19
    モノクロメガネ研究員もやっていってます
  • 常時HTTPS化に向けた高集積マルチテナントWebサーバの大規模証明書管理 - ペパボ研究所ブログ

    ペパボ研究所主席研究員の松です。Twitter上ではまつもとりー(@matsumotory)と呼ばれています。2017年の5月25日から2日間にわたり開催された、第37回インターネットと運用技術研究会で、高集積マルチテナントWebサーバの大規模証明書管理について研究発表してきました。論文(研究会予稿)とスライドを以下に公開します(論文画像をクリックするとPDFで読むことが出来ます)。 論文(研究会予稿) スライド 研究の概要は以下の通りです。 インターネットの利用に際して,ユーザーや企業においてセキュリティ意識が高まっている.また,HTTPのパフォーマンス上の問題を解消するために,HTTP/2がRFCとして採択された.それらを背景に,常時HTTPS化が進む中で,高集積マルチテナント方式のWebサーバで管理している大量のホストもHTTPS化を進めていく必要がある.同方式は単一のサーバプロセ

    常時HTTPS化に向けた高集積マルチテナントWebサーバの大規模証明書管理 - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2017/06/16
    ペパ研、どんどんアウトプットがでてきます
  • 京都大学博士(情報学)の学位を取得しました - ペパボ研究所ブログ

    ペパボ研究所の松です。Twitter上ではまつもとりー(@matsumotory)と呼ばれています。2017年5月23日付けで、京都大学博士(情報学)の学位を取得しました。長かったようで短かった僕のチャレンジが一段落しましたので、簡単にその話をご紹介します。 博士論文のタイトルは「Webサーバの高集積マルチテナントアーキテクチャに関する研究」です。博士論文も学位授与直後から公開可能として申請しておりますので、エントリでも執筆した博士論文を公開します。公聴会で使ったスライドも合わせて公開します。 博士学位論文:Webサーバの高集積マルチテナントアーキテクチャに関する研究 公聴会スライド 博士論文に関する研究は、エントリで述べるよりも、上記の論文や公聴会のスライドを読んだ方が分かりやすいと思いますので、エントリでは学位取得に向けた動機や目的意識の変化について少しだけ振り返ってみたいと思

    京都大学博士(情報学)の学位を取得しました - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2017/05/24
    松本博士!ドクトルマツモト!
  • Erlang and Elixir Factory SF Bay 2017 / Elixir Conf Japan 2017 参加報告 - ペパボ研究所ブログ

    ペパボ研究所客員研究員の力武健次(りきたけ・けんじ)です。この記事では3月23日〜24日に米国サンフランシスコで行われたErlang and Elixir Factory SF Bay Area 2017と、4月1日に東京・秋葉原で行われたElixir Conf Japan 2017の参加報告をします。(文中敬称略) Erlang and Elixir Factory SF Bay Area カンファレンス Erlang and Elixir Factory SF Bay Area (EEF)カンファレンスは、ErlangやElixirといったErlang VM上の並行プログラミングシステムのコンサルティングを行っているErlang Solutions社が同社主催のイベントシリーズの1つとして2009年から米国カリフォルニア州サンフランシスコ近郊で行っているイベントです。会議の内容は、Er

    Erlang and Elixir Factory SF Bay 2017 / Elixir Conf Japan 2017 参加報告 - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2017/04/21
    Erlang & Elixirもアツい!
  • ペパボ研究所の機械学習基盤とワークフロー - ペパボ研究所ブログ

    こんにちは、研究員の三宅です。インターネットでは @monochromegane として活動しています。ペパボ研究所では、機械学習を用いた新たなサービスの機能開発や運用手法についての研究開発を行っています。今日はペパ研の機械学習基盤の構想と、その運用を支援するために開発したツールについて紹介します。 はじめに 機械学習によってサービスの課題を解決していくためには、サービス資産との連携と、学習結果の利用が容易となる仕組みが必要となります。複数サービスを運用するペパボにこの仕組みを提供することを考えると、大規模にかつ即時適用可能な状態で運用するには基盤化が不可欠です。また、利用する学習結果は永続的なものではなくサービスの成長に合わせた継続的な改善が必要なため、機械学習基盤の運用においては改善結果の反映を継続、かつ安定して行うことができるかが課題となります。 このエントリではサービスと連携した機

    ペパボ研究所の機械学習基盤とワークフロー - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2017/01/18
    ペパ研どんどん進んでる
  • ペパボ研究所における学術的研究の意義 - ペパボ研究所ブログ

    ペパボ研究所客員研究員の力武健次(りきたけ・けんじ)です。インターネットでは@jj1bdxとして活動しています。今年2017年よりペパボ研究所の客員研究員として、研究開発のお手伝いをすることになりました。この記事ではペパボ研究所に参加した動機と、今後の活動の抱負について書きます。 なぜペパボ研究所に参加したのか 昨年2016年6月にペパボ研究所が立ち上がった時、私はそのコンセプトとミッションに大いに感銘を受けました。学術的研究で得られた成果を運用に反映し、運用の課題を学術的研究のアプローチで解決するというペパボ研究所の手法は、かつて1990年から1992年に私が日法人に所属していたDigital Equipment Corporation (DEC)のNetwork Systems Laboratory (NSL)とのやり取りで学んだものによく似ていたからです。 DECのNSLでは、現在

    ペパボ研究所における学術的研究の意義 - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2017/01/12
    力武先生にジョインいただきました!ますますバーンとやっていきます!!1
  • なめらかなシステムと機械学習と私 - ペパボ研究所ブログ

    こんにちは、研究員の三宅です。インターネットでは @monochromegane として活動しています。これまで、ムームードメインやminneといったサービスの運用開発を担当していましたが、今期よりペパボ研究所の研究員として研究開発に携わることになりましたので今後の取り組みと抱負について書いていきます。 ペパボ研究所となめらかなシステム 今回携わることになったペパボ研究所は ペパボ研究所(略称「ペパ研」)は、事業を差別化できる技術を作り出すために「なめらかなシステム」というコンセプトの下で研究開発に取り組む組織です。アカデミックな水準における新規性・有効性・信頼性を追求する研究を行うとともに、研究開発した技術を実際のシステムとして実装・提供することを通して、事業の成長に貢献します。 という組織です。また、「なめらかなシステム」とは以下のように定義されています。 システムにとってのユーザや、

    なめらかなシステムと機械学習と私 - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2017/01/04
    ペパ研ますますやっていく
  • ペパボ研究所として第9回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2016)で発表しました - ペパボ研究所ブログ

    ペパボ研究所の主席研究員の松(@matsumotory)です。先日行われた、第9回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2016)に登壇、座長、及び、運営委員として参加してきました。 IOTS2016とは、インターネットと運用技術について研究するIOT研究会が年に一度開催している査読付きのシンポジウムです。また、IOT研究会自体は、企業の現場のエンジニアから見ても、運用技術そのものの研究を非常に重要視している稀有な研究会だと思っています。IOTS2016の開催の趣旨に目を通して頂ければ、その雰囲気が伝わるだろうと思いますので以下に簡単に紹介します。 第9回インターネットと運用技術シンポジウムの開催案内 インターネット上では多種多様なサービスが提供されている。このサービスを提供し続け、ユーザに届けることを運用と呼ぶ。サービスが複雑・多様化すれば運用コストは肥大する。このコストを運用

    ペパボ研究所として第9回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2016)で発表しました - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2016/12/09
    ペパ研、いろいろやっている
  • ペパボの研究所の創設について - ペパボ研究所ブログ

    こんにちは、CTOの栗林です。人々からは「あんちぽさん」などと呼ばれています。 この度、ペパボ研究所(以下、ペパ研)を開設しましたので、簡単に紹介したいと思います。 ペパ研のミッション Webサービスをめぐる情勢の変化はますます早く、要求の高度化はますます強くなっています。ついこの間、Webからモバイルへのパラダイムシフトが起こったかと思いきや、いまやIoT・ビッグデータ・人工知能などの新しいトピックが次のパラダイムシフトを起こすと盛んに喧伝されています。 そのような中で、バズワードに振り回されることなく、それと同時に、ひたすら高度化していく技術水準を保ちながら我々が成長していくためには、しっかりと地に足の着いた技術開発を行う必要があると考えます。そのためのひとつの方法として研究開発を行い、当研究所のミッションである「研究開発により『事業を差別化できる技術』を生み出す」を成し遂げます。 ペ

    ペパボの研究所の創設について - ペパボ研究所ブログ
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    antipop 2016/07/04
    ペパ研の概要
  • ペパボ研究所

    ペパボ研究所について ペパボ研究所(略称「ペパ研」)は、事業を差別化できる技術を作り出すために「なめらかなシステム」というコンセプトの下で研究開発に取り組む組織です。アカデミックな水準における新規性・有効性・信頼性を追求する研究を行うとともに、研究開発した技術を実際のシステムとして実装・提供することを通して、事業の成長に貢献します。 ミッションとビジョン ミッション 研究開発により「事業を差別化できる技術」を生み出す。 ビジョン コンピュータやインターネットに関する技術が発展したいまもなお、我々が日常的に触れるシステムは、様々な障壁に満ち溢れています。我々は、そのような障壁の取り除かれた未来のシステム、すなわち「なめらかなシステム」を目指しています。 ここでいう「なめらかなシステム」とは、情報システムのことをいうのみならず、互いに影響を及ぼし合う継続的な関係にある利用者(ユーザーおよび開発

    ペパボ研究所
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    antipop 2016/07/04
    ペパ研のホームページです。
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