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iOSとWorkflowに関するao41のブックマーク (3)

  • Workflowで[Input]の存在チェックをする方法

    Workflowのアクションにifがあります。プログラムではお馴染みの条件分岐ですが、外部から受け取った[Input]の中身が空の時、[Input] equal ""(空白)という条件が真になりません。ちょっと躓いたのでメモ。 空文字ではなくnull 外部から受け取った[Input]がnullだからif == ""が真にならない。おそらく。ifアクションの値は文字列として扱われるのでnullと入力してもダメです。想定できる条件なのでこれぐらい上手いこと処理してほしい。というのは暴論だろうか。 解決 ifアクションの前にtextアクションを追加。値に[Input]を入れて空文字に変えたら真になります。

    Workflowで[Input]の存在チェックをする方法
  • Workflow講座IV 中級編(URLスキームでのフロー組立て)

    さて4回目のWorkflow講座。 Workflowの考え方はシンプルです。 入力された内容を上から下に向かって順次処理していく。 しかし外部のアプリを介した結果をフローに組み込みたいとなるとちょっと工夫が必要になってきます。 今回解説するのがフローを組み立てる上で非常に大切なポイントとなります。 外部アプリからのコールバック 他のアプリを介しても処理を継続させるためにはコールバックを使わなくてはなりません。 DraftsやChromeなどの公式にサポートされているものであれば、自動的にコールバックが付与されるので気にする必要はありませんが、そうしたアプリはごく少数。 それ以外のアプリで使うためには自分でURLスキームを書き加える必要があります。 (例) due://x-callback-url/add?title=[input]&x-source=workflow&x-success=w

    Workflow講座IV 中級編(URLスキームでのフロー組立て)
  • Workflow講座II 基本編(URL加工でアプリを呼び出す)

    使い方がピンとこない方がまだそれなりにいらっしゃるということなので簡単な利用方法を。 今回はブラウザから別のアプリを呼び出すやり方について。 WorkflowをブラウザからExtensionで起動するとURLが渡されます。(※Extensionの種類をURLsに限定した話です) これでやることと言えば基的にこの2つ。 ・URLからサイトの内容を取得する ・URLを加工する 今回はURLを加工することでアプリ間連携を実現します。 基のお話 まず知っておいてほしいのは、iOSで https://reliphone.jp/ というURLを開こうとすると基的にSafariが起動します。 http:というURLスキームがiOS側によってSafariに割り振られているためです。 (AppStoreやマップを開くためのリンクは例外で、http://で始まってはいますがホスト部分によってそれぞれのア

    Workflow講座II 基本編(URL加工でアプリを呼び出す)
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