This is a small library that lets you easily save a WHATWG canvas element as an imagefile. Files needed: canvas2image.js, base64.js Draw on the canvas with the pretty boxes below using the mouse, then click the "Convert" buttons to convert it to a downloadable image - or the "Save" buttons to download the image file directly. Using the WHATWG canvas element, you can create all sorts of cool gr
COM コンポーネントを作ったときのことです。 VBScirpt と Visual Basic とで VARIANT の渡され方に若干の違いがあったのでまとめてみました。
Archived MSDN and TechNet Blogs 2/7/2020 2 minutes to read MSDN and TechNet blog sites have been retired, and blog content has been migrated and archived here. Archived blogs are grouped alphabetically by the initial letter of the blog name. Blogs and blog posts can be searched by their names, using the Search box at the top of the page. Actively updated blogs have been moved to other blog sites,
JavaScript はどのように実行されるか Safari*1 の実装を例に JavaScript はどのようにして実行されているかを書く。自分用のメモ。日本語の出来は気にしない 1. ブラウザを起動して以下のようなページを開いたとする <html> <head> <script> var a = 1; var b = 2; alert(a + b); </script> </head> <body> </body> </html> 2. インターネットからデータが到着する そうすると WebCore::FrameLoader::write という関数に生の文字列が渡される。型は char* だ。 http://trac.webkit.org/browser/trunk/WebCore/loader/FrameLoader.cpp#L990 この関数の中では、到着した文字の文字コードを解
ここギコ!: Xpathでページの好きなところにリンクするGreasemonkeyスクリプトのアイディアが気になったので、自作の実験版を書いてみました。今回は実験なので、http://*でunsafeWindowを使っています。安全ではないので、その点はご了承ください。 と、その前に、元記事にツッコミをしておこう。user.jsの場合、対象はFirefoxであると思うので、JavaScript-XPath は不要です。IE以外の主要ブラウザ(Firefox, Safari, Opera)は XPath を実装しています。JavaScript-XPathはIEとSafari2でXPathを使うためのライブラリです。 XPointerというそのものずばりな仕様があるらしい。後で調べる。 http://gist.github.com/17904 #TEXT=文字列とすると、その文字列が最初に含ま
ちょっと思うところあって JavaScript 内で、複数のファイル情報を作って Zip で固めて、 Data URI を生成するライブラリを作ってみました。 ソースは以下の zip.js です。 http://svn.coderepos.org/share/lang/javascript/Zip/ 使うには 以下の base64.js が必要です。 http://svn.coderepos.org/share/lang/javascript/Base64/trunk/ この base64.js は弾さんが作ったものです。 今回 Zip で使うように、ちょっとチューニングさせていただきました。 こんなことができます // zip オブジェクトを作る var zip = new Zip; // 文字列をファイルとして追加する zip.addString('Hello, world!!', '
『SFC mini』は、VBScriptおよびJScriptでWin32APIの使用を補助するためのツールです。以下の特徴があります。 1)簡単な宣言文で、Win32APIを初めとしたDLLの関数が使用できます。 2)ユーザ定義型の構造体が使用可能です。APIに引数として渡すことも出来ます。 3)コールバック関数を利用するAPIも利用可能です。また、ウィンドウプロシージャを使ったGUIプログラムが作成可能です。 4)ライブラリに収められたインクルード可能な機能を利用して、GUIプログラムを容易に作成することが出来ます。 5)C++で書かれたWin32プログラムなので、.NET Frameworkやその他のランタイムを必要としません。加えて、動作が軽いです。 SFC mini ver0.4は、SFC mini ver0.3及びSFC ver0.3の上位バージョンです。
Javascript(JScript)からSFC mini経由でWin32APIを簡単に利用できるようにするwin32api.jsを作ったので公開します。win32api.jsをインポートするとWin32APIで定義されている定数6315個、構造体クラス412個、API関数2007個がグローバル変数として展開されます。これでCなどで書かれたWin32APIなコードを比較的簡単にHTAなどのJavascriptアプリに流用できそうです。 ■経緯 JavascriptやVBScriptからWin32APIを使用できるActiveX(COM)にSFC miniというものがあります。最近ウェブ上のWin32APIを使ったサンプルコードをこのSFC miniで試していました。はじめはHTAアプリでも普通のWin32なプログラムと同じことができるということにかなり感動していたんですが、数時間でCやらV
JSON.parseとJSON.stringifyがサポートされた。 これは、JSON in JavaScriptのネイティブ実装と言える。 これからWebサイトでJSONを使う時は、 <head> <script type="text/javascript"> if (typeof JSON != "object") document.write('<script type="text/javascript" src="http://www.json.org/json2.js"></script>'); // 実際にはローカルに落したものを使う </script> <script type="text/javascript"> // JSON.parseやJSON.stringifyを使う処理 </script> </head> とすると、クロスブラウザで、なおかつ最新のブラウザだとネイ
※公開用にいくつか手を加えてあります 前フリが長いとのツッコミがありましたので、今回の発表内容を少し要約してみたいと思います。 1. GIF Format Hacks (Server side) まずは、任意のpixelサイズ(幅・高さ)を持った画像ファイルを固定長の35byteで出力する方法 #!/usr/bin/perl use strict; use warnings; sub create_gif { my $size = pack "S2", @_; return "GIF89a$size\xf0\x00\x00\x00\x00\x00\xff\xff\xff," . "\x00\x00\x00\x00\x01\x00\x01\x00\x00\x02\x02L\x01\x00;"; } print "Content-Length: 35\n"; print "Content-Ty
はじめに id:jkondo さんがブクマしてくれてるのでちょっとだけ補足 以下のつづき http://d.hatena.ne.jp/amachang/20081126/1227700830 追加修正 id:Yuichiro さんのハック 2008-11-27 - つれずれなるままに… 注意:ただ、これ appendChild 時のコストが増えていることが分かったのでちょっと要確認ですね。 id:Yuichiro さんのハックを getImage にも適用 gotImage: [], getImage: function(container) { var src = Hatena.Star.Button.getImgSrc(Hatena.Star.Star,container); if (!this.gotImage[src]) { var newimg = document.create
はじめに 「新はてなブックマーク」になったということで、とっても便利になったのですが、ブックマーク一覧ページ*1が若干 JavaScript に時間が掛かっているみたいです。 というわけで 調査してみたいと思います。調査して、改善できそうなところは後で纏めて「はてなアイデア」にでも登録しようと思います。 この日記は調査しながら、過程を書いていくつもりです。 準備 まずは、人のサイトの JavaScript を書き換えて試してみるための環境を作ります。 作業用ディレクトリを作る とりあえず、ホームに HatenaJS というディレクトリを作ります。 $ mkdir HatenaJS $ cd HatenaJS CocProxy をダウンロードしてくる 以下から CocProxy というツールをダウンロードしてきます。 http://coderepos.org/share/wiki/CocPr
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