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この写真にはショッキングな表現、または18歳以上の年齢制限の対象となる内容が含まれます。 ご覧になる場合にはご了承の上、クリックしてください。 【8月5日 AFP】ウクライナ南部ヘルソン市で、ロシア軍の無人機が民間人の男性(52)を執拗(しつよう)に追い回して自爆する映像が公開されたのを受け、ウクライナは4日、ロシア軍が民間人を意図的に狙った「人間狩り」をしていると激しく非難した。 AFPが現時点で真偽を確認できていない映像には、遠隔操作の一人称視点(FPV)の無人機が車の陰に隠れようと逃げる男性を追い詰め、自爆する場面が映っている。 ヘルソン市のヤロスラフ・シャンコ軍事行政長官はテレグラムで、ヘルソンの路上で野菜を売っていたこの男性について、「負傷したが命に別条はない」と述べた。 ヘルソン州のアレクサンドル・プロクジン知事もテレグラムで、男性が爆風による外傷や破片による負傷、脳震盪を負っ
えらいは方言? 意味を愛知・関西など地域別に紹介! その他の意外な方言も | マイナビニュース 「偉い」は一般的に「地位や身分が高いこと」を指しますが、東海から九州などでは「疲れた」「しんどい」「とても」などのさまざまな意味で使われます。本記事では、エリア別の方言での「えらい」の意味や例文、「… 9 マイナビニュース
めいめい@限界ナース @mei_ns33 おじさん職員「看護師って離婚多いよね。気が強いから旦那とうまくいかないの?」 先輩「逆ですよ」 おじさん職員「何が?」 先輩「嫌な旦那がいなくても生きていけるだけです」 おじさん職員「」 2026-08-02 15:00:01
なづき @naduki_oz 中学の時の職業体験が、いわゆる「ムウちゃんがホチキスの箱詰めをやっていた施設」だった。正式な名称は覚えていないが… 本当は地元テレビ局に行きたかったけどジャンケンで負けた。 教師からは、病気で普通に働けない人が働いてる場所だよと説明を受けた。今思えばもっと詳しい説明がほしかった。 2026-08-03 21:50:28 なづき @naduki_oz 中学生の私は病気はいずれ治るもので、ここの人たちも病気が治ったら普通の会社で働くんだろうなと思ってた 三色の蛍光ペンを向きを揃えてケースに入れるという仕事に半日従事して、自分がとんでもない勘違いをしてることに気がついた。10人くらいで行ったんだけど、みんな途中から笑顔が消えてた 2026-08-03 22:39:01 なづき @naduki_oz テレビ局やスーパーに体験に行った子たちが次の日学校で楽しそうに話して
これ大発見だったわ 八(やっつ→やつ→やち)街(まち→また) みたいに訛った感じだと思ってたんだが 八(や)街(ちまた) が正解だった 「ちまた」っていうのはあのちまたで話題のちまた えーそれって「巷」しかなくないか!?って思ったけど字は「巷・岐・衢・街・場・阡・巷陌」とかいっぱいあるみたいだ 道の分岐とか、街頭とか、単に場所って意味らしい。分岐ってことは「道の股」だからみちまた→ちまたなんだろうな(追記:そもそも道の古語が「ち」だからそのまま「ち-また」の模様) 千葉県内で8番目に開墾着手されたから八街ってのはなんか聞いたことあったが八街以外の1番~13番は市名には残ってないようだ まあともかくドン・キホーテがドンキ・ホーテじゃなかった以来の衝撃だったわ (追記) 思いのほかトラバブクマあつまったな。みんなサンキュー❤ちばフリーパス 知らなかった、びっくり。八街市立図書館利用してたのでな
建築士の観点増田です。ブクマコメのうち特に必要と思われる4点にお答えします。 ブクマ1>実際の安全確認を専門家がどうやっているのか知りたい。関係者や住人が避難して鍵がかかっている建物など。外観では内部の様子はわからないだろうし。一軒一軒避難所から関係者を連れて来る? 被災建築物応急危険度判定という仕組みが機能しています。 倒壊や、外壁・屋根などの落下による二次災害から人の命を守るための緊急調査という位置づけです。 われわれ民間の建築士や、行政職員、建築施工管理技士等からなる登録判定士が他県から組織立ってボランティアで入り、 自分の食糧や飲み物を背負って基本2人1組で市町村の災害対策本部の指示があった地域を1軒1軒判定していきます。 避難地域では不在・施錠の場合が多く、原則として建物外部から外観を目視調査します。状況によって内観調査が必要になる場合もあります。 記録して赤・黄・緑の三色のいず
建築士の観点増田です。これを最後の投稿とします。 どなたか存じ上げませんが、おまえと名指ししつつ意味不明な八つ当たりをするのはやめてください。 共有されていない前提に基づいた不毛な議論になります。 イオンなど施設の避難指示に関する話を、勝手に住宅にまで敷衍しないでください。 今回のケースで言えば、自家用車のキーや財布があろうがなかろうが、イオンの駐車場からはどうにかして帰宅するほかない。 仮定に仮定を積み重ねて、地域防災の話 とはいえ、最後の投稿として不毛な議論にお付き合いします。 帰宅した先がもし避難地域に指定され、かつ全壊や応急危険度赤で帰宅不可になってしまったなら それは行政や保険が救済するほかないです。 避難住宅づくりなどで、できるだけ安全で広く快適で安価な住宅とその周辺環境を構築するものの それ以上は問題系が大きすぎて建築士ができることは多くありません。 高齢化社会は、もともと災
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