こんにちは,学生エンジニアの迫佑樹(@yuki_99_s)です. 先日,ゲーム開発の初心者向け勉強会を開催しました. 参加者6人全員がUnityというソフトを使い,たった2時間で簡単な1つのゲームを完成させました. さて,勉強会を開催したり,ブログでプログラミング系のことを発信していると,こんな相談を頻繁に受けます
積み上げられた結果だけを見ているという事実デザイナーは漠然としたアイデアから、見たり触ることができるモノが作れる人たちです。デザイナーだけではありませんが、作る仕事をしている人は、その作るためのスキルを磨くことが最も重要だと考えると思います。しかし、あまりに重要視することでデザイナーが本来しなければならない、もうひとつの仕事を怠ってしまうことがあります。 デザイナーの仕事は「作れる」だけでなく「話せる」ことも含まれています。しかし、デザイナーが自分のデザインを言語化できない人があまりにも多いと思います。デザイン批評について書き始めたのは 5 年前に遡りますが、当時の日本のデザイン関連の話題で足りていない部分と思ったのがキッカケです。また、「UX だ!」と高らかに宣言したところで、話すことができなれば何も前進しないと考えたからです。 UX デザインプロセスには、ペルソナ、カスタマージャーニー
8月10日に行なわれたオラクルのIoT勉強会の後半、Qiitaのプロダクトマネージャーを務める及川卓也氏が登壇。Qiitaのサービス概要を紹介すると共に、なぜQiitaがエンジニアに資するサービスなのか、エンジニアの成長にまつわる持論と共に解説した。 開発者のモチベーションを高められる「Qiita」 「DEC時代はデータベースで競合していたし、マイクロソフトはSQL Serverでオラクルとバチバチやってた。グーグルなら関係ないかと思いきや、数年前から裁判し始めてしまった(笑)。そんな私がオラクルのこういう場所に立てて、とても光栄」と語り、会場を沸かす及川氏。「ソフトウェア開発を良くすることで 世界の進化を加速させる」というミッションに心動かされた及川氏は、昨年末にIncrementsにジョインし、現在は同社のプロダクトマネージャーとしてQiitaの開発プロジェクトを統括している。 Inc
こんにちは。株式会社グッドパッチで執行役員CTOをやっている、ひらいさだあきです。 「CTOから新卒エンジニアに伝えたいこと」というテーマをいただいて、自分のキャリアを振り返ってみました。 エンジニアとして活躍していくためには、一定以上の技術力が必要になります。 技術力を向上させる方法たくさんありますが、やってきてよかったことは、突き詰めると「継続的なインプットとアウトプット」でした。 僕は新卒で3000人規模のSIerに入社して、JavaやLinuxのシステム開発をしていました。 SIerには9年在籍し、31歳のときに株式会社カカクコムに転職して食べログのインターネット予約システムの開発に携わりました。ここではRuby、Rails、JavaScriptをずっと書いていました。 2015年1月に株式会社グッドパッチに入社し、最初はプロトタイピングツール「Prott」のエンジニアリーダーとし
Promise本での利用方法 JavaScript Promiseの本というのを書いてる それぞれのセクションレベルでIssue+pull-reqeuestsで書いてる リポジトリ => azu/promises-book 途中(後半)から積極的にIssueを使い出した Issue数:50、Pull Requests数:20 ワークフロー Issueを立てる git-issue + git-flow + percolでissueのブランチを切る [WIP] pull-requestsを立てる ref #id push -> review merge + close #id でissueも閉じる git flow finish でローカルとリモートブランチを削除
ビースティーノカジノ- Beastino Casinoであなたの内なる獣を解き放ちましょう。何千ものトップスロットの中から選び、テーブルゲームで順番を決め、ライブカジノで動物のアクションを楽しむことができます。 カジノを見る ビースティーノカジノ ビーストモードで行こうBeastinoは、最大のゲームコレクションを持つカジノの獣です。アカウントを作成するのに時間はかかりませんし、唯一の問題は、最初に何をプレイするかを決めることでしょう。 Microgaming、NetEnt、Yggdrasil、Pragmatic Play、その他多数のトップクラスのゲームプロバイダーがここにあります。Beastinoでプレイすれば、いつでもジャングルの王様になった気分になれるでしょう。 Beastinoで何千ものゲームをプレイスロットが欲しいなら、私たちにはスロットがあります!正確には3000台です。次の
今日、1年間続いた講師業が終わりました。 最後に何を教えようかと考えて、今まで勉強会等で聞いてきた事の中から この先ずっと残るであろうことを生徒に向けてお話しました。 「自分だからこうなりました」を持とう 今までも色々経験してきた中でここにいると思いますが 何かweb以外でも専門を作りましょう。 自分だからこれが出来る、自分だからこうなりますというものを持ってください。 出来ればそれをブログ等で主張してoutputしていきましょう。 (私が前書いた記事の、「自分」だからこうなりました を簡潔に伝えた内容です) 実験を繰り返して、失敗をたくさんする 今までは、キレイなデザイン・キレイなコーディングを学んで 成功したやり方や、先生や教科書から「こうやりなさい」と言われてやってきました。 これからは、たくさん失敗しましょう。 授業で「web系の情報の探し方」も話をしましたが 自分で見つけた情報を
WEB制作スキルがコモディティ化するいま、WEB制作会社とそこで活躍するエンジニア・クリエイターには「変化を起こす活動」が求められているのではないだろうか?博報堂アイ・スタジオの「HACKist」という活動から、彼らの新しいキャリアを探った。 国内に数多ある“WEB制作会社”。ホームページなどのWEB制作スキルがコモディティ化するいま、受注したWEB制作だけを行なうことに、会社や自身が留まることに危機感を抱いているエンジニア・クリエイターも多いことだろう。 今回ご紹介するのは、博報堂アイ・スタジオの「HACKist」という活動。有志のクリエイター・エンジニアが、“ちょっと変わった新しい実験”を通常業務時間外に行ない、その情報を発信するというものだ。例えば、Kinectを使った新しいインタラクティブコンテンツやNFCのちょっと変わった利用の仕方を紹介している。 大手広告会社のグループ企業とし
(c)taisukef CED 一日一創リスト 一日一創始めて100日目記念に、タグで検索できるようにしました。
プログラミング経験ゼロから180日で180個のウェブサイトを作るプロジェクトに挑戦していたジェニファー・デウォルトさんが、ついに180個めのウェブサイトを作り上げ、完走を成し遂げました。10月3日のブログで、デウォルトさんは今までの苦労や今後について語っています。 After 180 Websites, I’m Ready to Start the Rest of My Life as a Coder http://blog.jenniferdewalt.com/post/62998082815/after-180-websites-im-ready-to-start-the-rest-of-my 180のウェブサイトを完成させたことで、この6ヶ月間で数多くのコードを学ぶことができ、彼女は数え切れないほどの徹夜と失敗に悩まされ、GitHubに全てのプログラムを公開していることも大きなストレ
※この記事は移転先ブログ「デマこい!」に転載済みです。 たとえば金曜日の夜、いつものように残業を終えて帰ろうとしたら、上司に呼び止められたとする。 「おい、○○くん。ちょっと一杯つきあえよ」 もちろん、あなたに断る権利はない。くたびれたスーツの中年男と一緒に、安っぽい居酒屋に連れ込まれる。そしてビールの泡を舐めながら、上司はとうとうと語り始めるのだ。 「いいか、俺が若いころにはなぁ…」 「いいか、人生ってのはなぁ…」 この上司は、たぶんブログを書いていない。 たとえば週末、異業種交流会に参加したとする。やたらと声の大きな若い男がいて、自慢話を披露していたとする。たしかに有能な人物なのだろう。自分の成功体験をとうとうと語りながら、「だから僕はこう思うんですよ……」と気の利いた格言を口にする。 「あ、それって『■■■』って本に書いてあった言葉ですよね! 私もその本読みました!」 あなたが言うと
ぼくの体験から考えたことを書くので、この記事で書いてあることは個人でつくれる規模のものに限ります なんか作ってインターネットで発表するとき、最初から作りこんでリリースしたほうが良いと思った。 適当な完成度でとりあえず出して、あとはみなさまの意見をききながら改善していこうっていう考えもあるけど、あまり賛成とはいえない。みなさまの意見みたいなの、そんなに真剣にそのプロダクトのこと考えてる人いないから、だいたい文句言う感じになると思う。 最初に作りかけの状態で出すと、完成してないですねって思って帰っていくから、いつまでも完成しない新宿駅みたいな感じのイメージになると思う。半年くらいして完成度が高まってきてからどれどれって感じでまた様子を見に来る人そんなにいると思えない。 twitterとかで告知するときも、初めて告知したときが一番伸びるから、仮にそのあと完成度が高まったとしても周知する手段がない
これからブログを始めようとしている君へ まずは、ブログを始めようとする、その心意気を褒めてあげたい。ブログは、個人的でありながら、それでいて、大勢の人達の視線に晒されることになる。また、ブログを運営することで、大勢の人達が参加する世界 - インターネットで自分の意見を述べ、その考えに声を与えることが出来るようになる。 私は嘘が嫌いだ。そのため、正直な意見を言わせてもらう。ブログを始め、維持し、成長させるのは容易い取り組みではない。ブログは10年以上前に生まれ、ブロゴスフィアには無数のブログが存在する。現在、その数はブロゴスフィア史上最多に膨れ上がっているが、オーディエンスの規模は拡大していない。その結果、読者および購読者を巡る競争は激化の一途を辿っている。 さらに大きな問題がある。これから君が始めようとしているブログのプロジェクトは、既に他の誰かが取り掛かり、しかも、より巧みに運営が行われ
「Webサービスの作り方」とかを読んでWebサービスが作れない理由とは - uzullaがブログ … 残念な事にアウトプットというものは本当にだるい、産みの苦しみとはよくいったもの。 … 余談:インプットは麻薬である 基本的に好奇心旺盛だったり生産的な事が好きな人は頭が回っている状態が大好きだが(脳内麻薬とかでるので)、インプットでは簡単にそれが得られる。 すると、気付けばアウトプットの苦しさよりも、インプットの楽さにながれてしまう。動物は基本的に快楽を求めていきているわけでこれは道理。 すぐにSNSやTumblrをみてしまうとか、それ自体に即問題があるとは言わないが、一定以上のインプットは、アウトプットの邪魔になる。 … この記事で一番刺さったのは、余談としながらも「インプットは麻薬である」というところ。自分もこれは実感としてある。 RSSを整理したり、タイムラインを眺めたり・・・そうい
出オチ やる気の問題や!!!! やる気が有る時とは? 支障がない時に、難なくアウトプットができている状態。 やる気が無い時とは? 時間も道具もあって特に何の支障もないのに、さらに重版までかかった「Webサービスの作り方」などという良書を読んでも、なんらアウトプットができない状態を指す。 Webサービスのつくり方 ~「新しい」を生み出すための33のエッセイ (Software Design plus) 作者:和田 裕介技術評論社Amazon四六時中そのことについて考えたり調べていても、アウトプットがなければそれはやる気が無いという。 アウトプットが重要だ アウトプットが無いと完成しない。なにがどうあれアウトプットが100%ならできている。 品質がどうとか、そういうものは後からでもどうにかなる(特に、Webなら)。 アウトプットされていないものは永遠に存在しない。 しかしアウトプットはだるい
SOY CMSに関して以下のサポートを提供しています。問題解決が急を要する場合、秘密保持などの問題でフォーラムに投稿できない場合、 もう一段上の安心を手に入れたい場合等にご利用ください。サイト運営者様、制作会社様ともに条件は同じです。 サポートのご依頼はお問合せフォームからどうぞ。 スポットサポート 15000円/時間(税別) スポットサポートでは、軽微なカスタマイズやシステムの設置など実作業もお受けしています。 CMS設置組込み代行 10万円~(税別) サイト公開をお急ぎの場合など、完成されたHTMLをお渡しいただければCMSの設置、組込みを代行します。更新可能に設定する箇所が2つ程度の一般的な構成の中小企業サイトであれば最短で1営業日での納品が可能です。 定期サポート(エントリーコース)10000円/月(税別) 月間3回までのお問い合わせに対応いたします。 最低契約期間3ヶ月 定期サポ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く