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2016年8月14日のブックマーク (6件)

  • OpenCV3とPython3を使った物体追跡(マウスで指定した特徴点をLucas-Kanade法で追跡する) - Qiita

    はじめに 今回は、マウスクリックで動画に対して追跡対象を指定し、リアルタイムに3次元空間内の物体を追跡をしてみます。テンプレートマッチングと比較して、計算量が少なく、回転しても追跡し続けることが可能な、特徴量を利用するアルゴリズムを使います。 OpenCV OpenCV(Open Source Computer Vision Library)はBSDライセンスの映像/画像処理ライブラリ集です。画像のフィルタ処理、テンプレートマッチング、物体認識、映像解析、機械学習などのアルゴリズムが多数用意されています。 ■ OpenCVを使った動体追跡の例 (OpenCV Google Summer of Code 2015) https://www.youtube.com/watch?v=OUbUFn71S4s ■ インストールと簡単な使い方はこちら OpenCV 3(core + contrib)を

    OpenCV3とPython3を使った物体追跡(マウスで指定した特徴点をLucas-Kanade法で追跡する) - Qiita
  • ESP8266 (ESP-WROOM-02) で距離センサー(HC-SR04)を使う (温度センサーを併用して) - Qiita

    概要 ESP8266 (以下、WROOM02) で距離センサーを使う。(音速は気温に影響を受けるので、温度センサーも併用して。) はじめに Arduino で距離センサーを使う場合、以下の素晴らしい記事が、大変参考になりました。 Arduino編 その8 距離センサーを使ってみる これを WROOM02 でやろう、という内容です。 元記事と違う部分は 距離センサーそのものは 5V 駆動なので、WROOM02 の 3.3V でも動作するように回路を修正。 温度センサーを併用して、音速を補正し、距離を正確に求める。 です。 部品調達 距離センサー Amazon で 1個 200円 ( Amazon HC-SR04 ) で売ってたので、4個 800円 で大人買いしたら、5個 買えば 780円だったことに後から気づき Orz.. (中国からの輸送なので、変更手続きとかできないと言われた。) それで

    ESP8266 (ESP-WROOM-02) で距離センサー(HC-SR04)を使う (温度センサーを併用して) - Qiita
  • OpenFace

    Free and open source face recognition with deep neural networks. News 2016-09-15: We presented OpenFace in the Data (after)Lives art exhibit at the University of Pittsburgh and have released the code as Demo 4: Real-time Face Embedding Visualization. 2016-08-09: New blog post: (Face) Image Completion with Deep Learning in TensorFlow. (OpenFace group discussion on it) 2016-06-01: OpenFace tech repo

    OpenFace
  • Machine Learning Exercises In Python, Part 1

    Examining stats about your data can be helpful, but sometimes you need to find ways to visualize it too. Fortunately this data set only has one dependent variable, so we can toss it in a scatter plot to get a better idea of what it looks like. We can use the "plot" function provided by pandas for this, which is really just a wrapper for matplotlib. data.plot(kind='scatter', x='Population', y='Prof

  • Blenderの易しい使い方

    このサイトは、3DCGソフト Blender の使い方について、分かりやすく紹介する「Blender入門サイト」です。 自分のメモ代わりに作りました。 サイトの特徴 gifアニメーションを多用して、できる限り分かりやすく説明する事を心がけています。 記事を見てるだけで「なんとなく使える気がしてきた!!」と思えるようなサイトを目指して作りました。 「Blenderは敷居が高すぎる」と思っている初心者の「チュートリアル」のような存在となれれば幸いです。 サイトの使い方 Blenderには、「これを覚えないと使う事すらままならない!!」という機能・操作方法が山程あります。 なので、初心者の人は、最初にそういった機能を全て覚える必要があります。 左メニューにある「Blender入門記事」を全て読めば、基的なこと(モデリング・アニメーションなど)は理解できるように書いたつもりなので、初心者の方はま

  • Web Blocks - Webブラウザで遊べるMinecraftクローン

    Minecraftはブロックを積み重ねて世界を創っていくという、レゴ好きにはたまらないゲームです。日々多くの人たちが一生懸命建設に励んでいます。また、開発者にとっては別な見方もできます。 コンセプトがシンプルなだけに同じようなものを自分で作ってみたいと思えるのです。今回はWebGLを使ったWeb Blocksを紹介します。 Web Blocksの使い方 ゲーム画面です。矢印キーとASWDキーで移動や視点の変更を行います。 空中に浮かぶWelcomeの文字。 高台に登ってみました。 ブロックは幾つかの種類があります。 ジャンプを繰り返すと空中を飛べます。 Web Blocksは一人きり、かつ保存する機能はないので頑張って作っても再読み込みするとなくなってしまいます。Web Blocksをベースにデータの保存やリアルタイムのコラボレーション機能などを実装すると面白そうです。 Web Block

    Web Blocks - Webブラウザで遊べるMinecraftクローン