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ブックマーク / cgworld.jp (4)

  • ユニティちゃん新プロジェクト『The Phantom Knowledge』で学ぶ、Unityの新しい使い方

    TOP 特集 ユニティちゃん新プロジェクト『The Phantom Knowledge』で学ぶ、Unityの新しい使い方 今年7月にUnity Technologies Japanより発表された「ユニティちゃん」の新プロジェクト『The Phantom Knowledge』。今回はそのティザー映像について、[TimelineEditor]などの主要新機能を中心にメイキングを紹介する。 ※記事は月刊「CGWORLD + digital video」vol. 232(2017年12月号)からの転載となります TEXT_京野光平 a.k.a. ntny & 小林信行(Unity Technologies Japan) EDIT_海老原朱里 / Akari Ebihara(CGWORLD)、山田桃子 / Momoko Yamada Unityの新搭載機能を活用したテックデモ映像 『The Pha

    ユニティちゃん新プロジェクト『The Phantom Knowledge』で学ぶ、Unityの新しい使い方
  • サンプルデータ付き! 馬など四つ足動物特有の逆関節リグ作成法(コロッサス)

    現在発売中のCGWORLD vol.230(2017年10月号)では、「ワンランク上のキャラクターリギング」と題して、個人のアーティストとプロダクションの双方にとって実用的なリグ作成に関するTIPSを紹介しました。稿では特集からハイクオリティなCGアニメーションに定評あるコロッサスによるプロダクションワークとしてのリギングの効率化TIPSとして、犬や馬といった四つ足のキャラクターの動きに欠かせない「逆関節リグ」の作成方法を紹介します。通常のIKでは制御できないため、悩んでいる人も多いのではないでしょうか? 記事の末尾にサンプルデータのダウンロードリンクも記載していますよ! ※記事は月刊「CGWORLD + digital video」vol. 230(2017年10月号)からの転載となります TEXT_李 振元、山部道義(コロッサス) EDIT_沼倉有人 / Arihito Numa

    サンプルデータ付き! 馬など四つ足動物特有の逆関節リグ作成法(コロッサス)
  • レンズと画角のちがいを知り、表現に活かす<br />CG制作者のための画角講座

    2016年1月、長尾健作氏を講師とするセミナー「カメラの構造と特徴を学ぶ!- これを3DCGに生かせば表現の質が向上します -」が、株式会社ボーンデジタルの主催で開催された。記事では、レンズと画角に関する解説を中心にセミナーの模様をお伝えする。現実空間、3DCG空間を問わず、撮影時の画角がちがえば、見る人に与える心理効果は大きく変わる。だからこそ、CG制作者であっても、画角に対する理解を深めてほしい。 撮影前に表現コンセプトを決め、それに合致した画角を選ぶ 3DCG画像は、3DCG空間内のカメラによる"撮影"を経てレンダリングされる。そして、CGのカメラは実写のカメラの機能を模倣している。その代表的なものがレンズの画角だ。実写カメラの場合、単焦点レンズを焦点距離のちがうものに交換したり、ズームレンズの焦点距離を変更したりすると、画角が変化する。CGカメラの場合には、パラメータの数値を変え

    レンズと画角のちがいを知り、表現に活かす<br />CG制作者のための画角講座
  • 【創刊200号記念】『TERAI YUKI』〜テライユキとの再会〜(前篇)

    1998年6月29日(月)に創刊したCGWORLDこと、「CGWORLD + digital video」。おかげさまで、3月10日(火)にて通巻200号を達成することができた次第。改めて、これまでご支援いただいてきた取材先やライターさんをはじめとする外部パートナーの皆さんに感謝、何よりも読者の皆様に......と綴るのが稿の主旨ではない。 近年は、毎号できるだけ描き下ろしや完全オリジナルの作品を表紙グラフィックに採用することを実践しているCGWORLDだが、記念すべき200号では、誌編集部と深い関わりのあった伝説的ヴァーチャルアイドルを復活させることにした。前後編の2回にわけて、200号表紙グラフィックのメイキングをお届けしよう。 ▶「後篇」はこちら:【創刊200号記念】『TERAI YUKI』〜テライユキとの再会〜(後篇) 01.プロローグ さて、そんな200号の表紙グラフィックが

    【創刊200号記念】『TERAI YUKI』〜テライユキとの再会〜(前篇)
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