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ARToolkitとARToolKitに関するboxheadroomのブックマーク (5)

  • OpenCV-AR というのを試してみた - GUST NOTCH? DIARY

    こんなのが出ているというので試してみました。 OpenCV-AR 日語情報トップページ - OSDN ARToolkit はGPLライセンスなのでソース公開しなくちゃいけないし、そうじゃないと商用ライセンス買わなくちゃいけないし、ということで開発されたようです。 README によると、ARToolkit との違いは BSDライセンスである。なので、ソース公開なしに商用利用も可能。 ARTag のようなマーカを使う。でも、こちらは8x8マトリックス。 ということのようです。 ARTag というのはこちら。ARTagは 6x6 マトリックス。 http://www.artag.net/ サンプルのマーカを見ても分かるように、マトリックスパターンではないマーカも使える模様。しかし、そのためなのか、ソースを見てみたところ SURF が使われている。SURF は特許の問題があるので、BSDライセ

    OpenCV-AR というのを試してみた - GUST NOTCH? DIARY
  • QPToolkit: Webカメラを使ったかんたん位置計測

    実世界にある複数の物体を認識し,その位置や姿勢を計測するしくみを作るのはそれなりに面倒です. ARToolKitを使えば,Webカメラと紙に印刷したマーカを使って安価に位置計測システムを構築できますが, マーカを登録したり,それを認識できるようなコードを書くのにちょっと手間がかかります. ここで紹介する「QPToolkit」は,その「手間」を最小限にするために作られました. QPToolkitは,ARToolKitをベースに作られた位置計測フレームワークです. Webカメラを使ったID認識,2次元/3次元の位置姿勢計測をより簡単に行うことができます. 計測データはTCP/IP経由でやり取りされるしくみになっているので,あなたのメインプログラムは C/C++Java,Flash,Processing,PythonRubyなど,あなたがいちばん好きな言語で作ることができます. ここではQP

    QPToolkit: Webカメラを使ったかんたん位置計測
  • FLARToolKit FLARToolKit

    FLARToolKit About FLARToolKitの使い方と、何かを作るための講習テキスト。 FLARToolKit version 2.x FLARToolKit v1.x系と異なり、NyARToolKit for AS3 をベースにしたバージョンとなります。 APIはFLARToolKit v1.x系とほぼ一緒ですが、深い部分では異なっております。また、マルチマーカー処理時は高速化されています。 今回はAdobe Flash Builder Standard 4.0 日語版を用いて説明します。 Start FLARToolKit Section 01 環境構築 Adobe Flash Builder 4 のインストール Section 02 Start FLARToolKit FLARToolKitの導入とサンプルを動かす 詳細説明 Section 3 詳細説明 幾つものプロ

  • ARToolKitで出し物を作ったときに学んだtips - fan-freakin-tastic days

    Tips複数(3個以上)マーカに対応した複数モデルを表示工学ナビさんの(以下AR)には複数マーカをつかったロバストな検出や2つのマーカが互いに位置関係を把握しあったマーカの使用法は書いてあったけど映ったマーカそれぞれに対応したモデルを表示するようなのは乗って無かった気がするので書いてみる. 前提条件前後関係は完全無視されます 異なるレイヤーで描画するのでレイヤー順に描画されます背景注意 変なところをマーカと誤認識する確率が上がるげマーカ候補が増えるからかね?他忘れた ARの2つマーカとの違いは,オブジェクトを同レイヤーで描画しないこと.ARの2つマーカは,マーカ同士・それぞれのマーカとカメラの位置関係を座標変換行列で計算しています.2つだとそれらは,マーカ同士(AB)・マーカAとカメラ・マーカBとカメラの3つで済むけど3つや4つだと途端に色々増えてきます.どのマーカが見えてるかで,

    boxheadroom
    boxheadroom 2009/10/15
     独立した複数マーカーの処理
  • ARToolkitとOpenCVの相互画像変換 - 見習日記

    ARUint8 *dataPtr; IplImage *image_opencv, *gray_opencv; //ARToolkitOpenCV image_opencv = cvCreateImage(cvSize(arImXsize, arImYsize), IPL_DEPTH_8U, 4); memcpy(image_opencv->imageData, dataPtr, image_opencv->imageSize); //何らかの処理 gray_opencv = cvCreateImage(cvSize(arImXsize, arImYsize), IPL_DEPTH_8U, 1); cvCvtColor(image_opencv, gray_opencv, CV_BGRA2GRAY); cvAdaptiveThreshold(gray_opencv, gray_openc

    ARToolkitとOpenCVの相互画像変換 - 見習日記
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