ぱやぱやくん @paya_paya_kun 異性との交際を考える際に「ハイキング」に行くとよいと聞いたことあります。人間は疲れると本性が出てくるので露骨に不機嫌になったり、人を置いて足早に進んでしまうことがあります。辛いときでの感情コントロールが山ではわかるのですね。 2021-09-29 17:26:16
ぱやぱやくん @paya_paya_kun 異性との交際を考える際に「ハイキング」に行くとよいと聞いたことあります。人間は疲れると本性が出てくるので露骨に不機嫌になったり、人を置いて足早に進んでしまうことがあります。辛いときでの感情コントロールが山ではわかるのですね。 2021-09-29 17:26:16
小室圭氏叩きがまた活発化してる。帰国を前後にメディア露出が増えたことで「批判したい気持ち」が再燃してるんだろうけど、そういう叩きを個別に見ていくと、以前と違って、もう批判できる要素が外見だの態度だのの(評価者のバイアスや先入観次第でどうとでも転ぶような)要素と、「返す」と言ってる金を相手が受け取らない状態で膠着したままの「母親の借金問題」ぐらいしかなくなってるんだなと思う。 以前の小室氏叩きの根っこには、「この男は、皇室を利用しようとして眞子さまに近づいている」という勘繰りがあった。「皇室に入ることを狙ってる」とか「結婚一時金が目当てだ」とか、とにかく色々あった。数年経った今、どうやら他ならぬ眞子氏自身が、結婚を機に皇族ではないただの一般市民になろうと強く希望し、極力皇室の恩恵やしがらみや好奇の目が及ばない遠い地で2人で暮らそうとしていて、小室氏はその生活設計を支えられる職に就くために3年
ナイキのケミカルシューズは、履くだけで、私達は「正しさ」をお手軽に身にまとうことができる。ナイキは、ケミカルを売るのではないエシカルを売るのだ。ウイグル人たちを強制労働させ、中国を愛する歌をうたわせながら丁寧に作られたナイキのシューズは民族浄化も全てエシカルに浄化する驚異のパワーアイテムだ。あの例のCMの公開とともに、「だからナイキってかっこいいんだよね」「ぼくはナイキがますますスキになった」「ナイキブランドを身に着けることを誇りに思う」と正しさを消費する人々の悦びの声が聞こえてきた。そんな正義のケミカル靴屋ナイキさんのCM、突然なんの予告もなく削除されてしまった。私が気づいたのは単に偶然である。どうして消したのだろうか? (引用元→https://nike.jp/nikebiz/news/2020/11/28/4322/) 「動かしつづける。自分を。未来を。 」のフィルムは下記よりご覧い
外食としての和食を味わいたい これまで冠婚葬祭の場くらいでしか〈外食としての和食〉を食べてこなかったのだが、家庭の味でも、居酒屋の味でも、寿司屋の味でもない、シャキンと背筋が伸びそうな和食にこっそりと憧れている。特に試してみたいのが〈割烹〉の料理屋だ。 そもそも割烹ってなんだろう。〈ちょっと高級な日本料理のお店〉くらいのぼんやりとしたイメージはあるものの、その実態がわからない。やっぱり割烹着を着ているのだろうか。 そんな話を料理全般に詳しい友人のBさんにしたところ、新橋にある「割烹 山路」(以下山路)という店を勧められた。すごく魅力的な店みたいですが、1人で入る勇気はないので、ご一緒させてもらっていいですか。 ※こちらの記事の内容は、2020年11月に取材したものになります。 新橋駅烏森口から徒歩5分、烏森神社の並びにあるビルの2階。うっかり通り過ぎてしまって、ニュー新橋ビル側を向いて撮っ
「新しい働き方」「自由な働き方」「働きやすい会社」──。ここ数年で、世の中でよく聞くようになった言葉たち。サイボウズも「働きやすい会社」として取り上げていただくことがあります。 そして、実際に中にいるとなかなか気づかないのですが、サイボウズには、転職してきた人やお付き合いのある企業の方々が思わずびっくりしてしまうような「ちょっとおかしい」会社の常識があるようです。 「働きやすい会社」には、世の中の常識からちょっと外れた、その会社ならではの少しおかしいアタリマエが存在するのかも……? そんな常識を少しずつ紹介していく連載、「働きやすい会社のヘンなところ」。第10話は、サイボウズでの会議に関するお話です。 第10話:「また会議で発言できなかった……」とモジモジしていたら 発言できる「場」が増えれば、もっと一人ひとりの特性が活きるかも サイボウズでは、会議のようなリアルタイムの同期型コミュニケー
「側面」に挿せるからごちゃごちゃしない! すごいのは磁石だけじゃありません。いろんなところに工夫が詰まっています。 ありがたいのが、差込口の絶妙な配置。 普通のタップは上面にのみ差込口がありますが、これは上面と側面に差込口があります。 そのおかげで、同じエレコムの10口タップよりも16cmも短いコンパクトな設計に。 こちらは、今まで使っていた上面にしか挿せない電源タップ。 使い勝手も悪いし、隣のアダプターと干渉するしで窮屈……。 ところがエレコムのこれで側面の差込口を活用すれば、こんなにもスッキリした印象に! 頻繁に差し替えするものは上面、いつもさしてあるものは側面にさすことで、目当てのアダプターがすぐにわかるようになり使い勝手も大幅に改善しました。 元の白いタップとサイズは同じくらいですが、口数が増えたので余裕もできました。 丁度いい幅で差し込みが楽になった 差込口の幅も普通のものより少
※この記事は、2021年9月26日に行われた田村ゆかり「LOVE ♡ LIVE 2021 *Airy-Fairy Twintail*」横浜アリーナ公演の一ファンによる感想です。 私は都内に住むアラサーOLである。 10年程前ゆかり王国民として熱心に活動していたが、生活環境の変化に伴い、徐々にフェードアウトした。 最後に参加したライブは、ゆかりんにとって初めての武道館公演、「LOVE ♡ LIVE 2008 *Chelsea Girl*」だった。 そんな私が昨日、13年ぶりに田村ゆかりのライブに参加した。 ●ライブに行くきっかけ 一つ目のきっかけは、カラオケである。 最近ストレス発散に一人カラオケに行くようになった。そのときに歌う曲は、会社の同僚や最近連んでいる友達と行くカラオケでは歌えない、昔好きだった電波ソングやゆかりんの曲だ。そんなきっかけから、Spotifyでゆかりんの曲を聞くように
吾輩は雑魚である。仕事はまだ無い。 狐火の27歳のリアルとNORIKIYO feat. MACCHOの俺達の唄を聴きながらハロワに行ったんですね。本当は月曜日に行くつもりだったけど何故か今日になった。週明けの記憶が無い。 そのハロワはなぜか証券会社と同じビルに入ってて、B1Fから上がってきたエレベーターに既にスーツ着た人が居て気まずいなぁあいつハロワの奴だと思われてるんだろうなぁと思っていたらそいつが資産形成コンサルタント課の階で降りていった。最悪すぎる。狐火とNORIKIYOにエンパワーされてなかったら即死だった。 エレベーターを降りたら一面に貼り出された求人票がお出迎え。冒険者ギルドだなあと思った。でも多分この紙を剥がして受付に持って行ったらやんわりたしなめられる。ここは冒険者ギルドではない。 「初めてなんですけど」と受付の人に言うと、住所氏名や希望職種職歴などを書く紙を渡された。なん
* * * 小室圭さんのロン毛を見て、いろんなことがストンと胸に落ちた。 日本中が好奇の目を向けている中でのロン毛での帰国は、小室さんの圧勝が決まった瞬間のように見えた。多くの人の想定を超える空気の読めなさと(誰が小室さんがロン毛で帰国することを予想できただろう)、垣間見える尋常ではない深く強い自己肯定感。こういう人でなければ、何の後ろ盾もない一般男性が皇室の女性にプロポーズするなど、無理なことなのだと理解した。 おそらく眞子内親王には、それが分かっていたのではないだろうか。もう二度と、こんな男性は現れない、恋愛感情がいつか終わることなど百も承知、賛成されていないのも百も承知、とんでもない間違いを犯している可能性も百も承知、耳に入れたくない「言いたい放題」があることなど眞子内親王自身が百も承知だろう。それでもこの機会を逃したら一生ここから出る機会はないに等しい。出られたとしても、もうそ
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