2025年6月14日のブックマーク (5件)

  • GeminiとNotebookLMを使った最強の旅行準備方法|けんすう

    こんにちは!けんすうといいます。普段からAIをよく使っていて、仕事でもプライベートでも楽しんでいます。 完全にプライベートなんですが、6月末から7月中旬くらいに、ニューヨークに行くんですね。3週間ほど。 実は僕、あまり海外に行ったことがなくて・・・。基的に英語ができない上に、旅行自体も苦手なんで、海外に行くのがめっちゃ怖いんです。 ただ、今回、GeminiとNotebookLMをフル活用することで、「海外怖い」というのがかなり薄れました。 何をやったかを紹介したいなと思います! この記事は、Google Gemini × noteによるコンテストである「 #AIとやってみた 」の参考作品として書いています!主催者の方々の依頼により執筆しています! どう使い分けるかまず、GeminiとNotebookLMをどのように使い分けるのか?という点です。 GeminiとNotebookLMって何が

    GeminiとNotebookLMを使った最強の旅行準備方法|けんすう
    bugakbur
    bugakbur 2025/06/14
  • 「知性がタダになる世界」で我々は何を価値とするのか? — Sam AltmanのAI論から考える人間の価値の未来|KAJI | 梶谷健人

    「知性がタダになる世界」で我々は何を価値とするのか? — Sam AltmanのAI論から考える人間の価値の未来 Sam Altmanの最新のエッセイ「The Gentle Singularity」が話題になっている。 超知能の誕生=シンギュラリティはもはや既定路線である。超知能の誕生によって「知性」はタダ同然で誰もがアクセスできるようになる。しかし、その変化は破壊的な激動ではなく、驚きがすぐに日常へと変わる「穏やか」で「管理可能」なプロセスである。 というのがメインの主張だ。 しかし、この典型的なテクノ・オプティミズム(技術楽観主義)の裏には、以下の重要な問いが見過ごされている気がする。 「穏やかな移行」は、誰にとっての「穏やかさ」なのか?社会が変化に適応する例として産業革命を挙げているが、産業革命は決してすべての人にとって「穏やか」なプロセスではなかった。 職を失った職人たちによるラッ

    「知性がタダになる世界」で我々は何を価値とするのか? — Sam AltmanのAI論から考える人間の価値の未来|KAJI | 梶谷健人
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    bugakbur 2025/06/14
  • Cursor で100日間アプリを作り続けた中で、全然うまくいかなかったこと - フラミナル

    100日間アプリを作り続けるチャレンジをしてる。(現在進行中) github.com 【Day54】とにかく派手なオセロを作った。仕様はGeminiで、エフェクトはClaudeという棲み分けがよかった。#LLMでバックエンド100日チャレンジ#100DaysOfCode pic.twitter.com/vWQSFqcAVm— riddle@MIXI (@riddle_tec) 2025年6月7日 【Day37】CHIP-8 という昔の仮想マシンのエミュレーターを作ってゲームを動かしてみた。その界隈ではシンプルさで有名らしいのだが、gemini2.5だけではうまくいかず o3 も強力しなんとか動かすところまでいったのは感慨深い。#LLMでバックエンド100日チャレンジ#100DaysOfCode pic.twitter.com/I8G0aP4pMk— riddle@MIXI (@riddle

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    bugakbur 2025/06/14
  • 広告運用で「負けクリエイティブ」が量産されてしまうワケ|足立 誠愛 / オーリーズ

    多くの広告運用の現場を見てきて、「負けやすいクリエイティブの作り方」ってあるな、と感じています。 ※この記事での「クリエイティブ」とは、SNS広告やディスプレイ広告などの「静止画や動画を使ったダイレクトレスポンス広告」を指しています。 ※また、ビジュアルや演出などの「表現方法」ではなく、「何を伝えるか」というメッセージ戦略を中心に扱っています。 そのパターンの一つが「見込みのあるWHO(ターゲット)を細かく区切って、それらを起点にHOW(広告メッセージ)を考える」というアプローチです。 このアプローチでは、まず「○○な人」「○○な層」のように、WHO全体を統計的属性や心理的属性で細分化します。そして、それらのセグメントに対して個別にメッセージを考えていきます。 図にするとこんなイメージです。 例えば「幼児教室(0-3歳向け)」のビジネスで考えてみます。このサービスから得られる便益が以下のよ

    広告運用で「負けクリエイティブ」が量産されてしまうワケ|足立 誠愛 / オーリーズ
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    bugakbur 2025/06/14
  • PMとして「顧客解像度」を上げるためにやってること、全部書く|よしおかし・おり🍞

    カミナシでプロダクトマネージャーをやっています、よしおかしおり(@oriori440)です。 「顧客理解を深める」「顧客解像度を上げる」ということは、PMにとって大切なテーマだと思います。 前職でも、顧客解像度を上げるためのユーザーリサーチを積極的に行ってきました。 しかし、カミナシで顧客解像度を上げるのには、苦悩もありました。 noteでは、そんな私が顧客解像度を上げるために実践してきた具体的な取り組みについて共有します。 この記事が「顧客解像度を上げる」ために悩むPMのヒントになれば嬉しいです。 共感いただけたら、ぜひスキやシェアで教えてください🧡 1. 顧客解像度を"誰よりも"高めることの難しさカミナシのお客様の特性私が今カミナシで向き合っているのは、ノンデスクワーカーと呼ばれる“現場で働く方々”です。 前職までのtoCサービスで私が向き合ってきたユーザーとは異なり、普段会話をす

    PMとして「顧客解像度」を上げるためにやってること、全部書く|よしおかし・おり🍞
    bugakbur
    bugakbur 2025/06/14