ブックマーク / logmi.jp (45)

  • 管理職にならないまま45歳になるとどうなる? マネジメントを避ける若者が陥る「3つの誤解」 [1/2] | ログミーBusiness

    【3行要約】 ・「若者は管理職になりたがらない」と言われますが、実は20代の約3割が昇進を望んでいるという意外な実態があります。 ・廣田文将氏は、全体の8割が拒否しているという思い込みを捨て、「今の仕事おもしろいが管理職にはなりたくない」層に注目します。 ・潜在的な意欲を持つ層を動かすため、今の組織が抱える課題と向き合い、リーダーの負担をどう適正化するかを考えます。 記事では、特に反響が多くあった同イベントの3記事目を再掲します。 同じシリーズの記事はこちら 管理職になりたくない社員が増えている廣田文将氏:今回のテーマは次世代リーダーというお話です。次世代リーダーに関しては、我々は「近い将来の自社の事業を牽引し、組織を支える中核となる人材」と定義しています。 みなさんには意外と幅広いイメージ、大きくは3つのパターンがあるかなと思っております。その中で今回は、「管理職手前の候補者を育てて

    管理職にならないまま45歳になるとどうなる? マネジメントを避ける若者が陥る「3つの誤解」 [1/2] | ログミーBusiness
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    bugakbur 2026/08/12
  • BtoBマーケティングで月5,000件のリードを獲るには? 「広告費ゼロ」「1人マーケター」で成果につながった12施策

    BtoBマーケをゼロから立ち上げた田中龍之介氏が登壇田中龍之介氏:みなさんこんばんは。夕方の時間にご参加いただきありがとうございます。僕からは今回のテーマの「BtoBマーケ」についてお話しさせていただきます。 まず、軽く会社の紹介と自己紹介をさせてください。弊社は株式会社SAKIYOMIと言いまして、「Instagram」の運用支援事業を企業向けに展開しています。今はそこから派生して、個人向けにSNSに特化したキャリアスクールを展開したり、SNS関連のツールを提供している企業です。 あとは、今ちょうど準備中ですが、「SNS SUMMIT」というSNS業界のカンファレンスを開催したり、書籍もInstagram系のを2冊出版しています。もしかしたら屋さんで見かけたことがある方もいらっしゃるかもしれません。 僕は現在、そのSAKIYOMIで執行役員を務めている田中です。創業期にジョインして、

    BtoBマーケティングで月5,000件のリードを獲るには? 「広告費ゼロ」「1人マーケター」で成果につながった12施策
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    bugakbur 2025/04/20
  • マネージャーの「自分でやったほうが早い」という行動で失うもの 効率・スピード重視の職場に足りていない考え方 | ログミーBusiness

    会社の体質、これまでどおりで大丈夫? 職場に新たな風を吹き込むための「ネガティブ・ケイパビリティ」入門 2025.02.10 - 2025.02.10 「ネガティブ・ケイパビリティ」の定義とは沢渡あまね氏(以下、沢渡):傳さん、ネガティブ・ケイパビリティって、私とこの企画の話をする以前には聞かれたことってありましたか? 傳智之氏(以下、傳):はい。主にXでちらほら目にすることはあって、定義も一応わかるはわかるけど、ちょっとぴんと来ないのかな? というような概念でしたね。 沢渡:ありがとうございます。おっしゃるとおりで、私もネガティブ・ケイパビリティに出会った時、なんとなくわかるけどフワッとしているなと思ったんですね。 主に日では、どちらかというと精神医学や心理学の先生が最初に意味付けをされた背景がありまして。これはこれですばらしいことなんですが、「では、それを日々の仕事やビジネスにどう応

    マネージャーの「自分でやったほうが早い」という行動で失うもの 効率・スピード重視の職場に足りていない考え方 | ログミーBusiness
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    bugakbur 2025/03/23
  • マッキンゼー流、「優先順位づけ」のポイント 場当たり的なタスク処理になる原因と解決策

    次世代の変革をリードする20~30代のハイクラス向けキャリアアップ支援サービス「MELIUS(メリウス)」のマネジメントセミナーに、元マッキンゼーで現在はMELIUS事業責任者を務める田中直道氏が登壇。実務の現場で直面する優先順位づけの2つの壁や、優先順位をつける上で考慮すべき2軸などを語りました。 打ち手の作るための「課題の優先順位づけ」田中直道氏(以下、田中):よろしくお願いします。田中です。現在、「MELIUS」というハイクラス向けの人材紹介事業を立ち上げ、責任者をしています。 まずは簡単に自己紹介をさせていただきます。この事業は2023年5月頃に立ち上げたサービスです。私は、この事業を始める前はマッキンゼーというコンサルティングファームに新卒で入り、約6年間コンサルタントとして活動していました。その間、1年間だけ小売業のイオンに転籍し、事業会社も経験しました。結果的に、これまでのキ

    マッキンゼー流、「優先順位づけ」のポイント 場当たり的なタスク処理になる原因と解決策
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    bugakbur 2024/12/26
  • 仕事はできるのに、なぜか尊敬されない人の特徴5選 老害化を防ぐために大切な心構えとは

    株式会社らしさラボ 代表取締役 伊庭正康氏の『研修トレーナー伊庭正康のスキルアップチャンネル』では、業績の悩み、効率の悩み、マネジメントの悩み、コミュニケーションの悩み、モチベーションの悩みなど、仕事の悩みを解決できるビジネスメソッドを紹介しているチャンネルです。今回は、老害にならないための5つの習慣を解説します。 ■動画コンテンツはこちら 伊庭正康氏:今日のテーマはこちらです。仕事ができる人ほど気をつけてください。「老害にならないためのダメな習慣トップ5」を紹介していきます。 確かに仕事はできるのに尊敬されず、最終的には失脚をしてしまう人はよくいるんです。そんな人、あなたの周りにもいませんか? または、かつては名リーダーだった方が急に失脚をするなんてこともありますよね。人のふり見て我がふり直せ。40歳あたりから気をつけねばなりません。 意外と気づかない5つのポイントを紹介しますので、これ

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    bugakbur 2024/11/29
  • 職場の部下との距離の縮め方 コミュニケーションのコツと上司がやってはいけないこと

    企画、「キャリアをピボットした人の哲学」では、インタビュイーにこれまでの人生を折れ線グラフで振り返っていただき、その人の仕事観や人生観を深掘りしていきます。 今回は、記者で 『ずるい聞き方 距離を一気に縮める109のコツ』著者の山田千穂氏に、今までの人生を振り返っていただきました。記事では、職場コミュニケーションのコツや、口下手なタイプが身に付けておきたいスキルについて明かします。 前回の記事はこちら 部下との距離感を縮めたい時にやってはいけないこと ——山田さんはこれまで、販売員やイベントの司会業、記者などさまざまな職種でご活躍されてきました。今年6月には『ずるい聞き方 距離を一気に縮める109のコツ』を上梓されましたが、ここに書かれているようなコミュニケーションのスキルは、どんな職種でも役立つものだと思います。あらためて、職場でのコミュニケーションのポイントを教えていただけますか?

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    bugakbur 2024/11/03
  • 低単価案件の受注をやめて劇的に向上した労働生産性 相見積もり案件に提案書を出さないことの“意外な効果”

    起業から10年で売上30億円を達成した株式会社koujitsu。今回は同社代表の柴田雄平氏が売上30億円になるまでに経験した「10の失敗」を語ったセミナーの模様をお届けします。マインドとスキルのバランスの重要性や、会社全体の一体感が低下した原因と対策などが語られました。 前回の記事はこちら 業務振り返りを強化するKPTシートの効果 柴田雄平氏(以下、柴田):人材育成の失敗についてもお話しします。上司と部下のコミュニケーション不足やオンボーディングが機能しなかったことが挙げられます。リモートワーク環境も影響し、上司が顧客案件に集中するあまり、部下とのコミュニケーションを取る時間が不足していました。 これを改善するために、上司と部下が週1回30分の1on1を強制的に設け、オンボーディングのステップを可視化しました。 また、コミュニケーションのツールとして、KPT(キープ、プロブレム、トライアル

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    bugakbur 2024/10/30
  • 売上30億円を達成した経営者が語る、10個の失敗と解決策とは キャッシュフロー危機や解約率急増を乗り切れた理由

    起業から10年で売上30億円を達成した株式会社koujitsu。今回は同社代表の柴田雄平氏が売上30億円になるまでに経験した「10の失敗」を語ったセミナーの模様をお届けします。売上を伸ばすために実行した具体策や、利益率を安定させるための課題と工夫などが語られました。 30億円の売上を達成するまでに経験した10個の失敗柴田雄平氏(以下、柴田):今日は、僕が経営者として11年目に入ったタイミングで、「30億円の売上を達成するまでに経験した10個の失敗」というテーマでオンラインセミナーを開催させていただきます。経営者の方も多く参加されているかと思いますが、ぜひ最後までお付き合いください。 僕は株式会社koujitsuの代表を務めている柴田です。 もともとは20歳の時に東京のベンチャー企業に入社し、27歳まで勤務していました。その間、外事業部、商品開発事業部、マーケティング事業部を兼任し、コンビ

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    bugakbur 2024/10/30
  • “仕事を任せるのが苦手な人”に必要な2つの考え方 自分も回りも成長する、任せる力を伸ばすコツ | ログミーBusiness

    最大のビジネススクール「グロービス経営大学院」が、ビジネスパーソンに向けて、予測不能な時代に活躍するチャンスを掴むヒントを配信するVoicyチャンネル『ちょっと差がつくビジネスサプリ』。今回は仕事を任せるためのコツについて解説します。 ■音声コンテンツはこちら 「全部自分でやってしまえればいいのに」仕事を任せる難しさ熊谷翔大氏:今日は「『任せる』という仕事をしよう」がテーマです。最近、とある同僚と話をしていた時に、こんなことを言われたんです。「私、人に任せるのがめちゃくちゃ苦手なんですよね」というお話でした。 このセリフはいろんな人から時々耳にするんですが、めちゃくちゃ気持ちがわかります。誰かに何かを任せるのって、当に難しいんですよね。私も、特にチームや職場のマネジメントをするようになってから、「誰かに任せることは難しいな」と感じる場面が増えました。「全部自分でやってしまえればいいの

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    bugakbur 2024/09/14
  • PDCAサイクルやOODAループに代わる「SOUNDメソッド」とは? 変化が激しい時代におけるマネジメントのポイント | ログミーBusiness

    権限を渡すだけでは人は動かない 中土井僚氏(以下、中土井):私の中で、未来との向き合い方が人間にとってすごく大事なんじゃないかって思ったきっかけが、書籍(『ビジョンプロセシング』)の中でも紹介している「タスク・アセスメント」という考え方なんですね。これはけっこう古くて、1980年代にトーマスさんとベルトハウスさんがエンパワーメントの研究の中で提唱しています。 権限委譲という観点で見た時に、権限が委譲されたら人は働くと思っていたところ、権限をただ渡すだけでは働かないよねということで、彼らはモチベーショナルなものとしてエンパワーメントを考えました。「それは、与えられたタスクをどう認知しているかによるんだよね」と考えたという話なんですよね。 この4つが、私の中では非常におもしろいなと思っていて。自己効力感は、自分の手のうちにそのことが入っているか。影響は、全体目標に対してその手段は合理的で、意味

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    bugakbur 2024/09/13
  • Googleと日本企業の「優秀なエンジニア」の定義の違い これからの時代の組織づくりのヒント | ログミーBusiness

    中土井僚氏の著書『ビジョンプロセシング』の出版を記念し、これからの時代の未来との向き合い方を探究するトークイベントが開催されました。『プロセスエコノミー』などの著者でIT批評家の尾原和啓氏、READYFOR創業者の米良はるか氏と中土井氏の3名がトークセッションを行い、「答えはないのに、ゴールを示すべき」というジレンマの乗り越え方について探りました。記事では、組織運営をしていくうえでのポイントについて語ります。 前回の記事はこちら 従業員数が200人になり「ある意味、創業の時くらい楽になった」 中土井僚氏(以下、中土井):ちょっと別の角度から興味が出てきたことがあるんですね。 (イベントが)始まる直前にお話をうかがった時に、今READYFORさんは(従業員数が)200人ぐらいになっていて。「50人から200人になったら、また組織の大変さって違うんじゃないですか?」というお話をしたら、「ある

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    bugakbur 2024/09/13
  • 小さい会社なのに縦割りの「大企業病」に… LOVOT創業者が1つの会社に3つの組織形態を導入したわけ | ログミーBusiness

    SmartHRが主催するイベント「SmartHR Connect 〜AIとHRテクノロジーが紡ぐ革新的企業への進化〜」が開催され、多様な分野のエキスパートたちがHRテクノロジーと人事戦略の未来について語りました。「AI時代に求められる従業員エンゲージメント」と題したセッションには、篠田真貴子氏、山口周氏、林要氏の3名が登壇。記事では、LOVOT創業者の林氏が、部署ごとに3つの組織形態を導入して気づいたことを語りました。 AI時代に求められる従業員エンゲージメント篠田真貴子氏(以下、篠田):みなさん、こんにちは。「AI時代に求められる従業員エンゲージメント」と題しまして、セッションを進めてまいります。 まず簡単に自己紹介をいたします。私、エール株式会社の篠田真貴子と申します。私どもエールのサービスとして、社外から1on1で企業の方々にご提供しているんですが、これをやるとエンゲージメントスコ

    小さい会社なのに縦割りの「大企業病」に… LOVOT創業者が1つの会社に3つの組織形態を導入したわけ | ログミーBusiness
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    bugakbur 2024/09/01
  • サイゼリヤ元社長が明かす、経営を構成する「3つの要素」 忙殺されていた現役時代は気づけなかった視点 | ログミーBusiness

    各業界で活躍しているトップランナーは今までどのような人生を送ってきたのか。「トップランナーの人生の折れ線グラフ」は、インタビュイーにこれまでの人生を折れ線グラフで振り返っていただき、その人の仕事観や人生観を深掘りしていく企画です。 今回は、サイゼリヤ元社長の堀埜一成氏に、今までの人生を振り返っていただき、経営者として大事なことや、セカンドキャリアの考え方についておうかがいしました。記事では、経営を構成する「3つの要素」とリーダーの役割について明かします。 前回の記事はこちら 組織の変革を進める上で、堀楚氏が大事にしていたこと ——堀楚さんは、サイゼリヤでは自動釣銭機やストックオプションなど、新しい機械や制度を積極的に導入されていましたね。組織の変革を進める上で、何が重要になるのでしょうか? 堀埜一成氏(以下、堀埜):リスクが大きいか小さいかだけ判断して、規模を変えてテストしていけばいいだ

    サイゼリヤ元社長が明かす、経営を構成する「3つの要素」 忙殺されていた現役時代は気づけなかった視点 | ログミーBusiness
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    bugakbur 2024/09/01
  • 曖昧で難易度が低い目標設定をするやる気のない部下 無気力タイプのモチベを上げる3つの方法 | ログミーBusiness

    株式会社らしさラボ 代表取締役 伊庭正康氏の『研修トレーナー伊庭正康のスキルアップチャンネル』では、業績の悩み、効率の悩み、マネジメントの悩み、コミュニケーションの悩み、モチベーションの悩みなど、仕事の悩みを解決できるビジネスメソッドを紹介しているチャンネルです。今回は仕方なく仕事をしている無気力なメンバーを変えるための3つのアプローチをお伝えします。 ■動画コンテンツはこちら やる気のない部下を簡単に引き上げる方法伊庭正康氏:もしあなたに、やる気の見られない部下がいたら、簡単に引き上げる方法があるということを覚えておいてください。今日は「ダメな部下を引き上げるリーダーのアプローチ3選」を紹介していきます。 3つのステップで危機感に火をつければいいというお話なんですが、じゃあどうすればいいのか。質問を頂戴していますので、その対応策を紹介しましょう。 「やる気のない部下への接し方について教え

    曖昧で難易度が低い目標設定をするやる気のない部下 無気力タイプのモチベを上げる3つの方法 | ログミーBusiness
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    bugakbur 2024/09/01
  • 山口周氏が語る、従業員エンゲージメントを構成する4つの要素 職場での“目的のない会話”がもたらす効果 | ログミーBusiness

    SmartHRが主催するイベント「SmartHR Connect 〜AIとHRテクノロジーが紡ぐ革新的企業への進化〜」が開催され、多様な分野のエキスパートたちがHRテクノロジーと人事戦略の未来について語りました。「AI時代に求められる従業員エンゲージメント」と題したセッションには、篠田真貴子氏、山口周氏、林要氏の3名が登壇。記事では、職場での“目的のない会話”がもたらす効果について解説しました。 前回の記事はこちら 従業員の主体性は、「個人の資質」の問題だけではない 篠田真貴子氏(以下、篠田):技術的な質問はわかったのですが、まず1つあらためて押さえたいなと思ったのは、先ほど山口さんがおっしゃった「主体的であることがいいよね」という問題意識を持つと、「いや、山口さんは主体的だけど篠田さんは主体的じゃないですよね」とか。 個人の資質の問題だと捉えがちなところを、「あくまで環境と仕組みの問題

    山口周氏が語る、従業員エンゲージメントを構成する4つの要素 職場での“目的のない会話”がもたらす効果 | ログミーBusiness
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    bugakbur 2024/08/31
  • メンバーが3人になったTOKIOは、なぜ会社を作ったのか? 国分太一氏が明かす、立ち上げにあたって書いた企画書 | ログミーBusiness

    SmartHRが主催するイベント「SmartHR Connect 〜AIとHRテクノロジーが紡ぐ革新的企業への進化〜」が開催され、多様な分野のエキスパートたちがHRテクノロジーと人事戦略の未来について語りました。「Do it ourselves! 汗をかき、手を働かせる…株式会社TOKIO・国分太一のチーム共創論」と題したセッションには、国分太一氏と髙倉千春氏の2名が登壇。記事では、株式会社TOKIOを立ち上げた理由や、『ザ!鉄腕!DASH!!』を通じて気づいた自分たちの役割について、国分氏が語りました。 株式会社TOKIO副社長の国分太一氏が登壇髙倉千春氏(以下、髙倉):よろしくお願いいたします。 国分太一氏(以下、国分):よろしくお願いします。 髙倉:今日、私はドキドキしているんですけど、もうご紹介するまでもなく、紅白歌合戦24回連続出場の国民的大スター。 国分:あ、そんな時もありま

    メンバーが3人になったTOKIOは、なぜ会社を作ったのか? 国分太一氏が明かす、立ち上げにあたって書いた企画書 | ログミーBusiness
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    bugakbur 2024/08/30
  • 忙しすぎるプレイングマネージャーの負担を軽くするヒント 管理職の仕事を切り分け、部下に適切に任せるコツ | ログミーBusiness

    部下育成、トラブル対応、ハラスメント対策…増える管理職の業務負担——ここ数年、「管理職の罰ゲーム化」といった話がよく聞かれるようになっていると思います。部下のマネジメントや後任者の育成、トラブル対応に加え、リスキリングやハラスメント対策など、管理職の業務負担が増大している現状が問題視されています。池田さんはこうした現状についてはどのような課題があるとお思いでしょうか。 池田めぐみ氏(以下、池田):私自身も当にそのとおりだなと思っています。研究やデータでも、今の管理職はプレイングもしなきゃいけなくてストレスフルで大変だとわかっています。私の同世代の人たちも管理職になってきてるんですが、彼、彼女らがとても疲弊しているんですよね。 部下を初めて持つことになり、一応研修はある。けれど、どうやって回していくのだとか大事なところはあんまりわからない。あるいは、自分にも上司がいる中で、板挟みにあってす

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    bugakbur 2024/07/13
  • 「できている」という自己評価の部下と「イマイチ」と感じる上司のズレ 言いにくいことを伝える「ネガティブフィードバック」のポイント | ログミーBusiness

    『ネガティブフィードバック』の著者・難波猛氏が登壇難波猛氏(以下、難波):今回は、こういった貴重な機会にお呼びいただきまして、ありがとうございます。たぶん、前回大村さんとご一緒したのは1年半くらい前ですよね。 大村信夫氏(以下、大村):そうなんですよね。 難波:前回は「目標達成」とか「習慣化」に関してお声がけいただきましたが、今日は「耳に痛いことをどうやって伝えていくか」みたいなテーマです。事前にアンケートでいろいろとコメントをいただいていましたので、その中身や会場のみなさんも含めて、チャットなどでインタラクティブに進めて行ければと思います。 大村:事前アンケートは300コメントくらいいただきまして、すごいんですよ。普通は事前にこんなに集まらないんです。参加者の3割も集まりません。 難波:めちゃめちゃ生々しいコメントがすごく届いていますね。「パートナーに言いたいことが言えない」みたいなね(

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    bugakbur 2024/06/08
  • 仕事を自分でやるか相手に任せるか、優先順位付けができるマトリクス タスクを抱え込んでしまう人が、幸せに働くための時間の使い方  | ログミーBusiness

    自分の中のモヤモヤを言語化してアウトプットする ヴィランティ牧野祝子氏:ここからは、みなさまのアウトプットの時間にしたいと思います。チャットに書いていただいても、1人で考えていただいても大丈夫です。みなさま、今何かモヤモヤがある方、いらっしゃいませんか。朝、パートナーと揉めてモヤモヤしたとか、お子さまに対してのモヤモヤでも、会社の中でもなんでもいいです。 「これが嫌だな」とか「ハッピーじゃないな」と考えて、何に関してのモヤモヤなのか、言語化してみていただけたらと思います。今日はここまでやっていただくんですけど、第三者に相談してみるとか、人に思い切って伝えてみることを、次のステップとしてやっていただく。そうやってアウトプットすると、意外に解決することがあるんじゃないかなと思います。 では少し時間をとりますので、よろしかったらモヤモヤを書いてみてください。その間に、みなさんに書いていただいた

    仕事を自分でやるか相手に任せるか、優先順位付けができるマトリクス タスクを抱え込んでしまう人が、幸せに働くための時間の使い方  | ログミーBusiness
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    bugakbur 2024/06/01
  • キレッキレなPMは他と何が違うのか? シリコンバレーのPMが重視する「Step Change」という視点 | ログミーBusiness

    酸いも甘いも経験してきたシリコンバレーのプロダクトマネージャー曽根原春樹氏:みなさんお集まりいただきまして誠にありがとうございます。初めましての方も、またお会いできましたねの方も、ご無沙汰しています。曽根原です。今年も「PMカンファレンス」に戻ってきました。 今回はテーマが「覚悟」ということで、どんな話をしようかなと思っていたのですが、みなさんにとって刺激的な話になるといいなと思って、それでこのタイトルに決めたわけですね。「シリコンバレーのプロダクトマネージャー達に見る、覚悟を決めたPMは何が違うのか?」ですね。 題に入る前に、僕のことをぜんぜん知らないという方もいらっしゃるかもしれないので、軽く自己紹介をさせてください。(スライドを示して)『プロダクトマネジメントのすべて』というや、『ラディカル・プロダクト・シンキング』というを、もしかしたら聞いたことがあるかもしれませんが、こちら

    キレッキレなPMは他と何が違うのか? シリコンバレーのPMが重視する「Step Change」という視点 | ログミーBusiness
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    bugakbur 2024/04/12