2024年12月5日のブックマーク (6件)

  • 4℃(ヨンドシー)ハートネックレス炎上を振り返る~男性向けブランドから女性向けブランドへ - 宇野ゆうかの備忘録

    クリスマスの風物詩とも言われるジュエリーブランド4℃(ヨンドシー)の話題。前々から「男性が贈って、女性が嬉しくない」ハートネックレスが話題ではあったが、決定的だったのが、2020年に、友人関係の男性からCanal 4℃のハートネックレスを贈られた30歳女性が、Twitterで呟いた一件だっただろう。これは激しく炎上したので、当時、私も興味を持って記事を書いた。 yuhka-uno.hatenablog.com 今回、私が再び4℃について記事を書こうと思ったのは、4℃がマイナスイメージを払拭するべくリブランディングに挑んでいることと、この動画を見たからだ。おそらく、2023年、4℃が原宿にポップアップストア「匿名宝飾店」を出した時期のものだと思う。 特に10:35から見て欲しい。 www.youtube.com これは鋭いと思った。いや女性だと「こういうことなんだろうな」と思ってる人は珍しく

    4℃(ヨンドシー)ハートネックレス炎上を振り返る~男性向けブランドから女性向けブランドへ - 宇野ゆうかの備忘録
  • 人間向いてないと思ってるけどどうしたらいい?

    人間になって2年目、赤ちゃんしてるけど人間向いてないなぁと思うことが多々ある。昔からケアレスミスとかするタイプだから、歩くとかべるとかの基的な行動が割と苦行。べこぼしとかはよくあるし、細かい服の着方とかで何度も指摘入って直される。あとはトイレの管理とかも任されたりもするけど、トイレトレーニングとかで失敗して迷惑かけるのもしばしば。リーダー的な存在の人(母親)がしーしーしといてね〜あとはこっちが確認するだけにしといてね〜と思ってるレベルの作業ができてないので、完全に家族のお荷物と化してる。 ある程度の肉体労働とコミュニケーションは覚悟した上で、自分でもやっていける生き物に変わりたいなぁ。こんな無能でもやっていけそうな向いてる生き物とかありますか? https://anond.hatelabo.jp/20241204194148

    人間向いてないと思ってるけどどうしたらいい?
  • 45歳独身狂う論徹底解説|遊牧民

    近頃Twitterをやってて45歳独身狂う論ってなんだよ。なんでそんな事を言うんだと言われる事が増えました。そんな時にURLを貼って「これです」って返せたら楽なんで自分の備忘録も兼ねてまとめました。 この中で紹介されてる事例は10人以上の人間のエピソードをミックスさせてます。 ※12月7日追記https://note.com/rockwell0000/n/n1f091cbcb236「狂いたくないけどどうすればいいのか」といった反応が多かったので、私の考える狂いを緩和させる方法を新たに記事にしました。 ◼目次 ①現象一覧 ②それを間近で見た人間達が話す感想(実際の会話から抜粋) ③何故そうなるのかという遊牧民の考察 ④予想される反論と、反論に対する反論 ⑤最後に ①現象一覧 ・孤独感から突拍子も無い行動をする。(例:大して仲良くも無い人に急に電話をかける、自分が浮いてる事に気付かず若者だらけ

    45歳独身狂う論徹底解説|遊牧民
  • 「バカのフリ」ができる人間は、本当に強い。

    軍事スパイと言えば、多くの人が容姿端麗なイケメンか、もしくはアニメ『ルパン三世』の峰不二子のような、才気あふれる美女を思い浮かべるだろうか。 華麗な社交術で人をリードし惹きつける、魅力的な紳士淑女だ。 ジェームス・ボンドで知られる映画007(ダブルオーセブン)ではまさにそんな世界が繰り広げられるが、しかしそんなイメージはもちろん虚構でしかない。 隠密に活動しなければならない存在なのに、華やかに目立ってしまっては仕事にならないのだから当然だろう。 無能な凡人を装い、敵から警戒すらされない存在になることが求められる。 それでいて洞察力、敵味方を見分ける嗅覚、恐怖を克服する胆力など、あらゆる能力に秀でていなければならない。 超人的に優秀でありながら、虚栄心を抑え込む心の強さが必要ということである。 そしてそんな凄いスパイが、日露戦争(1904-1905年)の時の日にもいた。明石元二郎という。

    「バカのフリ」ができる人間は、本当に強い。
  • モラトリアムなき時代の大学生たち

    この記事は「ReDesigner for Student クリエイター就活の手引きAdvent Calendar」の3日目です🎁 https://adventar.org/calendars/10308 この文章は、熊代亨さんの記事『思春期モラトリアムは資主義に吸収されました。(https://blog.tinect.jp/?p=81463)』に応答する形で書きました。引用は全て当該記事です。 1. 大学生の現在 2人に1人が奨学金を借りる社会における就活紆余曲折あった僕の就職活動は、いまアシスタントをしているデザイン事務所にそのままデザイナーとして入る、という形にたどり着いて終わった。3年生の夏から冬にかけて、メーカー、広告代理店、コンサルティング会社、事業会社と、いろんな会社のデザイナー職のインターンや選考に参加した結果の選択である。道のりは長かったし、複雑に曲がりくねっていた。

    モラトリアムなき時代の大学生たち
  • 「お前モテないだろ」っていう女に反論したら地獄になったことがある

    anond:20241022002754 この増田を読んで思い出した 俺も職場の女性から「お前モテないだろ」って言われたことがある めちゃくちゃ腹が立って「そういう〇〇さんってヒステリーのせいで振られまくってそう」って言い返したらその後が地獄だった より正確に言うと 女「〇〇さんそういうとこよくないよ。ほんとモテないと思う。結婚できないよ」 俺「そういう〇〇さんもヒステリーで振られまくってそうですよね」 女「は?」 俺「〇〇さん感情的だから。付き合って3ヶ月位で化けの皮剥がれて振られまくってそう」 女「なんでそういうこと言うの?」 俺「いや、結婚できないのはお互い様かなと思って」 ってくらいのやりとりだった もうこれで相手の女性がキレ散らかして修羅場に突入よ 相手の女性は即ハラスメント相談室に相談したっぽかったから俺も負けじと時間を置かずに同じ方法で面談依頼を出した 結局双方それぞれ別室で

    「お前モテないだろ」っていう女に反論したら地獄になったことがある