なぜ貧乏人が富裕層優遇政治の自民党を支持するのか、 強者と同一になりたいという欲望はよく言われるけど 自分に損でも強者にこびへつらう根性が身に沁みついてしまってるんだよな 中々気がつけないけどさ
線形代数学講義ノート 最新版はこちら: 2022/04/04 更新 線形代数学講義ノート(2022/04/04ver) (最新版になります) YouTubeによる講義動画はこちら: 第I部・第II部 第III部~第V部 第VI部 『数学セミナー』連載 「線形代数に開眼する12の道」 雑誌『数学セミナー』(日本評論社)で連載しました(2023年4月号~2024年3月号)。 教材として、こちらもご活用ください(図書館でバックナンバーを閲覧できます)。 線形代数の質問への解答 線形代数の学習について素朴な疑問をお持ちの方は参考にしてみてください。 最新版において判明している誤記等(最終更新日:2025/4/27) こちらもお読みください: 誤植を指摘する際の注意点 ・p.1 5行目: 誤:労するする 正:労する ・p.30 -1行目: 誤:信じてしてしまう 正:信じてしまう ・p.31
「ご投資いただいているSANAE TOKEN(サナエトークン)ですが、近く暗号資産取引所に上場することが決まりました」 高市早苗総理の名を冠する暗号資産(仮想通貨)が発表される直前、関係者にそう連絡した人物がいた。高市事務所と密接な関係を持つ、サナエトークンの仕掛け人・松井健氏である―。 サナエトークンのキーマンがついた「ウソ」サナエトークンの時価総額は一時、数十億円規模になったが、高市総理が関与を否定すると価値は暴落し、金融庁も実態把握に乗り出す事態に発展した。キーマンが、トークン発行元「NoBorder DAO(ノーボーダー・ダオ)」幹部の松井氏だ。 30代前半の彼は「天才ハッカー」の触れ込みで、高市事務所ともやりとりを重ねた。一方、「週刊現代」で既報のように彼が手がける複数の投資案件で返金トラブルが発覚している。 渦中の人物である松井氏は突如として『週刊文春』(4月2日発売号)に登場
THECULTURURALLINK @AirdropH32161 私はナイジェリア🇳🇬と日本🇯🇵をつなぎ、またナイジェリアと世界🌍もつなぎます。文化・食・ストリートストーリーを発信し、日常をグローバルなコンテンツに変えています。私は多言語で発信し、 THECULTURURALLINK @AirdropH32161 日本の友人へ 最近、日本語は単なる「文字の言語」ではなく、一種の「情報圧縮システム」のように感じるようになりました。 最初は、ひらがな・カタカナ・漢字の混在は単なる「複雑さ」だと思っていました。 しかし今では、それぞれが特定の役割を持った設計構造のように見えます。 ひらがなは音を運ぶ流れる骨格のように感じられます。 カタカナは外来要素を取り込む翻訳ツールのように機能しているように思えます。 漢字は意味を一瞬で圧縮するデータパケットのように感じられます。 そして気づいたの
2019年の開始以来、多様な最新論文を取り上げている連載「Innovative Tech」。ここではその番外編として“ちょっと昔”に発表された世界中の個性的な研究論文を独自視点で厳選、解説する。執筆は研究論文メディア「Seamless」(シームレス)を主宰し、日課として数多くの論文に目を通す山下氏が担当。イラストや漫画は、同メディア所属のアーティスト・おね氏が手掛けている。X:@shiropen2 米カリフォルニア大学サンフランシスコ校などに所属する研究者らが2025年8月にNature Aging誌で発表した論文「Targeting iron-associated protein Ftl1 in the brain of old mice improves age-related cognitive impairment」は、脳の老化を促進する「FTL1」と呼ばれるタンパク質を特定し、そ
私たちの身近にある普通の物質は、最小単位まで分解していくと「クォーク」という粒子に行きつきます。クォークは内部構造を持たず、これ以上分解できない素粒子であると考えられていますが、内部構造がある可能性も残されています。 CERN(欧州原子核研究機構)が建設した加速器「LHC(大型ハドロン衝突型加速器)」で実験を行っている国際研究チーム「CMSコラボレーション」は、過去の実験データを分析し、クォークの内部構造の兆候を調べました。 結果としては、クォークに内部構造がある兆候を見つけることはできず、クォークは引き続き素粒子の地位を維持することが分かりました。仮に、今回の実験で見逃されるような内部構造があるとしても、その大きさは0.00000000000000000001m(10のマイナス20乗m=1垓分の1m)スケールより小さい可能性が高いことになります。 【▲ 図1: 今回の分析では、クォークに
はじめに 先日、メルマガで「政府のTeamsから中身が丸見えになっている件について」という、なかなか剣呑なお話を書きました。いろんな人からワイワイ言われましたが私は元気です。Microsoft Teamsの仕様に起因する政府機関の情報漏洩問題なのですが、その後の調査で、司法を担う裁判所においても、職員個人の情報が外部から相当な精度で観察可能な状態にあることが判明いたしました。というか、もう半年以上前から「裁判所から情報漏れておるよな」と分かってるセキュリティクラスタもいたと思いますし、クロマティ高校でも「これ、モニタリングして適法ですか?」と心配になるぐらいガッツリ漏れているので困っておったわけです。司法権の独立を支えるはずの裁判所のお話で、しかも漏洩は現在進行形で続いているわけでありまして、これはちょっとさすがにという気も致します。それもあって、慎重かつ綿密に相談を重ねてきたわけではあ
新研究によると、コーヒーの摂取が健康に与える影響という観点では、飲む時間帯が重要になる可能性がある/PeopleImages/iStockphoto/Getty Images (CNN) これまでにもコーヒーを飲むことは、心疾患や早死にのリスクの低減につながるとされてきた。しかし、コーヒー摂取のメリットはいつ飲むかによって異なる可能性があることが昨年発表の研究でわかった。 ヨーロピアン・ハート・ジャーナル誌に昨年1月7日に掲載された研究は、コーヒーの摂取について朝だけに限定することが最善だとしている。これは、摂取量やその他の影響を及ぼす可能性のある要因とは関係ないようだ。 参加者の長期にわたるコーヒー摂取量を調査した過去の大半の研究で、適度な量のコーヒー摂取は2型糖尿病、心血管疾患、早死にのリスクの低下と関連している可能性があることが判明している。一方で、遺伝や摂取量、添加甘味料などの要因
あおい みゆ @japan_miyu_ 【がち有能裁判官】 西尾太一裁判官 評価4.7/6件 「警察の証拠改ざんをバイナリレベルで暴いた」 最強裁判官 ・東京大学 理学部 卒業 ・早稲田大学大学院 法務研究科 修了(2010年) ・弁護士登録(2012年に裁判官任官前に弁護士活動) ・大阪地裁判事補(2012年1月任官) ---何をした人?--- 愛知県警パトカー ドラレコ改ざん事件 (名古屋地裁令和4年10月5日判決) 「事件の基本情報」 事故日:2020年4月6日 午後11時50分頃 場所:名古屋市天白区の交差点 当事者:県警パトカー、一般の運送会社のワゴン車 状況:スピード違反車両を追跡中のパトカーが赤信号の交差点に進入、青信号で進行中の貨物車に衝突 被害:原告に人身損害+物的損害 「事件の争点」 パトカーは交差点進入時にサイレンを鳴らしていたか? パトカー警官の証言:「サイレンを鳴
法律改正の追跡は、法律の専門家でさえ負担が大きい。弁護士や企業のコンプライアンス担当者が特定の条文の改正履歴を調べようとすれば、有料の法律データベース契約か、複数世代の官報PDFを手元で突き合わせるかしか選択肢がない。「2019年から2023年の間に第35条はどう変わったか」という問いに即答できる環境は、ほぼ存在しない。スペインのITコンサルタントEnrique Lopez氏は2026年3月、その問いをGitのコマンド1つで答えられるようにした。legalize-esというOSS(オープンソースソフトウェア)プロジェクトで、連邦法8,646件と17の自治州法律を含む合計12,235件のスペイン法律をGitリポジトリで管理可能にした。「各法律=1ファイル、各改正=1コミット」という設計で、開発にかかった時間は約4時間だった。 01.法律改正をGitで追跡する仕組み02.1万2000件の法律が
リンゴ @miho34ringo 小学校時代の読書を語るとき、コバルト文庫は外せません。 新井素子、久美沙織、氷室冴子…。当時飛ぶ鳥を落とす勢いだった藤本ひとみも好きでしたが、突然「少女小説が書けなくなった(書く必要がなくなった?)」とかいう理由で、全てのシリーズを中途半端にしたままコバルトを去ってしまいました。 2026-04-24 11:14:18 リンゴ @miho34ringo 一読者でしかない自分が作家さんに要求することなど何もありませんが、唯一あるとしたら、「自分の作品に責任を持ってください」。世に出た以上、それを読む読者がいるんです。完成させてください。 マリナシリーズの完結を見届けたくもありますが、30年の時を経て、どんな気持ちで読んだらいいのか… 2026-04-24 11:14:19 集英社オレンジ文庫 @orangebunko ▶▶▶復刊情報解禁! ◀◀◀ シリーズ累
www.nikkei.com 事案の経緯及び概要2026年4月21日、取引先銀行より不審な送金が行われているとの連絡があり、確認したところ、2026年4月20日及び21日に当社の従業員のアカウントより、当社の銀行預金口座から外部の口座への送金が実行されておりました。当該従業員に確認したところ、悪意ある第三者からの虚偽の送金指示があり、これに従い外部口座への送金を実行したことが判明しました。当該従業員は、21日の送金完了後、当該指示が虚偽であること、ならびに犯罪に巻き込まれた可能性が高いと考え、警察へ連絡を行ったとのことです。当社は4月21日に被害を確認後、警察に被害を相談するとともに、関係金融機関に対して事故の報告及び、被害回復に向けた措置を講じております。現在、代表取締役を中心とする対策本部を設置するとともに、当社から独立した立場の外部専門家(弁護士等)により事実関係の調査を進めておりま
雨宮さん あらゐけいいち 主人公の名前は雨宮さん。 なんか好き!って気持ちを大事にする彼女の毎日は、いつだって想像の斜め上! 「好き」なことを「好き」って言える幸せ。 「好き」を突き詰めた先に何があるのか。 幸せ?自由?それとも絶望…? 『日常』『CITY』の あらゐけいいちによる“好き”を巡る創作の物語・・・!
山下(Seamless) 2014年から幅広い分野の研究論文をピックアップして解説しているメディア「Seamless」を個人運営。 X(@shiropen2)でも更新情報を発信中。 @shiropen2 Seamless(シームレス) 著者記事一覧 米ニューヨーク大学グロスマン医科大学院などに所属する研究者らがNatureで発表した論文「Astrocytes connect specific brain regions through plastic networks」は、これまで裏方とされてきた脳のサポート細胞が独自の通信ネットワークを持っていることを示した研究報告である。 局所的なサポート役にすぎないとされた「アストロサイト」 脳内では、主に「神経細胞」(ニューロン)が主役となって情報のやり取りを行っていると長年考えられてきた。一方、星型の脳細胞である「アストロサイト」は、ニューロンに
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