ひもを使ったバストアップ法が、日本で流行っている? 英デーリー・ミラー紙電子版は16日付で、「最も奇妙な流行? 日本の女性たちがアニメのキャラクターをまねて、胸を大きく見せるために、乳房の下をリボンで結んでいる」と見出しを付けた原稿を掲載した。 同紙が注目したのは、東京MXテレビなどで今月に放送が始まったアニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」(原作・大森藤ノ氏)。ヒロインで「ロリ巨乳」と呼ばれる女神「ヘスティア」が、白いワンピースの上から、胸部下と上腕部を青いひもで結んでいる。巨乳が持ち上がって際立ち、同紙は「日本中の女性がまねている」と報じた。 流行というのは大げさだが、コスプレファンがヘスティアの格好をまねて、ネット上へ画像を投稿することは増えているようだ。東京・秋葉原のアニメショップでは、青いリボンが「例の紐」と名付けて売られ、完売する人気ぶりだという。 ただ、
長野県上田市の千曲川河川敷に現れて話題となった謎の石像。 制作者が突き止められていたことが分かった。近くに住む男性とみられ、上田署が河川法違反の容疑で事情を聞いているという。 像は2011年4月頃に初めて確認され、徐々に大きくなった。高さは2メートルを超える。国土交通省千曲川河川事務所によると、最後に加工されたのは3月1日で、石段に手が加えられたことを確認。その後、制作者が見つかった。 河川法では、河川敷の無断使用や、工作物の無許可設置を禁じている。石像は無許可工作物にあたる。このため、河川事務所は男性に撤去を求める方針だ。 新聞やテレビで取りあげられたことで有名となり、一帯は見物客が訪れるようになった。17日昼も写真を撮る人の姿がみられた。 市内から家族で訪れていた女性(59)は「友人との話題にもよく上り、市の『名物』になっていただけに、なくなるのはちょっと寂しい。完成度も高く、どこかに
「お願いです。病院に連れていって」 昨年の冬、岡山県内の自宅で自治体の職員に保護されたとき、70代の妻はそう叫んだ。そばには80代の夫。ともに、認知症を患っていた。 自宅は「ゴミ屋敷」になっていた。…
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