前回のおさらい 前回の記事「iOSでUnderscore.jsライクに処理できるUnderscore.m〜前編〜」では、Underscore.mの導入からNSArrayに対しての処理の仕方を解説しました。今回はNSDictionaryに対しての処理の仕方とヘルパーについて解説していきたいと思います。 Underscore.mの使い方〜NSDictonary〜 NSArrayと同様、Underscore.mではNSDictionaryに対して直説処理を行うのではなく、「対象となるNSDictionaryインスタンスをUSDictionaryWrapperインスタンスに変換したものに対して処理を行い、その結果をNSDictionaryに戻す」といった感じに使用します。 NSDictionaryとUSDictionaryWrapperの相互変換 NSDictionaryインスタンスをUSDict
はじめに NSDictionaryやNSArrayに日本語が含まれていると、”\U3044\U3044″みたいになってよめない。 文字化けしているというかエスケープされているというのか、なんというかもう読めない。 そこで! そこで、日本語で表示させる方法を発見しました!NSDictionary *dict = @{@"AA":@"ああ", @"いい":@{@"うう":@"ええ"} }; NSArray *arr = @[@"あああ", @"いいい"]; NSString *dictString = [NSString stringWithFormat:@"%@",dict]; NSString *dictUTFNonLossyASCIIStringEncoding = [NSString stringWithCString:[dictString cStringUsingEncoding
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