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rubyとpryとRailsに関するclavierのブックマーク (3)

  • pryを使ってRailsアプリケーションをデバッグする [Ruby] All About

    pryについて pryはRubyのREPL兼デバッガーです。Rubyには標準でirbというREPLが備わっていますが、後発のpryはより高機能で使いやすくなっています。例えば以下のような機能があります。 REPL中からのソースコード参照, 編集 cd, lsなどでコード中を移動する 標準でシンタックスハイライトが効いている pry REPL中で利用可能なコマンドを定義できる 記事ではpryのインストール方法と簡単な使い方を紹介し、Railsアプリケーションのデバッグを行う方法も解説します。 pryのインストール pryはgemで提供されており、gem installコマンドでインストールできます。 このとき一緒にpry-docというgemも入れておきます。pryでは「Rubyで書かれた」ソースコードを参照することができますが、pry-docを入れておくと、それにくわえて「C言語で書かれた

    pryを使ってRailsアプリケーションをデバッグする [Ruby] All About
  • pry-debuggerを使ってみた - ソースコードから理解する技術-UnderSourceCode

    railsのデバッグ時に、シンタックスハイライトされるのが羨ましくて pry-debuggerを使ってみました。 単にインストールするだけでなく、ショートカットキーも自分の好みに 設定したので、以下にそのときの手順をメモとして載せておきます。 ◆インストール 1.gemに以下を追加。(developmentのところ) group :development,:test do gem 'pry-debugger' end 2.以下のコマンドを実行し、インストールする。 bundle install ◆ショートカットキーの設定 1.「.pryrc」ファイルをルート直下に作成する。 2.以下の定義を記述する。 Pry.commands.alias_command 'c', 'continue' Pry.commands.alias_command 's', 'step' Pry.commands.

    pry-debuggerを使ってみた - ソースコードから理解する技術-UnderSourceCode
  • pryを使ってRubyのスクリプトをデバッグする - ソースコードから理解する技術-UnderSourceCode

    ちょっとしたスクリプトをRubyで書くときに、.rbファイルに保存することが あるかと思います。 今回は、.rbファイルとして保存したスクリプトを、pryでデバッグする手順です。 pryがインストール済みであることを前提条件とします。 1.ブレークポイントの設定 Ruby on Railsで行うのと同様、スクリプト内のデバッグ時に止めたい箇所に、以下を記述します。 binding.pry 2.スクリプトの実行 以下のコマンドをコンソールに記述し、Rubyのスクリプトをpryでデバッグ実行します。 $ ruby -r pry 対象のスクリプト名.rb 3.ショートカットキーの設定 上の手順だけでデバッグやステップ実行はできますが、よく使うコマンドについては ショートカットキーで呼び出したいところです。 ショートカットについては、実行するRubyのスクリプトファイルと同じフォルダ内に 「.pr

    pryを使ってRubyのスクリプトをデバッグする - ソースコードから理解する技術-UnderSourceCode
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