タグ

2026年7月17日のブックマーク (5件)

  • 松本人志、大腸の腫瘍切除手術を受けていた「血便が止まれへんって言ってたでしょ」「めちゃめちゃ手術して。大変やって。俺、死ぬか思ったわボケ」

    は「見つかったらそういう手術するしかないやん。もうやったけどもやな。もう大変やわな」「とにかくと取らなしゃあないからと。取ったんやけど、いろいろありましてね。皆さんびっくりするかもしれないですけど。僕、今ちょっと見た目わかんないでしょうけど。横っ腹から今、腸が飛び出てるんですよ」と明かした。 そして「腸って皆さん、見たことないでしょ。それが今こっから飛び出てて。この腸をまた戻す手術をせなあかんけど、要するに体が整うまで…すぐには無理やねん。戻すのに、体が整うのに数ヶ月かかるから。その間、俺ずっと休んでられやんか。だから、前代未聞の腸飛び出たままの芸人を見てもらおうと思って。今日。俺はしばらく数ヶ月は飛び出たまま、お笑いやるんで、での報告」と状況を伝えた。 一方で、「なんかこの人、腸飛び出てから、おもんななったなって思わんといてな。腸飛び出たらちょっとぐらいおもろくもなくなるで、そら」「

    松本人志、大腸の腫瘍切除手術を受けていた「血便が止まれへんって言ってたでしょ」「めちゃめちゃ手術して。大変やって。俺、死ぬか思ったわボケ」
    clock810
    clock810 2026/07/17
    腸が飛び出てるのか
  • 冥王星フライバイを行った「ニューホライズンズ」、過去最長の眠りから目覚める 地球から95億キロの彼方で

    2015年7月、探査機「ニューホライズンズ」が冥王星と最大の衛星カロンに接近する様子を描いた想像図/Johns Hopkins University Applied Physics Laboratory/Southwest Research Institute (CNN) 冥王星や太陽系の遠方の天体をかつてなく詳しく調査した米航空宇宙局(NASA)の探査機「ニューホライズンズ」が、過去最長の眠りから目を覚ました。ニューホライズンズはいま、地球から95億キロ離れた場所を飛行している。 ニューホライズンズが予定通り休止モードに入ったのは2025年8月7日。先月23日になり、メインコンピューターに保存されていたコマンドを使って活動を再開した。 米ジョンズホプキンス大学応用物理学研究所のミッション管制官は、ニューホライズンズの状態は良好で、休眠中に収集したデータを氷の天体が集まる領域「カイパーベル

    冥王星フライバイを行った「ニューホライズンズ」、過去最長の眠りから目覚める 地球から95億キロの彼方で
    clock810
    clock810 2026/07/17
  • プーチン氏が主張する偽りの戦果、ロシア軍の惨状と前進の遅れが浮き彫りに

    CNN) 一つの町が1年の間にたどった運命を通して、ロシアが自ら選択した不幸な戦争の意外な実態を垣間見ることができる。 ウクライナ東部ドンバス地方のコンスタンチノフカは、ロシア軍前進の鍵を握る要衝だ。同軍はこの町に対し、多くの時間と兵力を注ぎ込む浸透作戦を実施してきた。 7月3日、ロシア国防省は町の中心部の複数地点でロシア兵がロシア国旗を掲げる一連の動画を公開。町を制圧したとの主張を裏付けようとした。この虚偽の主張は、最近の映像やウクライナ兵の証言、そして前線の独立した地図分析によって否定されているが、ロシア指導部はここ数カ月、同様の主張を繰り返している。そこには戦場での進展を実際以上に大きく見せる意図があるとみられる。自国民や、あるいはホワイトハウスの交渉相手に対して、自分たちの軍事作戦が停滞していないことを印象づけるためだろう。 ウクライナのゼレンスキー大統領は、この偽りの勝利宣言を

    プーチン氏が主張する偽りの戦果、ロシア軍の惨状と前進の遅れが浮き彫りに
    clock810
    clock810 2026/07/17
  • 「いかがなものか」高市首相が立民・蓮舫氏に苦言 皇室典範改正巡り麻生太郎氏を挙げ質問

    参院予算委員会で質問する立憲民主党の蓮舫氏(右)。左は高市早苗首相=7月17日午後、国会内(春名中撮影) 高市早苗首相は17日の参院予算委員会で、立憲民主党の蓮舫氏らとの論戦に臨んだ。旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎えることを可能にする皇室典範の改正を巡り、蓮舫氏は自民党の麻生太郎副総裁の妹で三笠宮寬仁親王妃家の当主である寬仁親王妃信子さまが養親の対象となることを踏まえ、麻生氏の議論への参加を「政治利用」と絡めて質問した。首相は「いかがなものか」と苦言を呈した。 質問の冒頭、蓮舫氏は「国会への出席は嫌か」と尋ねた。首相が国会で野党の質問に答える機会が少ないとの考えが背景にある。首相は「嫌ではない」と即答した。「国会の運営は国会で決めることだ。国会から呼ばれたらこうして来て、答弁書にも自分でしっかりペンを入れながら誠実に答弁している」と強調した。 首相「国会に出たくないと言ったことはない

    「いかがなものか」高市首相が立民・蓮舫氏に苦言 皇室典範改正巡り麻生太郎氏を挙げ質問
    clock810
    clock810 2026/07/17
  • 戦場投入のロシア兵、生存時間はわずか20~30分か アメリカCIAが分析 ウクライナAIドローン進化で|FNNプライムオンライン

    戦場投入のロシア兵、生存時間はわずか20~30分か アメリカCIAが分析 ウクライナAIドローン進化で CIA(アメリカ中央情報局)は、ウクライナAI搭載ドローンの進化により、戦場に投入されたロシア兵が生存できる時間はわずか20分から30分にすぎないとする分析結果を明らかにしました。 CIAのラトクリフ長官は15日、ペンシルベニア州で開かれた「防衛・技術革新サミット」で、ウクライナAI搭載ドローンについて、低コストで運用できる高度な技術を備えた「殺傷マシン」へと進化していると指摘しました。 そのうえでラトクリフ長官は、現在の戦場では、新たに前線に投入されたロシア兵が生存できる時間は「推定でわずか20分から30分にすぎない」とする分析結果を示しました。 ラトクリフ長官は、AIなどの新興技術を使いこなす能力は軍事力そのものと同じくらい重要だとし、「これこそが、侵攻開始から4年半近くが経った

    戦場投入のロシア兵、生存時間はわずか20~30分か アメリカCIAが分析 ウクライナAIドローン進化で|FNNプライムオンライン
    clock810
    clock810 2026/07/17