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2026年2月21日のブックマーク (3件)

  • 「方言での会話」を買わせてください。録音するだけのお仕事(言語学調査・YouTube用) | ココナラ

    【 依頼の目的 】 消えゆく各地の「生の言葉(方言)」を記録し、言語学的な資料として、またYouTubeでの文化紹介として後世に残すプロジェクトを行っています。教科書に載っているような「きれいな方言」ではなく、家族や親友の間だけで使われる「100%タメ口(非・敬語)」の音声を募集します。 【 仕事内容 】 方言を話す方同士の「日常の何気ない会話」を5分〜程度収録して頂くだけです。 ※あなたが聞き手として参加し、お喋りする形でも構いません。 【 必須条件 】 話者の属性: その方言地域で育ち、現在もその言葉を日常的に話す方。

    「方言での会話」を買わせてください。録音するだけのお仕事(言語学調査・YouTube用) | ココナラ
  • AYAが語る坂本慎太郎『ヤッホー』 その謎に包まれたグルーヴ論とキャリアの軌跡に迫る【前篇】 | ベース・マガジン

    元ゆらゆら帝国の坂慎太郎(vo,g)が、約3年半ぶりとなる新作アルバム『ヤッホー』を1月23日にリリースした。 2作目『ナマで踊ろう』(2014年)以降、坂バンドの屋台骨を支えてきたのが、OOIOOや滞空時間でも活躍するベーシスト、AYAだ。誌初登場となる彼女に、謎に包まれた坂バンドにおけるグルーヴ構築の方法論について語ってもらった。1954年製のギブソンEB-1に改造を重ね、ドラマーの菅沼雄太とともに“極限までタイト”なリズムを組み上げる彼女。世界各地のライヴやフェスで深い没入を生んできた、その独自のグルーヴはいかにして組み立てられているのか——その成り立ちを辿る。 “ベースをやるならオマさん(鈴木勲)を見たほうがいい”と言われて ——まずはプロフィール的なところからお聞きしきしたいのですが、現在活動しているバンドは、OOIOO、坂慎太郎バンド、滞空時間ですか? その3つをパー

    AYAが語る坂本慎太郎『ヤッホー』 その謎に包まれたグルーヴ論とキャリアの軌跡に迫る【前篇】 | ベース・マガジン
    coldbrain
    coldbrain 2026/02/21
  • ICC | 知覚の大霊廟をめざして——三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション

    ICCでは開館前のプレ活動期間より,さまざまな形で作品を発表してきた三上晴子の没後10年となる2025年に,1990年代後半以降のインタラクティヴ・インスタレーションを複数展示し,三上の活動をメディア・アート的側面から振り返ります.三上の大型インスタレーション作品3点を同時に展示する機会は国内外でも初めてのこととなります. アーティストの三上晴子が1990年代以降に国内外で発表したインタラクティヴ・インスタレーションは,人間が世界と接続し関係を結ぶ端緒となる知覚行為そのものをテーマとしています.「眼は単に視るものではなく,耳は単に聴くものではない.すなわち,耳で視て,鼻で聴いて,眼で触ることが可能である」*1と人が書いているように,三上はメディア・テクノロジーを駆使し,鑑賞者が自分自身の知覚とインタラクションのメカニズムに向き合わされる体験を複数の作品によって提示しました.そして,それら

    ICC | 知覚の大霊廟をめざして——三上晴子のインタラクティヴ・インスタレーション
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    coldbrain 2026/02/21