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2016年2月25日のブックマーク (6件)

  • 一棟貸しのホテル&コテージで休日を贅沢に楽しむ〈La Terrasse Awaji〉|おでかけコロカル 淡路・洲本編

    writer profile Yoshiaki Tamura 田村慶明 たむら・よしあき●奈良生まれ、大阪在住。ライター&フォトグラファー。大阪のデザイン会社、印刷会社、編集プロダクションを経て2010年よりフリーで活動。京阪神を中心に雑誌やWebなどの編集・広告の制作を行う。ランニングと筋トレと旅行と陶芸が趣味。 カップルで、家族で、友人たちと、贅沢なひとときを 贅沢に一棟をまるっと借りたい、 そんな願いに応えてくれるのが〈La Terrasse Awaji〉。 淡路島北東部、大阪湾を望む東浦の高台に建つ別荘で、 目の前には絶景の大阪港が広がり、近くには海水浴場も。 これだけでももう、特別感がありますね。 敷地内にはホテルとコテージが各1棟、 目的や人数に応じてどちらかチョイスが可能です。 あくまでプライベートステイとして借りる別荘なので、料理などは自分たちで。 調理器具は申し分ないほど

    一棟貸しのホテル&コテージで休日を贅沢に楽しむ〈La Terrasse Awaji〉|おでかけコロカル 淡路・洲本編
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    colocal 2016/02/25
  • 小学校をリノベーション! 淡路島の地元食材がっつり 〈のじまスコーラ〉|おでかけコロカル 淡路・洲本編

    text & photograph Yoshiaki Tamura 田村慶明 たむら・よしあき●奈良生まれ、大阪在住。ライター&フォトグラファー。大阪のデザイン会社、印刷会社、編集プロダクションを経て2010年よりフリーで活動。京阪神を中心に雑誌やWebなどの編集・広告の制作を行う。ランニングと筋トレと旅行と陶芸が趣味。 淡路島の材に出会えるイタリアンとマルシェ 2010年に閉校した野島小学校をリノベートし、 イタリア語で学校を意味する“scuola”と名づけた〈のじまスコーラ〉。 小学校時代もいまも地域活性化のシンボルであり、 住民交流の場としても機能するこちらでは 淡路島の材を生かしたレストランやカフェ、マルシェにベーカリーなどが入り、 週末にはアートやスポーツなどのイベントも開催されています。 特に関西の通に人気なのが、2階の〈リストランテ・スコーラ〉です。 山形の〈アル・ケッ

    小学校をリノベーション! 淡路島の地元食材がっつり 〈のじまスコーラ〉|おでかけコロカル 淡路・洲本編
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    colocal 2016/02/25
  • ミシュランの星も獲得した、淡路島の素材にこだわる老舗〈割烹はと〉|おでかけコロカル 淡路・洲本編

    text & photograph Yoshiaki Tamura 田村慶明 たむら・よしあき●奈良生まれ、大阪在住。ライター&フォトグラファー。大阪のデザイン会社、印刷会社、編集プロダクションを経て2010年よりフリーで活動。京阪神を中心に雑誌やWebなどの編集・広告の制作を行う。ランニングと筋トレと旅行と陶芸が趣味。 とれたての材で決まるその日最高の一皿 「“淡路島の材を中心に使う”こと以外、当日まで献立は決まりません」 と話す5代目の大将・吉田忠司さん。 仕入れたばかりの旬の魚介や野菜に合わせ、長年の経験と腕、 そして発想でその日最高の一皿に仕上げてくれます。 よって、目の前に出てくるまでのお楽しみ。 これこそ、2015年にミシュランガイドで一つ星を獲得した〈割烹はと〉の魅力です。 訪れた日に見せていただいた南あわじの丸山港からきたオコゼは、なんと1キロ弱。 薄造りにしても10人

    ミシュランの星も獲得した、淡路島の素材にこだわる老舗〈割烹はと〉|おでかけコロカル 淡路・洲本編
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    colocal 2016/02/25
    【淡路・洲本におでかけ】 淡路島の食材を中心に、新鮮な素材でその日最高の料理を提供してくれる〈割烹はと〉。仕入れたばかりの素材を使うため、当日まで献立は決まらないそう。よって、目の前に出てくるまでのお
  • 写真の町、北海道東川町の写真賞コレクション展『地霊―呼び覚まされしもの』

    news “写真の町”、北海道東川町の 写真賞コレクション展 『地霊―呼び覚まされしもの』 コロカルニュース 鈴木理策《Mont Sainte Victoire − NZ P-57》2001年 青森県十和田市の〈十和田市現代美術館〉では、 写真展『地霊—呼び覚まされしもの〜東川賞コレクションより〜』が開催されています。 〈東川賞〉とは、“写真の町”を掲げる北海道上川郡東川町で 毎年開催される国際写真フェスティバル〈東川町フォトフェスタ〉で授与される賞。 1985年から30年以上にわたり開催され、海外作家賞、国内作家賞、新人作家賞、 特別作家賞(北海道出身、在住者の作品、または北海道をテーマにした作品)、 また2010年からは東川在住の写真家、飛彈野数右衛門にちなんだ賞も新設され、 多様な作品を展示、収集してきました。 そのコレクションから、写真評論家の飯沢耕太郎氏をゲストキュレーターに迎え

    写真の町、北海道東川町の写真賞コレクション展『地霊―呼び覚まされしもの』
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    colocal 2016/02/25
    「 写真の町 」北海道東川町の写真賞コレクション展『地霊―呼び覚まされしもの』がゲストキュレーターに飯沢耕太郎氏を迎え〈十和田市現代美術館〉で開催中です。地霊、そしてそれらが表象として浮かび上がった数々
  • コミックで楽しむ神戸のくらし 第25話・雪山に備えよ!グレアムさんのお買い物

    〈 この連載は… 〉 南アフリカ生まれ、スコットランド育ちのアーティスト、 グレアムさんことGraeme Mcnee(グレアム・ミックニー)。 彼が綴る神戸のちいさな港町、塩屋での静かな暮らしをマンガでお届けします。 ちいさなまちのいいところ、人のつながりと何気ないしあわせ。

    コミックで楽しむ神戸のくらし 第25話・雪山に備えよ!グレアムさんのお買い物
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    colocal 2016/02/25
    グレアムさんの穏やかな神戸での日記を綴るコミックエッセイ、更新です!神戸の異人館を使ったカフェでお茶するグレアムさん。これから旅行の準備で走り回る前に、英気を養っているようです。いったいどんなお買い物
  • 卵かけご飯好き必見!「小さな刃」で白身のドロッを切りまくる〈まぜ卵〉

    writer profile Maruko Kozakai 小堺丸子 こざかい・まるこ●東京都出身。 読みものサイト「デイリーポータルZ」ライター。江戸っ子ぽいとよく言われますが新潟と茨城のハーフです。好きなものは犬と酸っぱいもの全般。それと、地元の人に頼って穴場を聞きながら周る旅が好きで上記サイトでレポートしたりしています。 “刃物のまち”として、700年以上の歴史を持つ岐阜県関市。 九州の刀匠・元重が関市に移り住んだことから刀鍛冶の技術が広まり、 いまや包丁・ハサミ・髭剃り・爪切りなど〈刃〉のつくものならなんでもつくっちゃう、 世界的にも注目される刃物の生産地です。 その関市でつくられる商品のうち、 リーズナブルでお土産にピッタリなものを発見! 生卵をかき混ぜるのにつかうグッズで、 その名もズバリ〈まぜ卵(まぜらん)〉です。 軽くて可愛い黄色のまぜ卵380円(税別)。これが優れもの!

    卵かけご飯好き必見!「小さな刃」で白身のドロッを切りまくる〈まぜ卵〉
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    colocal 2016/02/25
    “刃物のまち”として、700年以上の歴史を持つ岐阜県関市。地元のメーカー〈サンクラフト〉が作る、生卵をかき混ぜるのにつかうすぐれものグッズ〈まぜ卵(まぜらん)〉を試してみました!