東京の中国大使館の敷地内に陸上自衛官が侵入したとして逮捕された事件を受けて、中国外務省は「中国国民に対する犯罪が多発している」などとして、国民に対して当面、日本への渡航を控えるよう改めて呼びかけました…
25日の夜はバイトのため夜は空いていない。しかし、少しでもネット以外でも意思表示したい。そこで首相官邸前に1人でプラカードを持って立とうと決めた。 本当は12時から13時の昼休み時間に行きたかったが、寝坊し断念。国会議事堂駅に着いたのは12時50分だった。 外は雨。右手に傘、左手にプラカを持ちながらうろっとする。すでにかまぼこ警察車両も設置され、警察がうろうろ歩いている。通行人と同じくらい警察や警備員がいるような印象さえ受ける。歩く人の邪魔にならず、傘を持ちながらプラカを持つ場所を探し回っているうちに首相官邸の前あたりに着く。首相官邸の真ん前は警備員やら警察官ものすごい多いので、地下鉄の入り口あたりが立ちやすいのでよっこらせと傘を持ちつつプラカを掲げたら、すごいスピードで警察が近づいてきた。 「プラカード下げてましたよね」 「はい。」 「なんでここで立っているんですか?首相官邸側にいました
小林 浩二 @KOJI_KOBAYASHI_ 解体業者目線で見ると少し甘い気がします。 タワマンのほぼすべてが解体費用を見込んでいない。 建て替えや解体は住民の4/5の同意が必要。 タワマンの解体費用は100億近いもしくはそれ以上。 500戸で割っても2000万。 住んでいなくても所有していればかかる費用。 先延ばしにして代執行されれば強制徴収。 60年から100年で解体ならば湾岸地区は2045年頃から解体がささやき始める。 大規模改修は25年くらいに一度。その都度数百万掛かる。 ローンが終わったら改修と解体費用を管理費に加えていかなければならない。 高さがあれば有るほど土地区分は小さくなり資産以上の費用がかかるのは間違いない。 そこは知っておく必要があると思う。 「湾岸タワマン」は、まもなく賞味期限を迎える…シン富裕層が目を向ける"利回り10%の意外な投資先"(プレジデントオンライン)
3月24日、日中関係のさらなる悪化が懸念される事件が発生した。東京・港区にある中国大使館への建造物侵入容疑で、陸上自衛官の男が逮捕されたのだ。 報道によると、逮捕されたのは陸上自衛隊えびの駐屯地(宮崎)に所属する3等陸尉の村田晃大容疑者(23)。24日朝、隣接する建物の塀を乗り越えて大使館に侵入した疑いが持たれており、調べに対し容疑を認め、「日本に対する強硬発言を控えてほしかった」「大使に意見が受け入れられなければ、自決するつもりだった」などの旨を供述しているという。なお、大使館の敷地内では、村田容疑者が持ち込んだとみられる刃物が見つかったことも報じられている。 いっぽう、事件が発生した日の夜、中国大使館は公式Xを通じ以下のように表明した。 《3月24日午前、自衛隊員を自称する人物が塀を乗り越えて中国駐日本大使館に強行侵入し、いわゆる「神がみに代わって」と称して中国の外交官を殺害すると脅迫
よく左派と話してて認識ズレるなって思ってたんだけど、なんとなく理由わかってきた。 たぶん前提が違う。 左派って「戦争に反対する」ことで、 戦争が起きなくなる可能性を上げられるって発想なんだと思う。 でも現実ってそんな単純じゃない。 むしろ状況によっては、 「戦争も辞さない」という姿勢があるからこそ、 抑止が効いて結果的に戦争が起きない、みたいなケースも普通にある。 ここが噛み合ってない。 で、もう一つ思うのが、 左派が重視してるのって結果というより「立場」なんじゃないかってこと。 「戦争反対」というポジションを絶対的な正義として置いて、 そこに立っている自分は正しい、みたいな。 でもそれって、 現実に戦争をどう防ぐかって話とはちょっとズレてる気がする。 理想としてのスローガンと、 現実の安全保障のロジックは別物なんだよな。 ブコメへの返信やっぱり前提が根本的にズレてると思う。 「反戦を訴え
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