社員が当事者意識を持って、主体的に動いてくれ、さらに重要な仕事を任せられる幹部や右腕が育ってくれたら、理想的だと感じていないでしょうか?そう願い教育しているものの、なかなか経営に対して自分事になってくれる社員が増えず、いつまで経っても任せることができない状況に陥ってないですか。 中小企業において、経営者マインドを持った社員を増やすことができ、さらに、後継者や幹部社員を育てていくための方法を提示させていただきます。 古田土会計グループは、税理士法人が中核となりますが、会計業界は、職人気質の方が多く、経営者マインドやマネジメントという意識が育ちづらい業界です。 そのような状況でありながら、親族外で生え抜きの社員から2代目社長が育っており、さらには、グループ会社として4名の経営者(30代~40代)を輩出しています。 また、社員だけでなくパートさんも目標を持って、主体的に仕事に取り組んでいます。

