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2026年1月17日のブックマーク (3件)

  • 「迷惑でしかない」 36年ぶり「2月衆院選」なら受験シーズン直撃 | 毎日新聞

    高市早苗首相が、23日召集の通常国会で衆院を解散する意向を与党幹部に伝えた。 衆院選は27日公示、2月8日投開票の日程が有力視されているが、その通りになれば1990年以来36年ぶりの2月決戦となる。 だが、期間中は受験シーズンを直撃するため、選挙カーの音などが受験生に多大な影響を及ぼすのではないかと懸念されている。 教育行政に詳しい専門家は「たとえ選挙活動であっても、受験機会を妨害するのは受験生の権利侵害になる」と指摘し、各地の選挙管理委員会や候補者らに十分な対応を求めている。 受験生「努力を脅かす実害そのもの」 受験を控える高校生から毎日新聞に届いた投書には、悲痛な訴えがつづられていた。 <今は受験生にとって人生を左右する正念場。それなのに学習中、試験中に響き渡る選挙カーの騒音。試験会場への動線を塞ぐ街頭演説。人混みによる感染症への恐怖。それらは大きな政治の流れからすればさまつなことかも

    「迷惑でしかない」 36年ぶり「2月衆院選」なら受験シーズン直撃 | 毎日新聞
    deep_one
    deep_one 2026/01/17
  • 世界史に「ベルサイユのばら」登場 Xで受験生「見とけば良かった」 | 毎日新聞

    17日に始まった大学入学共通テストの「歴史総合、世界史探究」で、フランス革命を描いた漫画「ベルサイユのばら」(ベルばら)が引用され、交流サイト(SNS)では受験生から驚きの声が上がった。主人公「オスカル」が男性として育てられたという人物設定から、当時の女性の地位や家父長制について考えさせる内容だった。 池田理代子さん作の「ベルサイユのばら」は、革命前後のフランスを舞台に王族や貴族、従者らの愛を描いた物語。1972年から「週刊マーガレット」に連載され、翌年完結した。アニメ化、宝塚歌劇団で舞台化もされ、人気を博した。

    世界史に「ベルサイユのばら」登場 Xで受験生「見とけば良かった」 | 毎日新聞
    deep_one
    deep_one 2026/01/17
    当然だが作品の内容は関係ない問題になっているので読んでも意味はない。とはいえ、アメリカ独立戦争が先にあるって話を覚えたのはこの辺の話だった。たしか独立戦争帰りのキャラが出てくる。
  • 立公「中道」なら共産はリベラル? 共産・小池氏「ちょっと違う」 | 毎日新聞

    共産党の小池晃書記局長は17日、東京都内で記者会見し、「中道」を掲げる政党が結成された現在の政治状況下での共産党の立ち位置について「一言で言い表すのはなかなか難しい」と述べた。 立憲民主党と公明党は16日に「中道改革連合(略称・中道)」の結成を発表し、共同代表に就く立憲の野田佳彦代表は「中道」について「右にも左にも傾かない」と説明した。 小池氏は会見で「中道」を掲げる政党が結成される中、共産の立ち位置をどう表現するかを問われると「難しい質問だ」と率直に述べた上で、現在の政治状況を「だんだん振り子が右に移っていって、重心まで右に行ってしまっているのが今の現状ではないか」と指摘した。そのうえで共産党の意義について「『右へならえでいいのか』と、い止める勢力が国会には必要」と強調したが、その立ち位置については「『リベラル』と言うことはちょっと違う。『左翼』って言うのもちょっと違う」と思い悩んでみ

    立公「中道」なら共産はリベラル? 共産・小池氏「ちょっと違う」 | 毎日新聞
    deep_one
    deep_one 2026/01/17
    リベラルは本来自由主義の事で、「主義」だと「共産主義」よね。/左翼は本来「フランス革命平民派」だっけ。/コメントを見て。共産主義は「私有財産禁止」じゃなく「生産手段の相続禁止」だったはず。