2026年5月11日のブックマーク (4件)

  • 料理を生ゴミと言われた動画が削除された件について

    暇空茜 https://www.youtube.com/@%E6%9A%87%E7%A9%BA%E8%8C%9C https://x.com/himasoraakane/with_replies 鶏と玉ねぎだけの塩だけ煮込み https://youtu.be/NFflEzceTdY リュウジのバズレシピショップ https://www.bazu-goods.com/ 00:00 動画削除について 04:00 オープニング、経緯説明 08:33 鶏と玉ねぎの塩だけ煮込み調理 14:53 チキンステーキポイント説明 17:27 チキンステーキ調理 21:41 チキンステーキ実 23:59 マヨネーズ指摘について 25:58 鶏と玉ねぎの塩だけ煮込み仕上げ、実 28:39 総括 33:02 おまけのパスタアレンジ ポンのみ - お酒の電動ディスペンサー ▼ 商品のご購入はこちら ht

    料理を生ゴミと言われた動画が削除された件について
    devgai
    devgai 2026/05/11
    未だにアノンがいるの?/あと軽くしか知らないが、本当に問題なのは倫理感のない弁護士がいることだと思うぞ
  • 300万円かけた自伝が「裁断処分」に…シニアに広がる自費出版ブームの闇、家族が受け取り拒否する“悲劇の正体”(SPA!) - Yahoo!ニュース

    いま、若者の間で「ZINE(ジン)」という小規模な自費出版プラットフォームがブームである一方、出版社による自費出版ビジネスも活性化している。大手の商業出版社から地方新聞社まで、新たな収益源を求めて、「自費出版」の看板を掲げ、広告や営業に力を入れている。 フリーランスの出版プロデューサーM氏は、参入増加のカラクリをこう明かす。 「通常の商業出版は、出版社が制作費を負担し、が売れなければ赤字を被る『在庫リスク』との戦いです。しかし自費出版は著者が制作費、印刷費、さらに出版社の利益までを“前払い”してくれる。つまり、が1冊も売れなくても、出版社には確実に利益が残る。もはや出版業というより、受注型の製造業やサービス業に近いんです」 そのなかで、地方新聞社にとって自費出版は「既存購読者との関係を収益化する高単価商材」だという。 「新聞の発行部数が落ち込む中、長年の購読者は宝の山。信頼関係があるか

    300万円かけた自伝が「裁断処分」に…シニアに広がる自費出版ブームの闇、家族が受け取り拒否する“悲劇の正体”(SPA!) - Yahoo!ニュース
    devgai
    devgai 2026/05/11
    全く読みたくないけどAIに人生経験を積ませるのはいいな
  • 何でも「人のせい」? "他責思考"の飼い慣らし方をカウンセラー・小日向るり子さんに聞く - ミーツキャリアbyマイナビ転職

    仕事で壁にぶつかった時、つい他人や環境のせいにしてしまった経験はありませんか? 「うまくいかないのは会社のせい」「あの上司さえいなければ」というように。 近年、SNSを中心に「他責思考」という言葉が流行し、ビジネスシーンでも「何事も他責はダメ、自責であるべき」という風潮が強まっています。たしかに自責の姿勢は、自己成長の原動力になるでしょう。その一方で、「全部自分が悪い」とあらゆる責任を抱え込むことは、心をすり減らしてしまう原因にもなりかねません。 大切なのは「他責」と「自責」の境界線を知り、しなやかに使い分けること。そのために必要な視点やノウハウとは? 累計6500件超の相談実績を持つ産業カウンセラー・小日向るり子さんに、他責思考が広まる背景から、その乗り越え方までを伺いました。 小日向るり子さん。日産業カウンセラー協会認定産業カウンセラー。1971年静岡県出身。同志社女子大学短期大学部

    何でも「人のせい」? "他責思考"の飼い慣らし方をカウンセラー・小日向るり子さんに聞く - ミーツキャリアbyマイナビ転職
    devgai
    devgai 2026/05/11
    他責思考なんて言葉が他責、他人がどう思考しようが自由なのになぜ変えようとする
  • 00年代のIT業界最大のバズワード「XML」は現在どうなったのか?

    はじめに 2000年代のIT業界で最大級のバズワードを一つ挙げるなら、XMLは間違いなく有力候補です。UML、SOAP、WSDL、MDA、Ajax、Webサービス、エンタープライズJava、.NET、Office文書形式、各種設定ファイルまで、当時のXMLは単なるデータ形式ではなく、あらゆるものをつなぐ共通中間表現として語られていました。現在の目から見ると過剰な熱狂にも見えますが、当時は気で「XMLでデータ交換も設計も業務連携も統一される」と考えられていたのです。 しかし2020年代の現在、日常の新規Web APIでXMLを積極的に選ぶ場面はかなり減りました。多くの開発者にとって、軽量なデータ交換はJSON、設定はYAMLやTOMLという感じになっています。Ajaxという名前にXMLが入っているにもかかわらず、実際のWeb開発ではJavaScriptと相性のよいJSONが主役になったこと

    00年代のIT業界最大のバズワード「XML」は現在どうなったのか?