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ブックマーク / ushirogata.com (2)

  • ピンクのガネーシャと合わせて行きたいチャチュンサオ観光

    前回の無謀でノープランのチャチュンサオ観光(というかピンクのガネーシャ観光)からしばらく経ったある日。チャチュンサオ県にコウモリ寺というちょっと変わった寺があるという情報をキャッチした。 前回は有名なワット・ソートンも見逃しているし合わせて全部見てこよう。また、バイクをかっ飛ばしてチャチュンサオまで行ってきました。 チャチュンサオへの行き方はエカマイバスステーションからバスで行ってもよし、ファランポーン駅からの列車で行ってもよし、スクンビット界隈に住んでいる人ならクロンタン駅まで行って列車で行くとファランポーン駅まで行く手間が省けます。 私はペップリー通りからパタナカーン通りを抜けオンヌット通りとひたすらまっすぐに行きました。 ラッカバンを通り、スワンナプーム空港を過ぎてもひたすら3001号線を西へと向かいます。 約1時間ほどするとタラート・クローンスアン・ロイピー(クローンスアン100年

  • 「3倍のスピードで夢をかなえる象」チャチュンサオのピンクのガネーシャ

    「あのピンク色のガネーシャってどこにあるんだっけ?」から始まった今回の週末トリップ。 まずはネットで「タイ ピンクのガネーシャ」的なことから調べてみるとバンコク近郊のチャチュンサオ県にあるらしい。 アクセスはほぼ一道だしちょっと郊外のアウトレットモールに行ってくるかという感じで向かうことにした。 大きな地図で見る バンコクからガネーシャがあるチャチュンサオのワット・サマンラタナラムまでは距離にして約80キロほどの距離。 アクセスは非常に簡単で、ペップリー通り東に進み、パタナカーン、スクンビットSoi77(ソイ・オンヌット)、スワンナプーム空港を抜けて国道3001号線ひたすら東へ走る。その後、国道314号線にぶつかるので左折するとチャチュンサオの看板が大きく現れる。 自由さを演出する乗り物といえばバイク。 私の愛車HONDA Super Cub C100。 約50年前のクラシックスタイルで

    「3倍のスピードで夢をかなえる象」チャチュンサオのピンクのガネーシャ
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