PENTAX K-3 IIは内蔵フラッシュを捨てた代わりにGPS機能が内蔵されています。GPS内蔵のカメラはコンパクト機を中心に過去にも現在にもいくつかありますが、Wi-Fiが内蔵必須となりつつある一方で、GPSはあまり流行っているとは言えません。 PENTAX K-3 IIの場合はGPSと地磁気センサーとSR機構を組み合わせてアストロトレーサー(簡易赤道儀機能)を実現しているところが唯一無二の特徴なのですが、それはいまだ試したことはありません。 一方で単純にGPSによるExifへのジオタグ記録は良く利用していますが、さらにそれに加えてK-3 IIではGPSロガーとして移動ログを記録することも出来ます。 ということで、今更ですがK-3 IIのGPSログ機能がどんな感じなのか確かめてみました。 私的GPS内蔵カメラの歴史 その前に、まずは私が使ったことのあるGPS内蔵カメラの歴史をおさらいし
jaico GPS botの概要・料金 概要 https://www.westjr.co.jp/life/jaico.html JR西日本が提供する、AIを活用した見守りサービスです。 この「GPS bot」を持ち歩くだけで、アプリから位置確認をすることができます。 ビーサイズ株式会社のBsize botをJR西日本が提供し、運用・保守はビーサイズ株式会社が行っています。 当然機能も料金もまったく同じなので、「Bsize bot」との違いはありません。 ※2019年5月まで、jaico GPS botは本体キャンペーン価格があるので、初期費用はそちらの方が安いです。 料金 初期費用は、端末代 5,184円 + 送料 350円 = 5,534円(税込)です。 jaico GPS botは5月末まで本体端末代金キャンペーンを行っており、端末代 4,298円 + 送料 350円 = 4,648円
旅の最初からGPSを使っていたら、かなり高い精度で、自転車の轍を地図に残すことができます。GPSのログが無かった場合は、少し手間がかかりますが、地図に線を引いていくことで、かつてのルートが再現可能。この2つを組み合わせて、自転車世界一周で走った13万kmの轍をGoogleマップに表示してみました。 こんにちは、自転車世界一周の周藤卓也@チャリダーマンです。少し時間ができたので、過去の記録とにらめっこしながら、黙々と地図に線を引いていました。ずっと中途半端だった作業が片付いてすっきり。この方法は世界一周に留まらず、短期の自転車旅行や日帰りのポタリングにも応用が可能です。これを知ってしまうと自転車により一層はまります。 ◆バイクマップ 約10年前の旅立ちのとき「GPSを持つ」なんて思いもつきませんでした。その頃はスマートフォンもなく、GPSはそれほどメジャーじゃありませんでした。自転車の旅の記
AppBank の主任です。 GPS を搭載していない iPod touch や Wi-Fi 版 iPad の現在地を表示できることをご存知でしょうか。 位置情報サービスをオンにして Wi-Fi に接続していれば、様々なアプリで現在地を測定・表示することができます。 いったいどのような仕組みなのでしょうか? そこで今回は「Wi-Fi だけで現在地を測定できる仕組み」を解説いたします。 Wi-Fiで現在地を測定する際に必要なもの Wi-Fi だけで現在地を測定(測位)するには「Wi-Fi アクセスポイント」と「インターネットに接続できる環境」が必要です。 さらに設定アプリの「位置情報サービス」と「Wi-Fi」をオンにする必要があります。 ちなみに Wi-Fi での測位は iPod touch や Wi-Fi 版 iPad だけではなく、iPhone や Cellular 版 iPad でも可
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