電機くん @denkikun_stepup こういう高齢者は尊敬できる。 年寄りを敬えというのは昔は長生きするのは難しく、高齢者は知識の宝庫だったから大切にされていたし尊敬もされていた。最近はただ年齢を重ねただけで中身はそこらへんの30代と変わらないような高齢者が増えたから敬えない、年金払いたくないと言われる。昔の「敬老」はメリットに基づいたリスペクトだったのに対し、現代はマナーや道徳という名の「形式」だけが残ってしまった状態だと思う。 2026-05-01 17:31:49
国会で熱を帯び始めている憲法改正の議論。高市総理は自民党大会で「時は来た」と語り、その実現に強い意欲を示している。その高市氏が22年前に書いた「憲法改正のススメ」などとする論文がある。そこには「『国民…
日本企業が運航している大型原油タンカー「出光丸」がホルムズ海峡を通過したことを受けて、韓国では政府の対応に批判的な意見も上がっています。 【写真で見る】タンカー通航の裏に“外交努力” 高市総理がアピール 日本企業の大型原油タンカー「出光丸」がホルムズ海峡を通過したことについて、韓国の複数のメディアが相次いで報じました。 韓国紙「文化日報」は、「日本の船舶とは異なり、韓国の船舶26隻が依然として海峡内にとどまり通過を待機している」などと言及し、「イランに特使を派遣したにもかかわらず、成果は得られなかった」などとの見出しで伝えました。 また、韓国の野党「国民の力」の張東赫党首は自身のSNSで、「日本はすでに今月初めにも天然ガス運搬船3隻が抜けた。外交の天才、李在明大統領はどこで何をしているのか?」などと投稿し、皮肉交じりで政府の対応を批判しました。
日本の平和教育って、戦争は悲惨です、日本は過去に過ちを犯して世界に迷惑をかけましたってのをひたすら教えられるじゃん? まあそれ自体は間違っていないとは思うんだけど、じゃあどうやって戦争を防ぎ平和を維持するのか、抑止とは何か、外交の役割とその限界とかは少なくとも平和教育の範囲では教わらないよね。 現実には日本の平和は日米安保と自衛隊によって支えられているのに、平和教育ではそれらは寧ろ悪い物であるかのように扱われるよね。 なぜ平和が大事かだけを教えて、それを維持するための具体的な方法、特に自分たちが戦争を仕掛ける側ではなくて攻撃を受けないために何が出来るかを教えないのは、昨今の事情とは合っていないし偏ってはいるのでは?
とりにく @tori29umai いじめは楽しいし、差別は無意識にやるし、道徳的尺度で他者の優位に立つのはとても気持ちがいい。 自分はそう言う人間だと知っておいた上で、できる範囲で繕いたい。 自身を無辜と思っていたら、それはできないので。 って話をすると私はそうではない!って反論喰らうのでそうなのかーで終わってる 2026-04-23 22:23:40 とりにく @tori29umai いじめが楽しいっていう言葉の強さに怒られが発生するんだけど、私は学生時代、いじめられる側だった上で、彼らは私に行ったことをいじめと認知していなかった(キモい奴を面白おかしくパージした、むしろ自分たちはキモさの被害者だった位のスタンスだと思う正直)んだろうし、今もそうだろうな、と思っている。私はそれに滅茶苦茶苦しんだし今も苦しんでいる。 だからこそ、それを否定したいから『自分にはそういう本能がある』って事から
で20日に開催されたイスラエルとパレスチナの合同追悼式典。今年で21回目を迎え、終結の兆しが見えない紛争で犠牲者を出した双方の遺族を結びつけている=イスラエル・テルアビブ/Tal Shalev/CNN イスラエル・テルアビブ(CNN) 式典の開催場所は直前まで秘密だった。暴力や嫌がらせを恐れ、上映会の会場は事前に登録を済ませた参加者のみに知らされた。それしか開催する方法がなかったと主催者は打ち明ける。 数十年におよぶ衝突と、2年以上続いた戦争の地。イスラエルとパレスチナの双方から参加者が集い、イスラエルの追悼の日の前夜の20日夕、互いの悲しみと喪失を分かち合う年次追悼式典が開かれた。 今年で21年目になる合同追悼式典は、終わりの見えない衝突の中で、家族を失ったイスラエル人とパレスチナ人を結び付けている。 「痛みは1人の母親や一つの人々だけのものではありません」。イスラエルが占領するパレスチ
おれはメーンの銀行以外に二つ口座を持っている。paypay銀行と楽天銀行だ。元はべつの名前だったと思う。吸収合併とかされて今の名前になった。 なぜ、口座を作ったのか? その当時、地方競馬のオンライン投票に対応している銀行がジャパンネットバンクとなにかだったからだ。それが南関用で、楽天はほかの地方かもしれない。とにかく、そのときは必要に応じてそうしたのだ。いまはもうそんな必要ないだろう。 で、なんとなく地方(SPAT4)への出入金はpaypay銀行のまま続けている。出入金といっても、なぜか競馬というものは出金があっても入金がない。なので、たまに口座を覗いて、メーンの口座から金を振り込む必要がある。あと、paypay銀行と楽天銀行では定期的に宝くじを買いつづけている。おれのような人間が何億円も当てないという理由が考えつかないからだ。とはいえ、買わなければ当たらない。なので買っている。それでもお
Cindy Murray @marble16279355 至急医療系の方教えてください 歯医者の祖父の遺品整理をしています。どうやって処分しますか。場所は青森です。 pic.x.com/EaQKcAAtBb 2026-04-04 12:23:02
こんにちは、パオロ・マッツァリーノです。先月、作家の山中恒さんの訃報が報じられました。ご自身の経験に加えて、史料もきちんと参照して客観的な戦争の事実を語れる希有な人だっただけに、正しい歴史の語り手がまたひとり減ってしまったことが残念でなりません。 一般家庭での祝日の国旗掲揚は伝統ではなく、戦時期に強制されて始まった新たな習慣だったことを、山中さんの『書かれなかった戦争論』で知りました。一般家庭で玄関や門に国旗を掲揚するようになったのは昭和13年2月の紀元節からだったのです。そうはっきりいえるのは、山中さんが根拠となる史料から検証しているからです。国が各地の町内会や青年団を通じて、祝日に国旗を掲揚するよう強く指導したから、みんなそれに従っただけで、それ以前にはほとんどの家庭でそんな習慣はありませんでした。 私は以前このブログで、いまわれわれは世界がファシズムに向かった100年前の世界を追体験
沖縄基地のもう一つの現実 : 米兵が置き去りにした母子に養育費獲得の道ひらく―元米軍勤務の女性弁護士の30年の戦い 社会 家族・家庭 政治・外交 2023.05.12 在日米軍基地が集中する沖縄で30年近く、米軍人や軍属の父親から置き去りにされ、2つの国の狭間で苦しむ子どもたちを「養育費徴収」という手段で救ってきた米国人女性がいる。弁護士のアネット・キャラゲインさん(70)だ。新型コロナのパンデミックを機に“引退”を決意、2022年6月に帰国したが、今も相談依頼は後を絶たない。「後継者が見つかるまでやめるわけにはいかない」というアネットさんに話を聞いた。 きっかけは嘉手納基地で見た母親の姿 「子どもは生まれてくる場所を選べない。彼らの奪われた権利を取り戻すのは、その手段を知っている私の役目だと思った」とアネットさんは言う。 養育費問題との出会いは30年前にさかのぼる。米空軍の弁護士として沖
プーチン氏に反旗翻した体制側ブロガー、精神科病院に収容 ロシア 写真3枚 国際ニュース:AFPBB News https://www.afpbb.com/articles/-/3627616 私がウラジーミル・プーチンを支持しなくなった5つの理由。誰かがこれを言わなければならなかった。 1. ウクライナでの戦争。「治安維持作戦」として始まったこの戦争は、すでに確実に100万から200万人の犠牲者を出している。 私が2014年にクリミアの編入を支持したのは、まさにそれが流血を伴わなかったからだった。当時、私たち全員にとって、プーチンは「ロシアの地を統一する者」のように思えた。そして今、私たちがたどり着いたのは――肉弾攻撃、契約兵の欺瞞による誘い出し、その他多くのこと。これらは、特殊軍事作戦(SVO)の参加者なら誰でも証言してくれるだろう。完全に袋小路の戦争、莫大な損失、そしてあと5~10年続
インターハイ優勝校の補欠の話 Ryugo's インターハイで劇的な優勝を果たした、隅田東高校バスケ部。1年生の台頭が光った一方、大会直前でスタメン落ちした3年生・中野は複雑な思いを抱いていて…?期待の俊英が鋭く描く青春ドラマ。
「今日があの子との最後の面会になるかもしれない」。2025年9月、奥本浩幸さん(66)と妻の和代さん(64)は、福岡拘置所で死刑囚として勾留されている長男(37)との面会に訪れた。夫妻は毎日、死刑執行のニュースに怯えながら生きてきた。 【ある日、家族が死刑囚になって】家族の葛藤と覚悟【写真でみる】 「兄が殺人鬼と呼ばれようとも、僕にとってはたった一人の兄なんです」。奥本さん夫妻の次男、隆嗣さんも20歳の時に死刑囚の家族となった。兄が死刑囚であることを理由に2度も結婚が破談になり、恨んだこともあったが「事件から逃げずに向き合うことが僕の償いです」と実名、顔出しでの取材に応じた。 ごく普通の家族が「死刑囚の家族」となる過酷な現実。事件から15年、家族は今、何を思うのか。 (TBSテレビ 西村匡史)
「戦争は理不尽に、向こうからやってくる」 小泉悠が語る、ウクライナ侵攻が日本にとっても他人事ではない理由 小泉悠『現代戦争論』(ちくま新書) ロシア情勢研究の第一人者であり、その鋭い分析と誠実な語り口で絶大な信頼を集める小泉悠。2022年の侵攻開始直後に刊行されベストセラーとなった『ウクライナ戦争』(ちくま新書)から3年、戦争は出口の見えない未知の領域に突入しようとしている。 待望の新刊『現代戦争論』(ちくま新書)は、凄惨な犠牲のデータから、プーチンが膨大なコストを払ってまで侵略を継続する政治的背景、そして古典的な消耗戦への回帰まで、変容する世界の姿を克明に描き出した一冊である。 「戦争は理不尽に、向こうからやってくる」。ロシアはなぜ侵略に及び、ウクライナの戦火はなぜ止まないのか。泥沼化する欧州の戦場から見えてきた戦争の本質と、その教訓をいかにアジアの生存戦略へと繋げるべきか。激変する世界
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