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ブックマーク / weeeblog.net (3)

  • Movable Type 6 の Data API と関連するコールバックや拡張カラムの扱いなど | Blog | weeeblog+

    あんまりにも久しぶりすぎて、ブログの書き方から復習が必要でした。 Movable Type 6 に実装される Data API を試してみた人もいると思います。発表前に触れる機会をいただいていたにも関わらずインストールする時間すら取れない有様だったので、少しでも触れておくことと、まだドキュメントは親切と言える内容でもなさそうなので、多少なりとも自分と同じようなポジションの方々の役に立てればと...あと、僕のこと忘れ去られないようにと... 概要 まず、Data API においてリクエストを受け付けてくれる CGI は(デフォルトでは)mt-data-api.cgi です。処理の実体は MT::App::DataAPI で、/path/to/mt/lib/MT/App/DataAPI.pm がこれにあたります。 MT::App::DataAPI は MT::App を継承したアプリケーション

  • いつもやってるブロックタグの記述 | Blog | weeeblog+

    いつも以下のような形で書くようにしていて、こうしておけばどんな場合でも必ず以下のようなことが出来ます。 最初と最後だけ出力するための、ナントカ Header とかナントカ Footer が使える。 ナントカ Count ファンクションタグで総数を取得できる。 ループ変数(「__first__」,「__last__」,「__odd__」,「__even__」,「__counter__」)が使える。 一件もない場合は <MTElse> の部分が出力される。 コピペして使うようにして、僕が作ったブロックタグは常にこういう仕様ですよ、とテンプレートをいじる人に伝えておけば、お互い何かと安心。 package MT::Plugin::SampleEntries; use strict; use MT; use MT::Plugin; use base qw( MT::Plugin ); our $V

  • MT::Boostrap を利用して独自アプリケーションを作成する場合には、MT::Comments のソースが結構役に立つ | Blog | weeeblog+

    MT::Boostrap を利用して独自アプリケーションを作成する場合には、MT::Comments のソースが結構役に立つ June 21, 2008 1:47 PM A-From を公開している ARK-Web の進地さんが毎週金曜日の午前 10:30 から開催してらっしゃる MT プラグイン勉強会 のストリーミングを見るのが最近の週末の日課(もっと言えばささやかな現実逃避)になっています。 ここ何週間かは「MT::Boostrap を利用して独自アプリケーションを作成する」ことがテーマなのですが、何度かこういったアプリケーションを作成していて気がついた点、役に立ちそうな点をまとめてみます。 独自(?)アプリケーションの代表はやっぱりコメント投稿 Movable Type の外から(実際には「外」ではないのですが) Movable Type のライブラリを利用した CGI アプリケーシ

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