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CoreDataに関するdropcontrolのブックマーク (6)

  • Mogenerator + MagicalRecordでCoreData入門 - Qiita

    初投稿。iOSアプリ開発ビギナーで至らないところもあるかと思いますがよろしくお願いします(ツッコミとか)。 データの永続化を行うにあたり、iOSではフラットファイル、SQLite、CoreDataを使うことが出来ます。前者2つはウェブ・アプリケーションで多少馴染みがあるものの、Cocoaプラットフォームでのデータ永続化はさっぱりわからずCoreDataって何?という状態からスタートしました。 このドキュメントでカバーすること: CoreData, mogenerator, MagicalRecordがどんなものであるかとその使い方 このカバーしないこと: Xcodeの基的な使い方 CoreData, mogenerator, MagicalRecord以外のライブラリのインストール方法 登場人物 CoreData mogenerator MagicalRecord CoreData Co

    Mogenerator + MagicalRecordでCoreData入門 - Qiita
  • SMALL MAKE

    ひとりごと(モノローグ)によるライフログ・アプリです。インターネットで共有はしません。起動してすぐに書き込めます。タグ検索、位置情報記録など。

  • Core Data Performance : バイナリデータの保存 | Natsu note

    Core Data のパフォーマンスを良くするためのテクニックはいくつか存在するが、その中でも重要だと思われるバイナリデータの扱いについて記載されている書籍を見つけたので参考までにまとめておく。 Core Data: Apple’s API for Persisting Data on Mac OS X (リンク Amazon) の6章に分かりやすい解説があった。ただし、このは主にOSX用に書かれたものなので、目安となるバイト数はiPhoneOSでは少し変わってくるかもしれない。それでも三通りの方法を使い分けるべきだという基概念は十分iPhoneOSにも流用できるし、各方法がどのようにパフォーマンスに効いてくるかという理論的な部分は是非理解しておきたいところ。 バイナリデータの管理方法 例えば、レシピアプリの各レシピに画像を保存し、レシピ一覧でその画像を表示することを考える。もし、画像

  • CoreDataに画像のサムネイルをバイナリデータで保存する - Qiita

    - (UIImage *)cropImageView:(UIImage *)image { // 切り取る float origin_width = image.size.width; float origin_heigt = image.size.width; CGRect cropRect; if (origin_heigt <= origin_width) { float x = origin_width / 2 - origin_heigt / 2; float y = 0; cropRect = CGRectMake(x, y, origin_heigt, origin_heigt); } else { float x = 0; float y = origin_heigt / 2 - origin_width / 2; cropRect = CGRectMake(x, y, o

    CoreDataに画像のサムネイルをバイナリデータで保存する - Qiita
  • Core Data で画像を扱う

    前回の記事 で、「 Core Data によって、プログラムの骨格を作るのはかなり楽になるけれど、それだけでちゃんとしたプログラムができるわけではないし、もしそれができなければ、いま作っている Kaku の画像挿入機能は搭載しない」 ということを書いたと思います。 昨日はまさに、そういう「これじゃあ公開できない」という事態に直面していました。前回の記事を書く前に、うすうす気付いてはいたのですが、やはり大量の画像を登録したとき、画像挿入機能のパフォーマンスがかなり悪くなる のです。 結局原因は、Core Data に頼りすぎた、とかではなく、設計そのものがおかしかったというか、単純に、もっと勉強してから臨むべきだった、ということでしたが…(汗) …というわけで今日は、その問題を解決していった過程を書いていきたいと思います。タイトルは「Core Data で画像を扱う」となっていますが、それに

    dropcontrol
    dropcontrol 2012/07/20
    CoreDataをつかってバイナリを格納する方法
  • CoreDataに大量のデータを追加する | エンジニア開発記

    CoreDataに大量のデータを追加するとき、メモリに気をつけてあげないとすぐメモリ不足になってしまいます。 しかし、CoreDataのManagedObjectは解放したいと思ったタイミングではなかなか解放してくれません。 メモリ解放するにはちょっとした手順が必要となります。 新しくManagedObjectContextを作る ManagedObjectをひとつ追加→保存する ManagedObjectContextのresetを呼ぶ(メモリ強制開放) 2〜3を必要なだけ繰り返す 他のManagedObjectContextで作ったManagedObjectに保存結果をマージする ちなみに、大量のデータを変更・処理する時なども手順は同じです。 新しくManagedObjectContextを作る まず、新しくManagedObjectContextが必要になります。 なぜ新しいのが必要

    dropcontrol
    dropcontrol 2012/07/18
    そうかセーブの処理が多くなっても場合によってはこっちのほうがいいのか。
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