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jrubyに関するdropcontrolのブックマーク (3)

  • Sinatra on GAE/JRuby でデータを永続化する (Datastore編)

    準備が整ったので、ようやく Datastore での CRUD 操作に挑戦する。 ここからは API のドキュメントが道しるべになる。 appengine-apis … Ruby側のインタフェース com.google.appengine.api.datastore … Java側のインタフェース サンプルアプリ(歩数管理ソフト) できあがったサンプルは以下の通り。 数日後に消すかもしれない。 http://machu-jruby.appspot.com/ 日付や歩数に任意の文字列が入れられたりと、細かいところまでは作っていない。 でも、データの CRUD と検索の概要は分かると思う。 Datastore の概要を把握する (get, putとキーの関係) ふたたびサンプルコードに目を通す。 データの永続化のために、 Datastore.put メソッドを呼んでいる。 require 'a

    Sinatra on GAE/JRuby でデータを永続化する (Datastore編)
  • Sinatra on GAE/JRuby でデータを永続化する (準備編)

    2009-09-05 前回の日記「10分ではじめる GAE/JRuby」の最後に、以下のように書いた。 GAE を使うならデータストアは避けて通れない。これも以前なら JavaAPI を叩いていたみたいだけど、今なら appengine-jruby ライブラリから呼び出す方が楽みたい。 DatastoreOverview を一読するのがよさそう。以下のようなサンプルコードが書かれている。 という訳で、今回は GAE/JRuby 上でのデータの永続化に挑戦する。 正直なところ手探りでの挑戦だったので、回り道をしているかもしれないし、間違いを書いているかもしれない。 でも、調べることにも意味があると思うので、僕がたどったプロセスをなるべくそのまま残してみる。 ドキュメントをざっと読む GAE/JRuby でのデータ永続化については、まだまだ Web 上にドキュメントが少ない状態。 こうい

    Sinatra on GAE/JRuby でデータを永続化する (準備編)
  • 10分ではじめる GAE/JRuby (OAuth + Sinatraのサンプル)

    2009-09-03 ちょっと時間ができたので、 Google App Engine (GAE) 上で JRuby を動かしてみよう。 前に読んだ情報だと、 GAE 上で JRuby を動かすためには JRuby をコンパイルしたり WAR に固めてアップロードしたりと、かなり面倒な印象があった。 でも今は、ビックリするくらいカンタンに動かすことができるようになっている。 GAE 上で Java を動かすよりお手軽なんじゃないかな。 とりあえずのゴールは、ちょっと前に作ったSinatra と OAuth を使って Twitter のタイムラインを取得を動かすところまで。 所要時間は10分で。 GAE のアカウント取得 (2分) Google App Engineのサイトで、 GAE のアカウントを取得する。 すでに Google アカウントを持っていれば、携帯メールのアドレスで認証するだけ

    10分ではじめる GAE/JRuby (OAuth + Sinatraのサンプル)
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