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GoogleAppEngineとjrubyに関するdropcontrolのブックマーク (2)

  • Sinatra on GAE/JRuby でデータを永続化する (Datastore編)

    準備が整ったので、ようやく Datastore での CRUD 操作に挑戦する。 ここからは API のドキュメントが道しるべになる。 appengine-apis … Ruby側のインタフェース com.google.appengine.api.datastore … Java側のインタフェース サンプルアプリ(歩数管理ソフト) できあがったサンプルは以下の通り。 数日後に消すかもしれない。 http://machu-jruby.appspot.com/ 日付や歩数に任意の文字列が入れられたりと、細かいところまでは作っていない。 でも、データの CRUD と検索の概要は分かると思う。 Datastore の概要を把握する (get, putとキーの関係) ふたたびサンプルコードに目を通す。 データの永続化のために、 Datastore.put メソッドを呼んでいる。 require 'a

    Sinatra on GAE/JRuby でデータを永続化する (Datastore編)
  • Sinatra on GAE/JRuby でデータを永続化する (準備編)

    2009-09-05 前回の日記「10分ではじめる GAE/JRuby」の最後に、以下のように書いた。 GAE を使うならデータストアは避けて通れない。これも以前なら JavaAPI を叩いていたみたいだけど、今なら appengine-jruby ライブラリから呼び出す方が楽みたい。 DatastoreOverview を一読するのがよさそう。以下のようなサンプルコードが書かれている。 という訳で、今回は GAE/JRuby 上でのデータの永続化に挑戦する。 正直なところ手探りでの挑戦だったので、回り道をしているかもしれないし、間違いを書いているかもしれない。 でも、調べることにも意味があると思うので、僕がたどったプロセスをなるべくそのまま残してみる。 ドキュメントをざっと読む GAE/JRuby でのデータ永続化については、まだまだ Web 上にドキュメントが少ない状態。 こうい

    Sinatra on GAE/JRuby でデータを永続化する (準備編)
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