準備が整ったので、ようやく Datastore での CRUD 操作に挑戦する。 ここからは API のドキュメントが道しるべになる。 appengine-apis … Ruby側のインタフェース com.google.appengine.api.datastore … Java側のインタフェース サンプルアプリ(歩数管理ソフト) できあがったサンプルは以下の通り。 数日後に消すかもしれない。 http://machu-jruby.appspot.com/ 日付や歩数に任意の文字列が入れられたりと、細かいところまでは作っていない。 でも、データの CRUD と検索の概要は分かると思う。 Datastore の概要を把握する (get, putとキーの関係) ふたたびサンプルコードに目を通す。 データの永続化のために、 Datastore.put メソッドを呼んでいる。 require 'a

