This book covers what’s new in ES2016 and ES2017. FREE ONLINE: http://exploringjs.com/es2016-es2017.html
はじめに Electron v1.1.0を使ってみたところ 以前のバージョンとの変更点で詰まったのでメモしておきます。 Electronとは webの技術+αでOS Xやwindowsのデスクトップアプリが作れる開発プラットフォームです。 最近(2016/5/9に)v1.0.0がリリースされました。 インストールやHello Worldから配布までは [Electronでアプリケーションを作ってみよう] http://qiita.com/Quramy/items/a4be32769366cfe55778 などの記事を参考にしました。 今回作るもの 入力したテキストを形態素解析してcsvでダウンロードできるアプリを作ります。 実際にはkuromoji.jsのデモをほぼまるごと移植したものになります。 [ブラウザで自然言語処理 - JavaScriptの形態素解析器kuromoji.jsを作っ
オブジェクト指向の問題点 インターネッツを良くするポエムというのは、「こういう問題に対して、こういうソリューションでカバーしてきたよ」をみんなでシェアすることだと思うので、ここに挙げられていることの一部に対して、オブジェクト指向界隈が今までこんな工夫をしてきたよとか、僕の目から見えている「技術発展の流れ」について書いてみようと思います。まあ僕も全ジャンルをまんべんなくやっているわけじゃないし、一部想像で補っている部分もあります。他にもあればぜひシェアしてください! 上記のサイトで書かれている内容のうち、 オブジェクトのつながり具合が手続きでしか表現できない/知識表現が手続き側に偏っている 関係性が表現できない ユーザレベルでの部品化再利用に全然なっていない について取り扱います。 オブジェクトのつながり具合が手続きでしか表現できない/知識表現が手続き側に偏っている 元は2項目ですが、内容的
前回 Atomic Design を実案件に導入した話で触れたコンポーネントリストを作り始めたとき、個人的にいろいろと学びがありました。 コンポーネントリストやスタイルガイドは、フロントエンドエンジニアとデザイナーが協業して作る必要がありますが、この協業がなかなかうまくいかず、スタイルガイド運用をワークさせるのは難易度が高い印象がありました。 自分自身、今まで携ってきた開発プロジェクトにおいて、うまくワークしたと思えるスタイルガイド作りができなかったのですが、現在のプロジェクトで開発初期からスタイルガイドを作り、リリース後、運用フェーズまでワークさせることができました。 本記事ではフロントエンドエンジニアとデザイナーが協業してスタイルガイドを作り始めるにあたって気をつけたことについて書いていきます。 共通言語としてのスタイルガイド 開発において、スタイルガイドが欲しい理由は、開発中のコミュ
Karmaを使うことでフロントエンドの単体テストを楽しくかつ機能的に行うことができます。 ステップを通して少しづつ理解できるように執筆しました。 また、最後に重要だろうと思われる補足内容を記載しました。 Karmaの導入に一役買えれば幸いです。 テスト全体の流れについては以前書いた記事フロントエンドにテストを導入を参照してください。 Karmaとは ブラウザ上で 単体テストを実行するためのテストランナーです。 テストを実行するだけでなくファイルの変更監視や結果のレポートを出力してくれたりと単体テストに必要な機能が一通りそろっています。 特定のフレームワームに依存しておらず汎用的に使えるツールで、プラグインを使った機能の拡張が強力です。 前提 Nodejs,npm,chromeが導入済みであること 流れ Karmaは4つの大きな機能(プラグイン)が存在します。 Step 3 〜 Step 6
the blazing fast, batteries-included ES2015 compiler What is Bublé? Bublé is an ES2015+ compiler. It takes your ES2015/16 JavaScript code and turns it into code that can run in today's environments, including old versions of Node.js and Internet Explorer. As the name suggests, Bublé is heavily inspired by (and indebted to) Babel – but there are some key differences: Bublé limits itself to ES featu
Target="_blank" - the most underestimated vulnerability ever by Alex Yumashev · Updated Aug 25 2021 People using target='_blank' links usually have no idea about this curious fact: The linked page gains partial access to the linking page via the window.opener object. The newly opened tab can then change the window.opener.location to some phishing page. Users trust the page that is already opened,
To provide a sophisticated user experience, it's important to help users authenticate themselves to your website. Authenticated users can interact with each other using a dedicated profile, sync data across devices, or process data while offline; the list goes on and on. But creating, remembering and typing passwords tends to be cumbersome for end users, especially on mobile screens which leads th
and myself for use on our projects at Netflix, redux-observable is middleware for redux that is inspired by redux-thunk. redux-observable allows developers to dispatch a function that returns an observable, promise or iterable of action(s). When the observable emits an action, or the promise resolves an action, or the iterable gives an action out, that action is then dispatched as usual. This prov
About document.readyThere is some effort going on, documented the WHATWG standard repository, in order to bring a document.ready Promise like behavior to any page. Today, a simple tweet of mine simplified the fuss: document.ready = new Promise(r => /^loaded|complete$/.test(document.readyState) ? r() : document.addEventListener('DOMContentLoaded', r)); — Andrea Giammarchi (@WebReflection
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