タグ

関連タグで絞り込む (2)

タグの絞り込みを解除

usabilityとdesignに関するemergentのブックマーク (2)

  • ラダーリング法、評価グリッド法、パーソナル・コンストラクト理論: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 すこし前の「情緒と行動のモデリング」というエントリーでもすこし触れましたが、人間の認知の構造を明らかにするためのインタビューの技術として、最近、ラダーリング法という手法に注目しています。 練習のために、社内でのヒアリングやクライアントへのヒアリングなどでも意識的に利用していたり、最近は結構お気に入り。 基的には、ユーザー調査におけるインタビューのスキル、調査後の分析スキルを向上させたいなというところが狙いです。 このラダーリング法をうまく用いれば、属性、機能的ベネフィット、情緒的ベネフィットの関係性を構造化できるのかなと思っています。 評価グリッド法とパーソナル・コンストラクト理論では、ラダーリング法とは何か? まず、ラダーリング法は環境心理学の分野で用いられる評価グリッ

  • よい概念モデル: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 ドナルド・A・ノーマンが『誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論』のなかで提示している、よいデザインの4原則については「自分が動くから他人が動く(あるいは、よいデザインの4原則と行為の7段階理論)」というエントリーのなかでも少し触れました。 ドナルド・A・ノーマンのよいデザインの4原則ドナルド・A・ノーマンのよいデザインの4原則とは、以下の4つの項目です。 可視性(アフォーダンス):目で見ることによって、ユーザーは装置の状態とそこでどんな行為をとりうるかを知ることができる。よい概念モデル:デザイナーは、ユーザーにとってのよい概念モデルを提供すること。そのモデルは操作とその結果の表現に整合性があり、一貫的かつ整合的なシステムイメージを生むものでなくてはならない。よい対

  • 1