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義井 @kimura6933 独身子なし中年女性なんだけど「子供がいなくて自由を満喫中!お金も好きに使えるし幸せ😃💕」みたいな感じでもないんだよなあ。かといって「寂しい!不幸すぎる。死にたい😭」という感じでもないし。なんだろうなあ。ふつうだな。可もなく不可もなく。 2026-04-30 17:58:05
大学1年の春、同じ学部に気になる子がいた。 見た目が可愛いとか、話し方が独特とか、そういうありがちな入口だったと思う。たまたまその子の幼馴染と同じサークルで仲良くなって、流れでその子とも話すようになった。 ただ、今思うと、俺は恋をしていたというより、未知の生態を観察していたのかもしれない。 最初に「ん?」と思ったのは、授業のあとに一緒に帰ることになった時だった。 その子が急に、 「ちょっとカバン取ってくる」 と言って、校内にあるよく分からないオブジェの近くの茂みに入っていった。 大学の構内には、誰が何のために置いたのか分からないオブジェがある。新入生の俺にはそれだけでも意味不明だったのに、その子は迷いなく茂みに突っ込み、数秒後、リュックを持って出てきた。 当然聞いた。 「なんでそんなところにリュックあるの?」 すると彼女は、何を当たり前のことを聞いているんだ、みたいな顔で言った。 「重し。
萩 @hiyoko34778556 大卒後、一切就職活動しなかった知人は一人息子で、母親とよく二人で旅行に行っていました。 アルバイト生活して気楽に暮らしても家賃はかからないし、帰れば母親が作った食事が待っている生活にすっかり味をしめた。 何とか正社員になったものの、40歳過ぎて慌てて婚活して年下探しても実現するわけがない。 母親に翼をもがれて老後の面倒見てる。 毒親とは思ってないようだけど、親ってのは罪なことをする。 就職氷河期時代の人によく見かけるのよね。 2026-04-26 09:09:18 Soitoh @soitoh23 過保護な親と親に守られることに味を占める子。共依存の典型例の一つ。二者とも自分の力を信じていない、成長や変化を喜んでいない(望んでいない)という点で似ている。親は子が予想通りに育つことで、子は親の予想通りに育つことで偽りの安心感を得る。「子供おじさん/おばさん
ダンボール @ZD1mkQaNiEWmxlK @mezaseikeoji20 小1の息子も雨降る前に「雨の匂いするね」と教えてくれますよ😊 母である私も雨の匂いわかるので、「本当だ、あと少ししたら雨降るね」と会話してます、雨の匂いありますよね! 私は、アスファルトが少し濡れたような匂いに感じます👍 2026-04-22 22:07:42
二十歳頃から精神科に通って20年弱経つ。時々不安に襲われ、電車でパニックを起こすことがあるので、半年前にヘルプマークを駅でもらった。過呼吸が起きる。そもそも他の人より体力もなく、仕事帰りはフラフラだ。席を譲ってくれるものかとカバンにヘルプマークをつけている。優先席で立つ。3回は譲ってもらった。半年で、それだけ。 まあ、誰も譲ってはくれないんだな。見た目が人と違うわけではない。40前後、杖もついてない。特別に太っても痩せてもいない。見た目はそりゃ普通だ。パニック起こさない限りは、くたびれたサラリーマン。ただの疲れた人は立っとけ、と。 老いも若きも譲ってくれない。車内で喧嘩が起きて、過呼吸が起きても気にも止めてもらえない。ちらっと見て無視。スマホに戻る。または眠る。構わずに談笑する。ただの人扱いなんだ。 JR、西武、都営。 リュックについているヘルプマークをもぎ取られそうになった。改札に向かっ
はてなが振り込み詐欺にあって11億円の資金が流出したと発表した。まず金額の大きさにも驚いたが、振り込み詐欺ってなんなんだよ。インターネット事業をやっている企業が振り込み詐欺に遭うって、なんなんだよ。セキュリティとガバナンスどうなっているんだよ。僕が働いている会社以下じゃないか、まったく。ひとりのユーザーとして2003年からはてなのサービスを使っている。はてなダイアリーからはてなブログへ移行して2007年からログが残っている。はてなブックマークも2005年から使っている。20年以上積み重ねてきた。無くなっても死んだりはしないけれどもなくなったら寂しい。はてなのサービスはそんな存在なのだ。20年以上続けているネットサービスは他にない。今でも毎日使っている。はてなにはそんな僕みたいなユーザーが珍しくない。noteが出てきてブームになったとき、完全に移ろうとしたけれども、やっぱはてなブログだよねっ
推していた個人VTuberが、だんだん露骨に拝金主義っぽくなってきていて悲しい。 活動にお金が必要なのはわかる。 個人勢ならなおさら、配信機材も、衣装も、イラストも、動画制作も、全部自分で抱えることになる。スタッフや運営がいるわけではない以上、安定した収入源を作りたいという気持ちは理解できる。 ファンがお金を出すことで活動が続くなら、それ自体は別に悪いことではないと思っている。 ただ、最近の動きはさすがにきつかった。 象徴的だったのが、本人から「嬉しいお知らせ」として発表されたファンクラブのプラン改革だった。 改革前は、月額500円、1,500円、3,000円、5,000円、10,000円のコースがあった。 それが改革後は、月額5,000円、10,000円、30,000円になるらしい。 しかも話を聞いていると、5,000円は実質お試しコースのような扱いで、メインは10,000円コースらしい
sarubass @sarubass @koffee__52___ これは、男、女を 青、赤 Man、Woman で表してるんだろうけど ▼ ▲ の肩幅(スーツとスカート)で 表す場合もあることに反してる 2026-04-23 14:52:32 oekakimaestro@家庭教師・塾講師・勉強会のお仕事承ります @oekakimaestro MとWなのかもしれないが、意味もなく字画の一部を欠けさせて文字から遠ざかっているうえに、生物学的な男女の肩幅と寛骨幅のバランスとはあべこべになっているため、意味を伝える図案として到底上手いとはいえない。 x.com/koffee__52___/… 2026-04-23 15:38:54 高山瑞穂 @mizpi デザイナーの思い込み「M(man)とW(woman)でわかるだろう」 現実:デザインされ過ぎててぱっと見MにもWにも見えない。(IAとVIに見
ドーパミンをキーワードに現代の資本主義とか精神疾患とかについて考える会をやってました。分かりやすい話としては、「おすすめ」やサムネイルやショート動画が僕らをどう煽ってくるのかを共有できました。… https://t.co/ckO6Gy0lgU— ホリィ・セン (@holysen) 2026年4月19日 色々な偶然が重なり、先日、ドーパミンやドパガキについて話しているミーティングに出かける機会を得た。 昨今は、ドーパミンという物質の名前をSNS上でよく見かける。関連して、ドパガキというネットスラングを見かけることもある。私がそのミーティングに関心を持った理由は、「ドーパミン」という体内の物質をとおして何が語られているのか、その名前に何が仮託され、どう語られているのか、専門も世代も違う人のお話を聞いてみたかったからだ。 そのミーティング内でドーパミンについてのお話を聞き、思ったこと そういう意
大阪在住のフリーライター。酒場めぐりと平日昼間の散歩が趣味。1,000円以内で楽しめることはだいたい大好きです。テクノラップバンド「チミドロ」のリーダーとしても活動しています。(動画インタビュー) 前の記事:奄美群島・加計呂麻島に幻のような角打ちがある >ライターwiki 最速の乾杯が必要な状況が実際にある JR大阪駅を出てどこに向かえば最速で乾杯できるのか……と、そんなことをなぜわざわざ確かめる必要があるのか。まず、それを説明したい。 大阪に住んでいる私は、東京から来た友人とJR大阪駅周辺で会うことがたまにある。お互いに余裕があり、時間を気にせずゆっくり飲めればそれに越したことはないのだが、たとえば、その友人が大阪に着いたばかりでこれから予定があるとか、あるいはこれから新幹線で東京へ戻る前だったり、「あまり時間はないけど、もしタイミングが合ったら乾杯しよう」と、そんな状況もある。 実際に
50ブクマ以上ついたposfieまとめを過去80件近く調べたら7割近くがオーディンが作ったまとめだった。 ここまでくると才能だよ、オーディン。俺らブクマカはオーディンが取捨選択したツイートで世間を知った気になっている。 まとめられていないツイートを考慮すると、印象が全く異なる話題もあるかもしれないのに。 なんだか情けないよ 俺らオーディンのposfieまとめに踊らされ過ぎじゃね 50ブクマ以上ついたposfieまとめを過去80件近く調べたら7割近くがオーディンが作ったまとめだった。ここまでくると才能だよ、オーディン。俺らブク… 278 users はてな匿名ダイアリー
こんな書き出し、ずるいよね。だって普通、信じないでしょう。 私もそう思う。いきなりそんなこと言われても、コーヒーをこぼしたり、明日の予定を気にしたりしている今この瞬間の方が、ずっと現実味がある。 でも、少しだけ付き合ってほしい。 あのとき――コロナが流行っていた頃。 世界中が少しだけ静かになって、人と人が距離を取って、街から音が消えたあの時期。 あれは、「始まり」じゃなかった。 あれが、終わりでした。 劇的な爆発も、巨大な隕石もなかった。 ただ、静かに、丁寧に、幕が引かれただけ。 誰も気づかないくらい、やさしい終わり方で。 だから、あなたは今もこうして「続いている」と思っている。 走馬灯ってあるでしょう。 死ぬ直前に、これまでの人生が一気に流れるやつ。 あれは人間ひとりの話だと思っていたかもしれないけど、 今回は少し規模が違う。 これは――地球の走馬灯です。 朝が来て、夜が来て、誰かと話し
追記 たくさんの人に読んでいただき感謝です。高木さんと、ご家族も天国から見てくれているといいな。 以下、コメントに回答します。 >たいへんおもしろく読んだが、これだけよく抑制された具体的な地名のない文章で、なんで秋田県だけ出してきたんだろ。 これは、高木さんが兄について語るとき、必ず「秋田の兄貴」「秋田のバカ兄貴」と、必ず秋田をつけたんですね。それで覚えてました。 秋田の人ごめんなさい。 >良く分からないけど、トラック側からそれなりの金額(1億前後)の補償が出るのでは。 零細トラック会社で、会社をつぶして、支払いから逃げられたときいてます。 補償がでていたら、高木さんに会うこともなかったかもしれませんね。 >心が濁り切ってるのでClaudeに聞いてみたら「人間執筆の可能性:約85〜90%」だそうで、なんだか安心した。安心して胸を打たれてよいのだと。 一か所だけ、文章がもたついたので、「Ge
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