ウラケン・ボルボックス🇵🇸『だいたいヒトがやらかしました🦤絶滅生物事典』 @ulaken こんなこと言ったら怒られそうだけど、星野源でも、米津玄師でも、藤井風でも、Mrs. GREEN APPLEでも、サカナクションでも、もうこの際正直誰でも良いから、このタイミングで戦争反対、平和主義を全面に押し出した曲出してくんないかな。全力で推しまくるので🐰。 x.com/ulaken/status/… 2026-04-23 17:54:19
辺野古沖の転覆事故から1カ月となった16日、転覆した2隻を運航する抗議団体の共同代表が産経新聞の取材に対し、事故があった場合の保険の加入状況について「2隻とも保険に入っているが、補償が十分できるとは思っていない」と明らかにした。 転覆した抗議船を運航する「ヘリ基地反対協議会」の仲村善幸共同代表によると、遺族や同校に直接謝罪したいと申し入れる書面を代理人弁護士を通じて同校に送付したという。書面は3日付。 仲村氏は「原因究明が行われている途中なので、そこに全力を挙げる。学校、亡くなられた(方の)ご遺族、関係者に謝罪にお伺いしたい。それがないと自分たちは前に進むことができない」と述べた。 ただ、学校側からまだ返事はないといい、「(代理人)弁護士を通じ調整している」とした。
東大の学生、関東出身者が多いのも問題だが、その裏面として、地方出身の学生が圧倒的に男の理系が多いのも劣らず問題だと思っている。… https://t.co/CLbmZjMczM— spartacus (@accentdeverite) 2026年4月13日 NHKの報道によれば、今年の東大入学者の6割が関東出身で、地方勢は減少しているという。上掲ツイートは、それを引用したうえで東大の文学部教授氏が投稿したもののようだ。 この、三つのセンテンスからなる投稿を書いてあるとおりに読むと、 1.地方出身の東大生が理系の男性で占められているのが問題 2.工学部の男性比率が高い(なおかつ、地方出身者の率も高い)のは「男性中心主義」的で犯罪的だ 3.こうした現象は日本近代の歪んだところで、支配階級が支配階級のままであることを助けている。問題だ と記されているように読めた。 地方出身で理系に進まざるを得な
辺野古移設反対派の拠点となっている辺野古漁港隣のテント内。事故の犠牲者を悼む花が置かれている=2日、名護市 米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設工事に海上から抗議しているヘリ基地反対協議会のカヌーチーム「辺野古ぶるー」の担当者の男性が4日までに沖縄八重山日報の電話取材に応じ、3月16日に高校生らが死亡した転覆事故について、現場海域は抗議活動を行う場所ではなく、2隻は通常とは違うルートを航行したと説明した。「申し込みがあって、朝のミーティングを行い、万全の体制で行った。あんな不幸なことがあるとは、誰も信じていない」と述べた。 辺野古での海上抗議は事故を受け中断している。今後の活動については「海上保安庁と相談して、安全対策を行った上で僕たちのルールを作っていく」と話し、海上での抗議を続ける意向を示した。 事故当時の状況について担当者は「16日、カヌー隊は午後から行動する予定だったので(事故の際は
立憲民主党の石垣のり子参院議員は26日の参院農林水産委員会で、女優の長澤まさみさんらが競馬場の客席で喜ぶ日本中央競馬会(JRA)のCMは射幸心をあおっているのではないか、と質問した。鈴木憲和農林水産相は、このシーンについて「ほとんどの方が(馬券が)外れている」と推測した。 CMには長澤さん、見上愛さん、佐々木蔵之介さん、竹内涼真さんが出演。レースが決まると、興奮に包まれる観客とともに、4人が満面の笑みを見せ、ガッツポーズ。「競馬って、アガる!」の文字が映し出される。 石垣氏はギャンブル依存症対策に関連し、JRAの広告・宣伝指針に「射幸心をあおる内容となるため、使用しない」として「勝馬投票券の的中または不的中を過度に強調する表現」が挙げられていると指摘。 「『アガる』とは、Z世代の間で喜びや楽しみなど高揚した気持ちを手軽に表現できる言葉として、よく用いられている単語だ。大臣これは、あおってい
ポイントは、これらが一回のプロンプトの工夫ではなく、 プロジェクト全体の「環境」として蓄積される ことです。調べていくうちに気づいたのは、これらのテクニックに共通するパターンがあるということ — ポッドキャストではこの考え方を「 複利的エンジニアリング 」(筆者訳、原文では compounding という表現)と表現していました。使えば使うほどClaudeが賢くなる構造だと言えそうです。 参考:2026 Agentic Coding Trends Report、Anthropic公式ブログ 2. コードを書く前の戦略を使い分ける Claude Codeに、いきなり「実装して」は効率が悪いとのことです。ただし、計画の立て方にも複数のアプローチがあり、 ゴールが明確なときと、何が必要かまだわからないときでは戦略が異なります 。 ゴールが明確なとき → Plan Mode "If my goal
例の事故で安次(あしとみ)さんという人が謝罪をしなかったことでボコボコに非難されています。 ただ、この人だって損得勘定として謝罪しないと損だと言うことくらいわかっていたはずです。 それでもなお、頭を下げることを拒否した事情が気になったので調べてみました。 【追記】 id:synopses まず「頭を下げることを拒否した」というのが事実に反する。https://youtu.be/6gBf6LfFiYo?t=117 すっげー態度悪く、批判対象と思いますが、「頭下げていない」はウソ/ちゃんと事実確認せずコメや記事書いてるんですねーと思う コメントありがとうございます。 はてブで100に1くらいこういう有意義なコメントしてくれる人がいるので助かる・・・ 他の人の基準はどうか知らないけど、私はまずこの件について考えるために、最低でも「沖縄の基地問題」について辺野古がどういう状態に置かれているのかは理
「ママ、戦争止めてくるわ」――。 先の衆院選では、X(ツイッター)に投稿されたこんなフレーズが注目を集めた。 共感が広がった一方、批判や反発の声も多く、ちょっとした論争にまで発展した。 人々はこの11文字から何を感じ取ったのか。 SNS上の傾向を追いつつ、識者と考えた。 <主な内容> ・投稿、リポスト230万件 ・リベラル層に刺さり一部野党も賛同 ・変わる「戦争」のイメージ ・「戦争したい人なんか誰もいない」 ・正しさの「押しつけ」、上から目線 投稿、リポスト230万件 話題となったフレーズは、エッセイストの清繭子さんが2月5日に投稿した。 SNS分析ツールの「メルトウォーター」によると、投開票日の8日までに「ママ、戦争止めてくるわ」または「戦争止めてくるわ」に関連した投稿やリポスト数は約230万件に及んだ。 一時はXのトレンドで1位にもなり、いわば「バズった」格好だ。 どのような文脈で使
夫が風邪をひくと市販の風邪薬を飲む。ルルである。 なんだか情弱に感じてしまう。 私は風邪ひいても薬なんか飲まずに暖かくして寝て治すけどなと思ってしまう。 夫は水素水が流行ってた時も飲んでいた。 いちいち意味ないよとか言わないけど。好きにさせるけども。 今日はルルを買うことを頼まれた。買うけど。いくらすんだろ。 (追記) ルル買ってきたよ。2000円くらいしたよ。高いよ。 ブクマカは風邪薬飲む派結構いるんだね。意外。 病院行け派が多いのはもっと意外。風邪で病院行くのは湿布をもらいに行くジジババと同類という認識だったわ。 鼻水が酷くてそれ用の市販薬を飲む、とかは理解できるけど。 熱が出ても解熱剤は私は飲まないな。 風邪ひいたら抗生剤とか書いてる人いるけどそれこそ情弱認定するわ。病院に抗生剤は意味ないですってポスター貼ってあるけどな。病院によるのか? あと専業主婦か?とか書く人。普通に共働きです
中道改革連合がどこで間違ったのか、旧民主党以来の立憲民主党支持者から見た視点で振り返った。再生のためには反省が必要である。 SNS戦略などは門外漢なので触れず、これまでの党体質、政策、街宣で見聞きしたことを中心にまとめたい。 【Ⅰ.支持者無視の党解体 〜野田執行部による上からのクーデタ〜】新党結成に至る経緯・1/12(月) 高市首相が衆院解散検討の報道 ・1/13(火) 立公党首会談。「より高いレベルの連携」で一致 ・1/14(水) 新党結成の報道。所属議員には翌日の両院議員総会への出席又は委任状提出が求められた ・1/15(木) 立憲民主党の両院議員懇談会で議論し、両院議員総会で新党結成の方針の了承と代表一任を議決 ここまでわずか4日間。特に新党結成報道→両院議員総会で承認はわずか1日で決まった。 これが「熟議」「立憲主義」「ボトムアップの政治」を掲げる政党のやり方なのだろうか。彼らが批
最初は、中道の支持者たちも「戦争反対」なんてムーブをしていなかった。 それどころか、立憲民主党が安保法制を合憲と認めて、これまでの立場を翻した。(憲法改正への姿勢、沖縄の基地問題も、立憲側が公明党に合わせて変節した) 共同代表の野田・斎藤は、このような防衛方針を取ることを「中道」路線と定義した。 いうまでもなく、共産党・社民党はこの裏切りにブチ切れた。 左派系の立憲議員たちは、苦渋に耐えながら中道改革連合の旗の下に集結した。 それなのに、選挙終盤になって、いきなり「戦争反対」で盛り上がるのっておかしくない? https://anond.hatelabo.jp/20260207195816 https://anond.hatelabo.jp/20260207001814 追記 共産・社民が「戦争反対」と言うならばわかるが、なぜか、中道改革連合の支持者たちがこのムーブをしている。 だがそもそも
内田樹 @levinassien 投稿が消えちゃいました。もう一度再投稿。昨日望月さんとも話したのですが、78%の支持率というのはフェイクです。どんな有能な政治家についてもそんな支持率はふつう出ません。出るとしたら「みんなが行くからついてゆく」スタンピード現象です。だから、いきなり止まり、いきなり反転する。 2026-01-13 08:51:06 内田樹 @levinassien いつも言っていることですが、一貫した政治的信念を持っている人は全体の15%くらいです(ナントカさんとは長い付き合いだから、あの人ええ人やし・・・みたいなのは「信念」とは言いません)。あとの85%は「様子見」している「その他大勢」です。みんなが行く方についてゆくだけです。 2026-01-13 08:53:40 内田樹 @levinassien 今は「なんか高市さん支持率高いみたい」というメディアのアナウンスに釣ら
東浩紀の『平和と愚かさ』は、読み進める間ずっとわたしの胸を震わせていた。これほどの良書に久しぶりに出会ったと思う。 まったく個人的なことだけれど、2022年頃からなにも言いたくなくなってしまった。年齢的なことや、私的環境のせいもあるかもしれない。でもそれだけではない。一つの契機はたぶん、ウクライナ戦争だった。ロシアの侵攻が始まった時、少なくない人々と同じようにわたしは驚愕し、目を疑い、それからしばらくして、いよいよ来るべき時が来たのかと絶望した。 一番怖いのはインフレではないかと、個人的に思っていた。もちろん、世界は常に緩やかなインフレ状態にあり、それ自体は資本主義の健全性を示しているのだろう。しかし急激なインフレとは、貨幣およびそれを裏打ちしている既存システムへの信頼が揺らぐことであって、一旦失われた信用はもしかすると簡単には戻せないかもしれない。わたしたちの生が依存するシステムは、とて
歴史を生きたいとは思わない、歴史的な時代を生きたいとは。わたしの小さな命は、そういうとき、たちまち無防備になる。偉大なできごとは、小さな命に気づかず、それを踏んづける。立ちどまりもせずに……。(じっと考える)わたしたちのあとに残るのは、歴史だけ……。チェルノブイリが残るんです……。わたしの生きた証はどこなの。わたしの愛した証は。 ――スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ『チェルノブイリの祈り』(松本妙子訳、岩波書店) 東浩紀の新著『平和と愚かさ』を読んだ。サラエヴォで、ハルビンで、チェルノブイリで、キーウで、哲学者は何を見て、何を思ったのか――紀行文と思索のあいだを行き来する長短さまざまなエッセイがおさめられていて、読んでいておおいに刺激を受けた。これは通り一遍に「戦争は良くない」と訴えるような本ではなく、また一方で、現実的に考えれば戦争は仕方がないのだというような冷笑へと逃げる本でもない。
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