レビューサイト「アンドロイダー」サービス終了のお知らせ 2010年より運営してまいりました「アンドロイダー」は、 2017年6月30日(金)をもって、サービスを終了いたしました。 長きにわたりご愛顧いただき、心よりお礼を申し上げます。 アンドロイダーのビジネスについて アグリゲーション事業 端末メーカーや通信キャリア、各種メディアのご要望にあわせ。当社がアプリ開発者との窓口を担い、コンテンツやアプリのスピーディーなアグリゲーションを実現いたします。 事例: KDDI株式会社「auスマートパス」 株式会社NTTドコモ「スゴ得コンテンツ」 プライバシーポリシー
長いので分割します。 ここには、以下が含まれます。 ・Fragments ・Action Bar ・System clipboard ・Drag and drop Android 3.0 Platform - 1 - Android 3.0 Platform - 2 - Android 3.0 Platform - 3 - --------------------------- Android 3.0 Platform API Level: 11 Android 3.0 platform が Android SDK としてダウンロードできるようになりました。ダウンロードできる platform には Andorid のライブラリとシステムイメージ、エミュレータのスキンなどが含まれますが、外部ライブラリは含まれません。 Android 3.0 の開発とテストを開始するには Android S
Androidライブラリ「libandrotranslation」を使ってみました。 もの凄く簡単に「翻訳支援機構」が自分のアプリの取り込める事ができてお勧めです。 LibAndroTranslationとは: libandrotranslation ホームから引用ここから -------------------------------------------- LibAndroTranslationはAndroidアプリの多言語化を助けるためのライブラリです。 通常、アプリの国際化対応は開発者が行います。 しかし、実際に開発者がたくさんの言語のリソース(strings.xml)を用意することは非常に難しいです。 LibAndroTranslationではすべてのリソースを開発者が用意するのではなく、 アプリ自体にリソースの翻訳画面をもたせて 親切なユーザがリソースを翻訳し開発者に送信でき
「電子書籍を、1分で世界に配信できます」──Androidをターゲットとした電子書籍アプリ作成サービス「Androbook」は、“衝撃的”なサービスだ。機能は最小限だが、無償で利用でき、既存の出版の枠組みに縛られておらず、多くの人々を巻き込む力を備えている。そして今も成長を続けている。 Androbookが巻き込んだ人々の立場はさまざまだ。Androidアプリ開発者らは、自発的に「Androbookアプリをカイゼンする会」を開き、バージョンアップに協力した。デザイナは無償で協力してWebサイトをブラッシュアップした。 Androbookの登場直後に起きた“事件”は、マンガ家の佐藤秀峰氏が、代表作『ブラックジャックによろしく』を電子書籍アプリとして全巻公開したことだ。プロのマンガ家が、単行本の累計発行部数1000万部以上というベストセラーをAndrobookを使い公開したのだ。 2011年1
2010年12月16日に発売されたGoogleブランドのスマートフォン「Nexus S」は、非接触通信機能 NFC(Near Field Communication)を標準APIから使える最初のAndroidスマートフォンとして注目されている。今後NFCは普及し、決済や広告など幅広い分野で使われると予想されているからだ。 このNFCの活用で、日本のAndroid開発者は世界の第一線に立っている。開発者らは、日本では未発売のNexus Sを入手するのと同時に、NFCを活用したAndroidアプリの開発に取り組み、世に送り出したのだ。 一つは、井上恭輔氏が開発した「taglet」だ。NFC規格のICカードやICタグ(RFID)、例えばSuicaカードにNexus Sをかざすと、ただちにtagletが起動する。任意の文字列によるメッセージをブラウザ上に表示したり、特定のURLをブラウザで開いたり
このトピックは「Google Analytics SDK for Android」と「Android Developer'sのブログ記事」を参考にしています。 SDKの概要 Google Analytics SDK for Androidは、Google Analytics for Mobile Apps SDKの一つで、モバイルアプリの操作を追跡し、それをGoogle Analyticsへレポートするインタフェースを提供します。SDKを利用すると主に下記のものが測定可能です。 訪問者数 セッションの滞在時間 バウンスレート(直帰率:ウェブサイトを訪問し、サイト内をじっくり閲覧せずに離れた訪問者の割合のこと) ユニーク訪問者数 モバイルアプリケーションの追跡は、Webサイトのページの追跡モデルに対して、若干の構造的な違いがあります。SDKはウェブサイトの訪問者を追跡し、Webページのウィジ
WebViewを使ったアプリを作っていて、 WebView内蔵のZoomControlは表示しないでズームボタンは自前で処理したいけど、 マルチタッチのズームはWebViewで処理させたくて色々試したけどうまくいかず… ZoomControlを表示すれば、マルチタッチのズームは有効になるんだけど、 ZoomControlを非表示にすると、マルチタッチのズームも無効になってしまう。 そこで、WebViewのソースを追って解決方法を見つけたのでメモ。 WebViewのズーム関連のメソッドはWebSettings内の以下の2つ setSupportZoom setBuiltInZoomControls WebViewのソースを見てみると、両方共trueをセットしたときのみマルチタッチが有効になるようになっていました。 そこで、 setSupportZoom(true) setBuiltInZoo
APTやばくね? - @vvakame の日記 で書いてたJsonPullParserをリリースしてみます。 https://github.com/vvakame/JsonPullParser JsonPullParserは @zaki50 さんがコード見てくれたり書いてくれたりしてくれています!ありがとーざきさん!! 今回リリースする v0.1では以下の事ができます。 JSONの逐次解釈 XmlPullParser のように、JSONの先頭から少しずつパースし処理していくことが出来ます。 例えばTwitterからTimeLineを50件分取得したとき、Android標準 のやり方だと、全体を解釈してからでないと表示などの処理を行うことができません。 JsonPullParserでは先頭から順番にパースし、パースした分から先行して処理を行うことができるので、1件目をパースした時点でとりあえ
JNIのC言語/C++側のコーディング C言語とC++の違い コーディング例 JNI関数の概要 プリミティブ型・参照型(JavaオブジェクトのC/C++での扱い) String型 [/2006-11-09] 配列型 クラスの取得・インスタンス生成 [/2008-02-02] オブジェクトのメソッド呼び出し [/2008-02-07] オブジェクトのフィールド操作 ローカル参照の終了 [2006-11-09] 例外処理 [/2007-10-13] jni.hの中でC言語/C++で使える構造体 (クラス)が定義されているが、 コンパイラーがC言語の場合とC++の場合では定義のされ方が異なり、使い方も少し異なる。 JniJikken.c: JniJikken.cpp: #include "JniJikken.h" JNIEXPORT jbyteArray JNICALL Java_JniJikk
はじめに 前回の記事ではAntを使う形で、難読化ツールであるProGuardの適用方法を紹介しました。*1 今回は本日(日本時間12/7)リリースされた Android 2.3(Gingerbread)のSDK(正確にはSDK Tools r8とADT8.0.0)に標準で搭載されたProGuardの適用方法について紹介します。 ProGuardとは 詳細は前回の記事を参照頂きたいのですが、ProGuardが初めての方の為に簡単に説明します。ProGuardはソースコードをコンパイルする際に処理を最適化したり、プログラム中の変数やメソッドを意味のない文字列に置き換え、逆コンパイルされた際に処理の中身をわかりにくくする、いわゆる「難読化」を行うツールです。 これまでもAntを使ってProGuardの適用は行えましたが、最新のSDKでは標準搭載され、Eclipse上から簡単に難読化が行えるように
形態素解析もどきを改良してみた 「JavaScript で形態素解析もどき」を少し改良してみました。今までは漢字、ひらがな、カタカナ、英数字、記号などで分けていただけなので、 「今日はいい天気でした。」 という文章を解析すると 「今日|はいい|天気|でした|。」 となって、「はいい」などと変な区切りができたりしていました。 そこで、助詞で区切ってから、その後で漢字、ひらがな、などで分けるようしてみました。そうすると 「今日|は|いい|天気|で|した|。」 という感じで分けることができます。 ただ、 「とても大きい」 という文章だと 「と|て|も|大|きい」 となってしまったりで、問題もありますが。 JavaScript のソースはこんな感じです。 function SimpleAnalyzer() { this.re = new RegExp; this.re.compile("[一-龠々
Androidの開発者がよくするミスのNo.2位に、INTERNETパーミションの付加忘れがある。(No.1はActivity要素の記述漏れに違いない) 上記のパーミションが無いままインターネットにアクセス(IPアドレス取得やDNSアクセスでも発生)することが原因で発生する例外のはずだが、 ERROR/AndroidRuntime(258): Caused by: java.net.UnknownHostException: f.hatena.ne.jp ERROR/AndroidRuntime(258): at java.net.InetAddress.lookupHostByName(InetAddress.java:513) ERROR/AndroidRuntime(258): at java.net.InetAddress.getAllByNameImpl(InetAddress.
おそらくもっとスマートな方法があると思いますが、ShakeDroid/ShakeDroid Advanceで使用した無料・有料アプリのプロジェクト設定とビルド方法です。 Androidの問題点として、同じプロジェクトから有料・無料アプリの切り替えが非常に面倒(packageの制限やManifestの書き換えなど)であるため、別プロジェクトとして用意するのが普通だと思います。 違うプロジェクトにした場合はgenフォルダ内のpackageが切り替わってしまうため、ソースに変更が必要です。 いくつかの制限はありますが、プロジェクトに細工を行えば同じソース・リソースで有料・無料プロジェクトのビルドが可能です。 ※もっと便利な方法があると思いますが、自分ではこれ以上自動化できませんでした。 開発環境はWindows Vista(Home)+Eclipse 3.5を利用していますが、他のOSでも問題な
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