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2026年8月16日のブックマーク (5件)

  • なぜ、ITの職場において低スキル者を排除することが成功のために重要だと誰も言わないのか?

    はじめに ITの職場では、低スキル者を重要な仕事から排除することが、実はかなり重要な職場づくりの条件の一つです。ここでいう排除とは、要件定義、設計、顧客折衝、品質判断、技術的意思決定、レビュー承認のような高い認知負荷を伴う仕事に、適性を満たさない人を置かないという配置上の判断を指します。人格の否定や社会からの追放とは別の話です。 そして、稿でいう低スキルの核心は、作業速度の遅さよりも深い場所にあります。自分の誤解を検知できない、指摘を吸収できない、分からないことを分からないと言えない。この自己修正能力の欠如こそが、稿で扱う低スキルの正体です。この定義を先に置くのは、後で述べるとおり、排除の基準として実際に運用できるのがこの軸だけだからです。 この問題は、活字の世界では昔から語られてきました。優秀な人だけを採るべきだという主張は、海外技術書や経営言説では定番ですらあります。しかし、職場

    なぜ、ITの職場において低スキル者を排除することが成功のために重要だと誰も言わないのか?
    getcha
    getcha 2026/08/16
    まぁ。これは...可哀想だから。だろ。周りに害を及ばさない場合は放置しておく。
  • 「シャリーア法が上、当然」―藤沢モスク絡み―アルマンスール慶應義塾大学教諭の発言|日本国憲法下でのイスラム教対応を考える会

    「それは当然です。言いますよ。シャリーア法は唯一、神様が作った法だから、それは上回る」「矛盾したときはシャリーアに従います、でも矛盾はないです」「たとえば、市の決まりと国家の決まり、当然、国家の方が上でしょう、矛盾したら国家に従う、それは絶対、同じ」「あとはシャリーアという言葉は憲法です」「そんな怖いことはないです。」「シャリーアと聞くとISISとかテロとか、そうじゃない、憲法です。教育から社会、農業、健康、軍隊、国家、子ども、奥さん、中絶、流産、憲法です」というアルマンスール氏の発言が、意外に知られていない。 https://youtu.be/eMqSd2egfws 1 アルマンスール・アフマド氏(慶應義塾大学訪問講師、2024年12月14日成立の一般社団法人湘南イスラーム文化センターの代表理事)は、2025年11月、神奈川県の藤沢モスク計画に関係して、藤沢市の市会議員町田輝佳氏からイン

    「シャリーア法が上、当然」―藤沢モスク絡み―アルマンスール慶應義塾大学教諭の発言|日本国憲法下でのイスラム教対応を考える会
    getcha
    getcha 2026/08/16
    日本はもう全ての宗教禁止した方が良いんじゃ無いか。今の時代に宗教必要ないのでは。
  • パレスチナ人住宅をイスラエル人入植者が包囲、水も電気も止めて追い出し狙う

    ヨルダン川西岸クスラ(CNN) 自分が生まれ育った場所に家を建て始めたのは、2人の娘にせがまれたことがきっかけだった。米オハイオ州在住のルイ・リディさんの出身地は、イスラエルが占領するパレスチナ自治区ヨルダン川西岸の町クスラ。 娘は2人とも米国育ちだが、「おばあちゃんが住んでいて、お父さんが生まれ育った場所に家を持つことはできる?」とリディさんに尋ねたという。 しかし今、その夢が揺らいでいる。イスラエル人入植者の集団がパレスチナ人住民を追い出す狙いで、丘の上にあるリディさんの家など住宅3棟を包囲した。 入植者らはテントを張って水道や電気の供給を断ち、道路を封鎖して、誰も住民に近付けないようにした。 家の中にはリディさんの兄弟のクサイさんとその息子が閉じ込められた。料はあと2、3日で底を突く。 「奴らはこの家とこの丘に目を付けた。奪うつもりだ」とクサイさんは言う。「我々は屈しない。絶対にこ

    パレスチナ人住宅をイスラエル人入植者が包囲、水も電気も止めて追い出し狙う
    getcha
    getcha 2026/08/16
  • 惨禍を繰り返さ「せ」ない 高市首相の式辞に加わった1文字への懸念:朝日新聞

    終戦の日の15日、高市早苗首相は政府主催の全国戦没者追悼式の式辞の中で、「戦争の惨禍を、二度と繰り返させない」と述べた。これまで石破茂前首相らは「繰り返さない」と述べてきたが、「せ」の1文字が加わっ…

    惨禍を繰り返さ「せ」ない 高市首相の式辞に加わった1文字への懸念:朝日新聞
    getcha
    getcha 2026/08/16
    ニュース見て瞬時に違和感を感じたけど、やはり指摘されたか。天皇陛下と真逆の事を言って否定。自民党政権は戦争を繰り返すだろうな。非常に低次元の争いで。この人達は日本の敵だ。
  • 麻生太郎は皇室を守ろうとしたのに…「令和の藤原氏」と煽り、「愛子天皇」論者を勢いづかせた"野党政治家"の罪

    皇族数の確保に向け、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える改正皇室典範が成立した。成立に尽力した麻生太郎副総裁に対し、「麻生家が天皇の外戚となり、令和の藤原氏になる」との批判が広がっている。皇室ライターの中原鼎さんは「養子となる男性に麻生家の血は流れておらず、この批判は成り立たない。こうした言説こそ養子案への不信を広げ、来、静謐であるべき皇室議論の環境を壊した」という――。 85歳の麻生氏が尽くした「最後のご奉公」 7月17日、ついに皇族数確保のための改正皇室典範が成立した。いわゆる「旧宮家」の皇籍復帰を願い続けてきた筆者にとっては、まことに喜ばしい歴史的慶事である。 改正までの道のりは平易なものではなかった。なにしろ「立法府の総意」を目指すはずが、直前まで日維新の会が「15歳という年齢制限」に強く反対しており、与党の足並みすら乱れていたのだから。 そんな状況を変えた立役者の一人は、

    麻生太郎は皇室を守ろうとしたのに…「令和の藤原氏」と煽り、「愛子天皇」論者を勢いづかせた"野党政治家"の罪
    getcha
    getcha 2026/08/16
    またはじまった野党が悪いw. どうやっても悪く無いだろうw