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2009年3月2日のブックマーク (6件)

  • 「いたずら書きは集中力を高める」その理由は | WIRED VISION

    前の記事 機械たちが人間を襲う未来:『ターミネーター』新作を画像で紹介 最高時速145キロ、MITのソーラーカー 次の記事 「いたずら書きは集中力を高める」その理由は 2009年3月 2日 Brandon Keim Image: the prodigal untitled13/Flickr いたずら書きが好きな人たちよ、良いニュースだ。いたずら書きは、気を散らせ、時間の無駄となる習慣だと同僚たちは考えているかもしれないが、こうした習慣が実際には、集中力を促進することで周りから一歩先んじるのに役立つ可能性があるのだ。 録音されたメッセージに登場する名前を憶えているようにと指示された実験では、耳を傾けながらいたずら書きをしていた人たちは、そうでなかった人たちよりも記憶が優れていた。これは、いたずら書きがわずかに注意力を逸らせるにしても、実際のところは、退屈なメインの仕事を行なっている間の集中力

    gkmond
    gkmond 2009/03/02
    「いたずら書きがわずかに注意力を逸らせるにしても、実際のところは、退屈なメインの仕事を行なっている間の集中力を向上させる、つまり、いたずら書きをしないとかえって気が散る可能性があることを示唆している」
  • YouTube - Movie for Revolution Girls 革命的オリーブ少女主義者同盟演説

    http://d.hatena.ne.jp/anzenchan/20080227/1204115637 すべてのオリーブ少女諸君! われわれは、オリーブの廃刊、 言論弾圧に断固抗議する。 革命的少女雑誌、オリーブは 2003年に歴史的を廃刊を迎え 以降中央指導部を失ったオリーブ細胞は クウネル、夜カフェ、ロハス等に拡散し、 局地戦の中で乙女ヘゲモニーを奪取し、 その思想性を先鋭化させてきた。 体制順応的乙女精神の再生産を拒絶し 生活実践の中で精神性を主体的に構築してきた オリーブ・マインドの萌芽は 今確実に芽吹きの時を迎えつつある。 オリーブ少女諸君! わたしたちはいまこそ、 カフェオレボウルをヘルメットに アロマキャンドルを火炎瓶に バケットをゲバ棒として、 オシャレ闘争を全面的に展開しなければならない! 万国のオリーブ少女、団結せよ!

    gkmond
    gkmond 2009/03/02
    パンでテーブルを叩かないで欲しい。
  • はてなブログ | 無料ブログを作成しよう

    ベルリン&ポーランド旅行での事を一挙公開! 2025年の7月、戦後80周年ということで、「もうひとつの敗戦国ドイツ」と「アウシュビツ」を訪れる12日間の「ちきりんオリジナルツアー」を催行しました。今回のツアーでは、事の内容まで事前打ち合わせを行い、しかもかなり細かく(旅行会社に)希望を伝えたため、大…

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  • 祝・手塚治虫『新宝島』完全復刻!: たけくまメモ

    ←完全復刻版 新寶島 豪華限定版 かねてから噂だった、手塚治虫の出世作『新寶島(新宝島)』の完全復刻豪華限定版が出ましたよ。復刻といえばもちろんこの会社、小学館クリエイティブです。マンガとしては戦後最初のベストセラーで、戦後マンガはこの作品から始まったとまで言われる作ですが、刊行当時のままの状態で復刻されたのは今回が初めてです。 もちろん書はその歴史的価値から、復刻の話は何度もあったのですが、ことごとく手塚は退けていました。理由は手塚自身いくつかあげているんですが、公式見解とは別に、実は「原作者」であるマンガ家・酒井七馬との確執が大きかったのではないか、と考えられております。 手塚は終戦直後に、関西マンガ界の大御所であった酒井七馬の主催する同人誌「まんがマン」に参加しました。戦時中、手塚は長編マンガ『オヤヂの宝島』(未完)を発表のあてもなく執筆しており、これを見た酒井が、出版社を紹介す

    gkmond
    gkmond 2009/03/02
    豪華限定版は、金ピカ全面箔押しの箱に入れられておりまして『新寶島』本体とは別に、『オヤヂの宝島』、『タカラジマ』『新寶島読本』『未使用原画の複製』と4種類の付録がついた文字通りの豪華版になっております
  • 『東京スタンピード』森達也(毎日新聞社) - 書評空間::紀伊國屋書店 KINOKUNIYA::BOOKLOG

    →紀伊國屋書店で購入 「人間の愚かさをわかっちゃいるけど、見つめることをやめられない」 ノンフィクション作家、森達也の最新刊。これまでのノンフィクション取材で収集した情報と、森自身の体験と実感をベースに、近未来の東京で発生するジェノサイド事件小説としてまとめた。森のノンフィクション作品になじみのある読者であれば、この架空があたかも発生し、これに当事者として巻き込まれながら取材した記録を読んでいるような感覚を味わうことができるだろう。 主人公はロスジェネ世代のテレビ制作会社勤務の「伊沢」39歳。この伊沢は、ほとんど森自身と同じキャラクターである。普通の人達の行動と思考パターンから、なんとなくずれていく感性をもちながらも、自分のことを普通の人間であると認識している。特段優れた能力があるわけではない。使命感があるわけではない。中途半端な人間。成り行きでで就いた職業がテレビディレクター。この成り

    『東京スタンピード』森達也(毎日新聞社) - 書評空間::紀伊國屋書店 KINOKUNIYA::BOOKLOG
    gkmond
    gkmond 2009/03/02
  • まっとうなニセ科学批判・批判とは何か - 地下生活者の手遊び

    ニセ科学でヒトは死ぬ - 地下生活者の手遊びへの反応がいくつかありましたにゃ。 このエントリは、 circledの日記 http://d.hatena.ne.jp/kuro05/20090219/1235006672 2009-02-18 などに典型的に見られる 「疑似科学批判って、有効なの? ニセ科学批判者は行動がアホだし、自己満足で無駄なんじゃね」 というリアクションに対する反論でしたにゃ。 ところが、「ニセ科学でヒトは死ぬ」の内容が、「ニセ科学批判は役に立たない自己満足だ論」の反論になっているということを理解できない(理解したくない)という向きがあるようにゃんな。 効果があろうがなかろうが批判されるべきものは批判される - [es] 「仲間うちに甘い」ことを実証する困った人たち(2/24 23時頃 追記あり) - blupyの日記 のコメント欄でそのあたりの話が続けられていますにゃ*

    まっとうなニセ科学批判・批判とは何か - 地下生活者の手遊び