2026年2月7日のブックマーク (4件)

  • 英紙が皮肉タップリの記事を掲載「日本で選挙に勝ちたければ『はっきり話して、何も言うな』」(クーリエ・ジャポン) - Yahoo!ニュース

    明日2月8日に迫った衆議院選挙の投開票。海外メディアでも日の選挙は取り上げられているが、なかでも英紙「タイムズ」は辛辣なタイトルで記事を掲載している。「選挙に勝つ方法:はっきり話せ、しかし何も言うな」である。同紙記者のリチャード・ロイド・パリーは高市早苗首相の選挙戦を、政策論争ではなく“熱狂の作法”だとして描いている。 【画像】英紙が皮肉タップリの記事を掲載「日で選挙に勝ちたければ『はっきり話して、何も言うな』」 記者が注目したのは支持者たちの言葉だ。取材に応じた若い女性は高市を好む理由を「彼女はとてもはっきり話す」と言い、その友人の女性は「親しみやすい」「距離が近い」と評する。語られているのは政策の是非ではない。どんな国を目指すのかよりも、「どう感じさせてくれるか」が先に立つと記者は指摘する。 記事内で象徴的に描かれているのが、政治家が“推し活”の対象になり、支持が購買行動まで動かす

    英紙が皮肉タップリの記事を掲載「日本で選挙に勝ちたければ『はっきり話して、何も言うな』」(クーリエ・ジャポン) - Yahoo!ニュース
  • 衆議院選挙で「高市自民」が大勝しても市場は大荒れとなり、積極財政は「180度転換」を迫られることになる

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    衆議院選挙で「高市自民」が大勝しても市場は大荒れとなり、積極財政は「180度転換」を迫られることになる
    gpdwin
    gpdwin 2026/02/07
    本当に転換できるのか? 意地になって貫き通そうとする首相にそれを支持する有権者、 危機を認識しながら短期的な支持率気にして追従するしかない自民党のパターンもかなりありそうだけど
  • 「消費税12%」「血を流して」自民候補の不用意な発言、釈明相次ぐ | 毎日新聞

    衆院選(8日投開票)で、自民党候補が消費税の増税や軍拡を想起させる不用意な発言をし、その後釈明に追われるケースが相次いでいる。交流サイト(SNS)では「デマだ」などと指摘する投稿がある一方、「これが音なのでは」といぶかる声も上がる。 消費税に関する発言が出たのは、1日夜にあったYouTube番組「ReHacQ(リハック)」での東京27区の討論会だった。 国民民主党の新人、須山卓知氏が「料品の消費税ゼロを2年間限定でした後、消費税を10%から12%に上げることが今、政府の中で議論されているという記事をみた。実際どうなのか」と質問した。

    「消費税12%」「血を流して」自民候補の不用意な発言、釈明相次ぐ | 毎日新聞
  • チームみらいは誰の声を聞いているのか——オードリー・タンとの分岐点

    テックライト——テクノロジーへの絶対的信頼と右派的政治観を結合した潮流。ベンチャーキャピタリストのマーク・アンドリーセンは2023年に投稿した「テクノロジー楽観主義者のマニフェスト」という文章の中で「We believe」を113回繰り返し、加速主義の父ニック・ランドとイタリア未来派の主導者である詩人F・T・マリネッティを「守護聖人」として挙げた[4]。シリコンバレーの投資家ピーター・ティールは「民主主義と自由は両立しない」と公言し、海上に人工島を建てて既存国家の法から逃れる構想に出資し、トランプ政権ではJ・D・ヴァンスを副大統領候補に押し上げた。テクノロジーで民主主義を迂回するか、政治権力そのものを握るか——手段は変わっても、選挙で決まるルールに縛られたくないという志向は一貫している[5]。歴史家スザンヌ・シュナイダーはこの潮流に対して、ヤニス・バルファキスらの提唱した「テクノ封建制」概

    チームみらいは誰の声を聞いているのか——オードリー・タンとの分岐点
    gpdwin
    gpdwin 2026/02/07
    元々はテクノロジーの力で効率化…的な考えが根本だと思う。 どちらかというと支持層や声の大きい層に政策が引っ張られている感 (年収が高く政治意識の高いエリサラ層で、税制やITに無知な層への被害者意識が強い)