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ブックマーク / toeibus.com (41)

  • コミックマーケット108の臨時バス

    令和8(2026)年8月15, 16日に、東京ビッグサイトで日最大の同人誌即売会となるコミックマーケット108が開催された。2日間で前回より4万人少ない約26万人の来客数となった。臨時バスは前回と同じく[国展10](東京駅南口~東京ビッグサイト)が運転された。深川の応援で運転される[国展09](門前仲町~東京ビッグサイト)は引き続き設定がなかった。 . 経路・停車停留所については冬コミと変更ないため、コミックマーケット104の記事も参照されたい。 . ダイヤは前回と変わり、東京駅発の終バスが44分繰り上げ、11~13時台のビックサイト発の数が減少した。台数は全19台となり、1台減った。運行営業所にも再度変化があり、江戸川の担当が復活した。 午後はかなりの混雑が見られたこともあり、早番で終わる入庫便は一部を除いてビッグサイトに戻して15時代以降の臨時便の増発運転が見られた。 . 発車時刻

    コミックマーケット108の臨時バス
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    gui1 2026/08/19
  • コミックマーケット106の臨時バス

    令和7(2025)年8月16, 17日に、東京ビッグサイトで日最大の同人誌即売会となるコミックマーケット106が開催された。東館の改修工事で面積が少ない中、2日間で前回よりやや少ない約25万人の来客数となった。臨時バスは前回と同じく[国展10](東京駅南口~東京ビッグサイト)が運転された。深川の応援で運転される[国展09](門前仲町~東京ビッグサイト)は引き続き設定がなかった。 . 経路・停車停留所については夏コミと変更ないため、コミックマーケット104の記事も参照されたい。 . ダイヤ構成も前回と全く同じで、全20台となった。ただし運行営業所には多少の変化があり、江戸川営業所の担当が2台分復活した。江東・深川は相変わらず担当なし。 午後はかなりの混雑が見られたこともあり、早番で終わる入庫便は一部を除いてビッグサイトに戻して15時代以降の臨時便の増発運転が見られた。 . 発車時刻表は以下

    コミックマーケット106の臨時バス
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    gui1 2025/09/03
  • 深川のスカニア、夏休みから復帰

    令和7(2025)年7月より工事で晴海埠頭操車所の縮小で長期休業となっていたスカニアだが、8月21日より徐々に運用に復帰している。深川のスカニア・フルフラットバスはは終点の段差や狭い区間の取り回しに難があることもあり、[都05-1](東京駅南口~晴海埠頭)の限定運用となっていた。それが7月より操車所の工事により狭くなるためか、駐停車に難が出やすいためか運用から離脱していた。その後しばらく動かなかったものの、8月21日にD908が[東15](東京駅八重洲口~深川車庫)で復帰。さらに8月25日からはD908, D909の2台が[都05-1]で連日走るようになっている。ちょうど新車の入れ替えもあり、除籍で運用を落とすための一時的な車両不足もあるのかもしれない。秋には晴海埠頭操車所のリニューアルオープンが予定されており、今後どうなるかが気になるところだ。 [東15]にて復帰したスカニア S-D90

    深川のスカニア、夏休みから復帰
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    gui1 2025/09/03
  • 1/12、青梅だるま市に伴う迂回

    令和7(2025)年1月12日、青梅の中心街で毎年恒例の「だるま市」が開催されることに伴い、旧青梅街道(住江町交差点~市民会館前交差点)が通行止めとなる。青梅駅にバスが入れなくなるため、青梅管内のほぼ全系統で途中止まり・迂回運転が実施された。規制区間が短いため、成木・花小金井方面からは青梅駅付近を(新)青梅街道に迂回して青梅車庫・裏宿町発着となっている。 1月12日 13:00~21:00 ・上町から万年橋寄りに「文化交流センター下(臨時)」停留所を設置 ・[梅70][梅74][梅76甲][梅77甲]…西分二丁目~青梅駅~上町を(新)青梅街道経由に迂回、住吉神社・青梅駅・仲町は休止 ・[梅77乙](駒木町循環)…文化交流センター下(臨時)~万年橋~青梅駅(臨時)に短縮運転 ・[梅77丙]…文化交流センター下(臨時)~東青梅駅に短縮運転 ・[梅77丁]…文化交流センター下(臨時)~河辺駅南口

    1/12、青梅だるま市に伴う迂回
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    gui1 2025/02/24
  • 12月31日、大みそかの人出警戒による[渋66][早81][池86]迂回

    令和5(2023)年12月31日、渋谷駅の年越しカウントダウンに伴う人出増を警戒し、以下の系統で変更となる。 前年度までは[渋66](渋谷駅~阿佐ヶ谷駅)のみが対象だったが、[早81][池86]も新たに渋谷駅東口に入らず、手前の神南一丁目側で折り返すハロウィーン時と同じ設定になった。 [渋66](渋谷駅~阿佐ヶ谷駅)は時間帯が拡大し、渋谷駅には行くものの往復とも代わりに放送センター西口・渋谷区役所・神南一丁目経由で各停留所に臨時停車しての運行となる。このため、渋谷駅方向は神山・東急百貨店店、阿佐ヶ谷駅方向は西武百貨店・宇田川町の各停留所が休止となる。

    12月31日、大みそかの人出警戒による[渋66][早81][池86]迂回
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    gui1 2024/02/02
  • 9/17、渋谷の金王八幡宮例大祭による迂回

    令和5(2023)年9月17日(日)、金王八幡宮例大祭により109・道玄坂付近が交通規制となるため、12:00~17:00頃の間、[渋66](渋谷駅~阿佐ヶ谷駅)の渋谷駅行きは神山・東急店を通らず、代わりに放送センター西口・渋谷区役所・神南一丁目経由での運行となる。 (富ヶ谷発11:38~16:51の便が対象) なお、阿佐ヶ谷駅行き方面は通常通りの運行となった。 迂回するD-K252(とこむぎ) 迂回のお知らせ(都営) 祭りの様子(とこむぎ) ハチ公を区役所方面から直進 D-D923

    9/17、渋谷の金王八幡宮例大祭による迂回
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    gui1 2023/10/02
  • 5/13、青梅線切替工事に伴う迂回

    令和5(2023)年5月13日(土)の17時45分から終車まで、JR青梅線の線路切替工事に伴って東青梅駅脇の青梅市役所前の踏切が通行止めとなるため、該当区間を通る[梅74・76](裏宿町・青梅車庫・青梅駅~成木循環・上成木)は東側の河辺駅寄りの踏切を通るように迂回する。途中停留所は停車しない。 公式のお知らせ図の「この停留所は臨時バスが通過することがあります」という注意書きが分かりづらいが、赤丸の停留所上を通過するが停車はしないという意味となる。 都営バスのお知らせ 西側の「千ヶ瀬踏切」を通過する[梅74]

    5/13、青梅線切替工事に伴う迂回
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    gui1 2023/06/14
  • 元首相国葬に伴う[高71]規制

    令和4(2022)年9月27日、安倍元首相の国葬が日武道館で行われてことに伴い九段下~九段上の一般道がほぼ終日規制となった。このため、該当区間を通る[高71](高田馬場駅~九段下)は規制区間ギリギリとなる九段三丁目止まり、九段上始発での臨時運転となり、内堀通りを使っての折り返しとなった。 九段三丁目からは九段上交差点を右折、内堀通りと半蔵門線の真上の道路を使ってループ状に回って九段上交差点に戻る経路だった。最終的な規制内容の決定が直前だったこともあり、行先はパウチの紙を作っての対応となった。 . 規制時間は二転三転した。高田馬場駅の当日掲示は修正後で「8:01~18:01発が規制対象」となったが、一般献花の列が想定より長くなったことで警視庁は夕方に21頃まで延長を発表、その後行列の解消により19:30頃に規制解除となった。 周辺系統での予想された交通渋滞はさほどひどくなかった模様。[高7

    元首相国葬に伴う[高71]規制
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    gui1 2022/11/08
  • 【LED】06急行が「急行06」に

    令和4(2022)年9月より、[急行06](森下駅~日科学未来館)の行先表示がようやく正しい系統番号になった。 LEDの行先表示では、登場当初から「06/急行」という不思議な表示をしており、臨海→港南への移管でも直らずに何か事情があったのかと思わせる表示だったが、9月からのパレットタウン→青海駅の改称を機に正しく作り変えたようだ。 ▲新しいLED表示 ▲従来の[06急行]

    【LED】06急行が「急行06」に
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    gui1 2022/09/15
  • 9/1で3台除籍、減車

    令和4(2022)年9月1日付で、早稲田のS653、有明のR596, S159が除籍された。 いずれも夏のダイヤ改正で早稲田は[早77][池86]、有明は[海01]減便によるもので代替はなしの純減となる。早稲田は最古参車の代となるN, P, R代がいずれもいないため、転出もせず次に古いS代が除籍となった。S代の日産ディーゼル車としては都営初の除籍となる。 ▲T-S653(Yoshitaka) ▲J-S159(P)

    9/1で3台除籍、減車
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    gui1 2022/09/15
  • 9/1、パレットタウン・大井火力発電所を改称

    令和4(2022)年9月1日より、お台場の「パレットタウン」、大井埠頭入口の「大井火力発電所」がそれぞれ改称される。 前者は東京テレポート駅に隣接して定期借地権を活用した商業施設として長らくオープンしていた。都営バスも平成11(1999)年3月に「青海駅前」の名で開設、平成12(2000)年頃に「パレットタウン」に改められたが、施設閉館により元の名前に戻ることとなった。 大井火力発電所は平成28(2016)年に長期停止、年4月に廃止され施設がなくなることに対応しての改称となった。

    9/1、パレットタウン・大井火力発電所を改称
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    gui1 2022/08/25
  • 8月より順次新宿駅西口から地下への階段を閉鎖

    令和4(2022)年8月より、新宿駅の再開発工事にともなって、新宿駅西口バスの島部分の乗り場のうち、都営バスから使っている奥2つの島から西口地下改札への階段(13番階段・14番階段)を閉鎖することとなった。 JR駅方面へは横断歩道経由で駅に出ることとなるが、バリアフリールートを考えても大きな影響はないと思われる。昭和40年代の完成以来大きく形を変えていなかった乗り場だが、区画整理により西口ターミナルは原型を留めないほど変わる完成図になっており、今後の変化が楽しみなところだ。 14番階段:令和4年8月24日(水)23時から閉鎖予定 13番階段:令和4年9月2日(金)23時から閉鎖予定 . ▲閉鎖される階段の様子

    8月より順次新宿駅西口から地下への階段を閉鎖
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    gui1 2022/08/25
    えー(´・ω・`)
  • 都営バス移籍車動向:令和3(2021)年冬

    元都営バスから青森市営バスへの移籍は初登場となる。東部営業所への配置で、みんくるモケットはそのまま残っている。要修理のためか営業が遅れている模様。 八戸市交通部

    都営バス移籍車動向:令和3(2021)年冬
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    gui1 2022/08/18
  • コミックマーケット100の臨時バス

    令和4(2022)年8月13~14日に、東京ビッグサイトで日最大の同人誌即売会となるコミックマーケットが開催された。前回よりは総入場者数が上がった(5.5万→8.5万人/日)ものの、新型コロナウィルスで事前入場抽選制は継続された。 臨時バスとして毎度同じく[国展08](東京駅八重洲口~東京ビッグサイト)が運転されたものの、深川の応援で運転される[国展09](門前仲町~東京ビッグサイト)は設定されなかった。 . [国展08]は東京駅八重洲口は6:30~16:00発、東京ビッグサイトは10:00~17:15発の運転となり、終日運転は1~12号車で前回より1台増、午後から応援は有明の13~15号車の3台で、合計15台になった。 参加営業所は前回より散らばり、有明が2+応援3台、品川が2台のほかは各直営営業所に散らばり、23区内で運行のなかった直営は早稲田・江東・江戸川のみだった。 1日目は台風

    コミックマーケット100の臨時バス
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    gui1 2022/08/17
  • グリーン観光バス/いすゞ/P-LV314K(5E)

    平成6(1994)年創立の宮城県栗原市に社がある貸切バス事業者。平成19(2007)年より、栗原市をを運行していたミヤコーバスの路線バスが廃止されたため、その路線を代替するため市民バスとして栗原市から受託運行を開始した。 この運行にあたり、JR東北バスより1台元都営が再移籍した。代は531-8416R9。 後に座席定員が多いことを生かして、中扉を封鎖してスクールバスへ転用が行われている。平成18(2006)年の移籍以来長らく活躍したが、平成28(2016)年に引退した。 T335宮城200か1358 (き) (五十鈴) (五十鈴)

    グリーン観光バス/いすゞ/P-LV314K(5E)
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    gui1 2022/08/07
  • 宮城交通(ミヤコーバス)/日野/KC-HU2MLCA

    震災支援でE代の都市新バス仕様車が平成23年度に移籍した。全て仙台市内用に使われている。中扉を前側2枚締切扱いとして、足元灯は扉中央部に追加設置している。他には車外スピーカーの移設や運転席側バックミラーの変更が行われている。宮城ナンバーは村田駐在所所属、それ以外の仙台ナンバーは基的に仙台営業所配置となっている。転属によりナンバーが宮城・仙台ナンバーを付け替えている車もいる。 2020年頃から引退が進んでおり、令和4(2022)年現在では営業に出るのは399号車1台のみとなっている。 E434仙台200か299→宮城200か2088→仙台200か399 [仙台陸上交通資料館] E430仙台200か308 [仙台陸上交通資料館] E431仙台200か309 [Yoshitaka] [仙台陸上交通資料館] E432仙台200か312→宮城200か2539 [仙台陸上交通資料館] E435仙台2

    宮城交通(ミヤコーバス)/日野/KC-HU2MLCA
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    gui1 2022/08/07
  • 新常磐交通/いすゞ・日野/PJ-LV234L1, PJ-KV234L1

    都営日野HRの在庫が出なくなった後は大型にチェンジし、令和3(2021)年5月から順次登場し始めている。令和3年度は10台、令和4(2022)年度は5台が登録されて全部で15台の一大勢力となった。 いわき200か824, 828, 848, 856, 858の5台が日野、それ以外はいすゞとなる。 M188いわき200か820 (P) (よっちー) M208いわき200か821 (P) (kmp) M218いわき200か824 (P) (kmp) M217いわき200か828 (よっちー) M130いわき200か832 (kmp) M145いわき200か843 (kmp) M180いわき200か845 M181いわき200か846 (P) (よっちー) N290いわき200か848 M179いわき200か850 (kmp) N334いわき200か856 (kmp) N277いわき200か85

    新常磐交通/いすゞ・日野/PJ-LV234L1, PJ-KV234L1
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    gui1 2022/08/07
  • 岩手県交通/いすゞ/U-LV324K(富士)

    かつては国際興業が路線移籍元の全部を占めていた時代から少し下り、都営が移籍する頃には少しずつ他社の移籍が増え始めていた。それでも国際興業にはいなかった富士重ボディのほうが移籍数が多かったのが少し興味深い。この塗装に富士重ボディは当時のバスファンの話題にものぼった。この時代は移籍に際して中扉の足元灯が増設されている。また、ホイールも車体に合わせた薄緑色に塗られていたが、いつしか銀色になってしまった。 473号車のみ中扉下に巻き込み防止ガードが取り付けられている。末期は白百合学園スクールバス等でもよく見られた。 平成23(2011)年から徐々に引退が進み、平成27(2015)年までに全て廃車となった。 W212岩手 200か 460 (き) W213岩手 200か 463 (yoshitaka) W210岩手 200か 464 (yoshitaka) W215岩手 200か 466 (h) W

    岩手県交通/いすゞ/U-LV324K(富士)
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    gui1 2022/08/07
  • 岩手県交通/いすゞ/U-LV324K(IKC)

    平成14(2002)年頃に元都営のW代がまとめて移籍したのが初の移籍例となった。このうちIKCボディは4台となっている。 当初は全て松園営業所に配属された。国際興業からの移籍車と異なり中扉が4 枚折戸のため、乗車時間短縮という目的でニュータウンや学校が沿線に多く、比較的利用者が多い路線を所管する同営業所に配属されたものと推測できる。 長持ちしたものの、平成26(2014)~28(2016)年にかけて全車引退した。 W727岩手 200か 448 (yoshitaka) W702岩手 200か 450 (き) W725岩手 200か 560 (き) W726岩手 200か 574 (h) (yoshitaka)

    岩手県交通/いすゞ/U-LV324K(IKC)
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    gui1 2022/08/07
  • 茨城交通/いすゞ・日野/PJ-LV234L1・KV234L1

    令和4(2022)年5~8月に1台ずつ登場し、2267は茨大前、2271は大子、2275は浜田、2278は茨大前配置となった。2271は側面下が無地のお絵描きバス仕様となっている。K代エルガの移籍以来約3年の元都営の登場となっq。 2267はバスケットボールチーム「茨城ロボッツ」のラッピングになっている。 M163水戸200か2267 (臨海快速) N341水戸200か2271 (臨海快速) N323水戸200か2275 (臨海快速) N374水戸200か2278 (臨海快速)

    茨城交通/いすゞ・日野/PJ-LV234L1・KV234L1
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    gui1 2022/08/07