衆議院選挙は、これまでに小選挙区、比例代表をあわせた465の全議席が確定しました。 自民党は単独で衆議院全体の3分の2にあたる310議席を上回り316議席を獲得しました。これに対し野党側は、中道改革連…
衆議院選挙は、これまでに小選挙区、比例代表をあわせた465の全議席が確定しました。 自民党は単独で衆議院全体の3分の2にあたる310議席を上回り316議席を獲得しました。これに対し野党側は、中道改革連…
戦車 @MoterSensha 例の案件、「小学館は多いんですね」と総括した (まあ編集から漫画家までそういう人たちばっかだと自然とそっちに染まるでえ……) 2026-02-06 22:09:05 和三盆ねこぞう @tanuzou1027 S学館は編集から上層部まで左翼が多かったから、漫画家も影響受けてる人多いよ。昔の漫画家なんて若いうちから囲い込まれてるから思想を伝染させるのも容易い 2026-02-07 01:32:59 うぃっちわっち(丁稚) @Witchwatch99 漫画家の先生方が一斉に活動家みたいな発言し出した件。 以前聞いた話では、駆け出しの頃に世話になった人とかが話持って来るから断れない、って事らしい。 芸能人がある日突然政治の話し始めるのもコレ。 一斉に同じ事言い出す時はPR案件が回って来たか元々そういう組織だったかのどちらか。 2026-02-07 17:30:39
政治資金をめぐる問題で10月20日に辞任した小渕優子経産相に続き、松島みどり法相も自身の選挙区で「うちわ」を配布していたとする問題で辞任した。鳴り物入りだった安倍内閣の女性閣僚たちへの批判が相次いでいるが、海外メディアでも、女性閣僚とネオナチ団体との関係や靖国神社参拝についての報道が続いている。 特に女性閣僚の一人、高市早苗総務相については、ネオナチ団体の代表男性とのツーショット写真を撮っていたことが明らかとなったほか、1994年に出版され、ユダヤ人人権団体から批判を受けて2カ月で絶版となった書籍「ヒトラー選挙戦略」(小粥義雄著、千代田永田書房)に推薦文を寄せていたことから、ナチズムとの関係性を指摘する海外メディアが少なくない。
明日2月8日に迫った衆議院選挙の投開票。海外メディアでも日本の選挙は取り上げられているが、なかでも英紙「タイムズ」は辛辣なタイトルで記事を掲載している。「選挙に勝つ方法:はっきり話せ、しかし何も言うな」である。同紙記者のリチャード・ロイド・パリーは高市早苗首相の選挙戦を、政策論争ではなく“熱狂の作法”だとして描いている。 記者が注目したのは支持者たちの言葉だ。取材に応じた若い女性は高市を好む理由を「彼女はとてもはっきり話す」と言い、その友人の女性は「親しみやすい」「距離が近い」と評する。語られているのは政策の是非ではない。どんな国を目指すのかよりも、「どう感じさせてくれるか」が先に立つと記者は指摘する。
<大風呂敷を畳まぬまま次の大風呂敷を広げれば、支持層のウケはいい。だが現実への対処はどこへ?> 私が出演するラジオ番組のメインパーソナリティーを務める文筆家の武田砂鉄氏に『「いきり」の構造』という著作がある。昨今の世間、特にネットを含む言論界で極論じみた言葉が横行する背景には、情報強者ぶったハッタリを押し通すための「イキリ」アクションの充満がある。そして現実の力学も、実はその流儀に染まってしまっているのでは?という観察と分析の書だ。 イキリを別語で表現すると「ファイティングポーズを取るだけで完結するはずの視覚戦闘・疑似戦闘行為」あたりになるだろうか。そして砂鉄氏の思考では、現実の諸相を「言ったもの勝ち」的にハッタリ定義することも昨今の「イキリ」機能の追加的要素とみており、これはなかなか重要と感じる。 最近、世間を沸かせた大規模イキリ事案といえばやはり、高市早苗首相の対中ファイティングポーズ
最初は、中道の支持者たちも「戦争反対」なんてムーブをしていなかった。 それどころか、立憲民主党が安保法制を合憲と認めて、これまでの立場を翻した。(憲法改正への姿勢、沖縄の基地問題も、立憲側が公明党に合わせて変節した) 共同代表の野田・斎藤は、このような防衛方針を取ることを「中道」路線と定義した。 いうまでもなく、共産党・社民党はこの裏切りにブチ切れた。 左派系の立憲議員たちは、苦渋に耐えながら中道改革連合の旗の下に集結した。 それなのに、選挙終盤になって、いきなり「戦争反対」で盛り上がるのっておかしくない? https://anond.hatelabo.jp/20260207195816 https://anond.hatelabo.jp/20260207001814 追記 共産・社民が「戦争反対」と言うならばわかるが、なぜか、中道改革連合の支持者たちがこのムーブをしている。 だがそもそも
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く