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2025年9月5日のブックマーク (5件)

  • 読む政治:「まるで課金」 参政党収入、35%が党費 一般党員は月1000円 | 毎日新聞

    7月の参院選で躍進した参政党はどのような組織運営をしているのか。政策決定や候補者選びでは「党員優位」の仕組みがあるが、資金集めの点でも党員に負うところが大きい。詳しく分析する。 運営党員には「投票権」も 2023年分の政治資金収支報告書によると、12億6999万円の収入総額のうち、党費は4億4824万円と35%を占めた。自民党の4%や立憲民主党の1%に比べると圧倒的だ。 参政の党員数は24年12月時点で約6万8000人に上り、月1000円の党費をクレジットカードなどで払う「一般党員」と、月2500円の「運営党員」に分かれる。 一般党員は地域別の「オフ会」などのイベントに参加でき、党部から専門家のコラムや動画が毎日配信される。運営党員になると、選挙の候補者を選んだり政策を提案したりする投票権が得られる。 これに対し、自民党員は参政より安い年間4000円の党費を払う。総裁選の投票権を得られる

    読む政治:「まるで課金」 参政党収入、35%が党費 一般党員は月1000円 | 毎日新聞
    hazel_pluto
    hazel_pluto 2025/09/05
    特定の企業献金に頼るより、広く薄く徴収する方が良い。構造としては宗教、マルチと似てるけど、
  • 参政党集会への施設貸し出しに共産党支持者ら抗議 堺市「条例に反せず断る理由ない」

    堺市東区の公共施設で8月31日に行われた参政党の集会に共産党支持者らが駆けつけ、参政は「差別政党」だとして市側に会場を貸し出した理由を説明するよう求めた件で、施設を管理する堺市文化課は「貸し出しの条例に反するものはなく、断る理由はないと判断した」とした。 同課によると、施設貸し出しは「堺市立文化会館条例」にのっとり使用許可を出している。条例では、公の秩序又は善良の風俗を害するおそれがあると認めるとき▽建物、附属設備その他器具備品等を破損し、又は滅失するおそれがあると認めるとき▽その使用が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律の利益になり、又はなるおそれがあると認めるとき▽その他会館の管理上支障があり、市長において不適当であると認めるとき-の4項目に該当するときは使用を認めないとされている。 参政党の集会は「参政党ってどんな党?」をテーマに参加費無料で30人を募集、約2時間のワークショ

    参政党集会への施設貸し出しに共産党支持者ら抗議 堺市「条例に反せず断る理由ない」
    hazel_pluto
    hazel_pluto 2025/09/05
    共産党の中の人達は老人しかいないんじゃない?
  • ソープランドの法律のすり抜け理由なんかワロタ

    ソープランドの仕組み赤線が1958年に廃止されると、旧遊郭地は「特殊浴場」に転換。 名目は「入浴サービス」で、男性客は“お風呂に入る”。 その後、お風呂場で“偶然”恋愛関係になり、性交するのは自由意思という建前。 実態は売春ですが、「店が斡旋したのではなく、男女が自由意思で恋愛関係になった」という体裁で法をすり抜けています。 これを「自由恋愛方式」と呼びます。 ちょっとワロタ

    ソープランドの法律のすり抜け理由なんかワロタ
    hazel_pluto
    hazel_pluto 2025/09/05
    先進国と認められるために西洋の法体系をそのまま採用したが、辻褄合わなくなるから、無理矢理理屈つける必要ある説。/キリスト教に基づく西洋的価値観、人権優先主義を日本の伝統的な文化、価値観に沿った法体系に
  • 「アインシュタイン」稲田直樹さんのインスタアカウント乗っ取りか、32歳男を再逮捕

    hazel_pluto
    hazel_pluto 2025/09/05
    マジか。絶対嘘だと思ってたあ
  • キリスト教における最大の謎「三位一体」はなぜ理解不能なのか? 哲学者・土橋茂樹に聞く「言葉の宗教」の複雑な歴史

    キリスト教における最大の謎「三位一体」はなぜ理解不能なのか? 哲学者・土橋茂樹に聞く「言葉の宗教」の複雑な歴史 父なる神、子なるイエス、聖霊の三者は質的に同一だとするキリスト教の「三位一体」説は、その言葉自体はよく知られており、比喩などで使われることもままあるが、キリスト教の初学者にとっては理解に苦しむ部分であり、「三位一体の改革」などの比喩で使われる解釈はまったくの誤りであるという。また、たとえばある男性が会社員であり、夫であり、野球のコーチでもあるといったように、同一の人物にさまざまな顔があるのと同じであるといった解釈もまた「異端」とされてきた。 では「三位一体」とはいかなる概念であり、どのような歴史の中で確立されてきたのか。その成立過程も含めて難解なる「三位一体」という概念に、哲学者の土橋茂樹氏が正面から取り組んだ新書が、『三位一体―父・子・聖霊をめぐるキリスト教の謎』(中央公論新

    キリスト教における最大の謎「三位一体」はなぜ理解不能なのか? 哲学者・土橋茂樹に聞く「言葉の宗教」の複雑な歴史
    hazel_pluto
    hazel_pluto 2025/09/05
    三位一体は理屈としては間違ってるが、そういう解釈する人達も多数派なのか?