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概要 非同期な処理を同期的に書ける関数タイプが実装された。 基本 「async」キーワードに続けて関数定義を書くと、async関数となる。 async function afn1() { } afn2 = async () => { } obj = { async afn3() { } } async関数を呼び出すとプロミスが返される。 console.log( afn1() ) // <Promise> このプロミスは、async関数が終了するとその返り値で解決され、例外が起こると棄却される。 async function afn4( flag ) { if ( flag ) return 'Yes' else throw 'No' } afn4( true ).then( v => console.log( v ) ) /// "Yes" afn4( false ).catch( v
jQuery Rippleria A lightweight yet customizable jQuery plugin for implementing Material Design inspired ripple click / tap effects. Download .zip Download .tar.gz View on Github Installation bower i -S rippleria <head> ... <link rel="stylesheet" href="/bower_components/rippleria/css/jquery.rippleria.min.css"> </head> <body> ... <script src="//code.jquery.com/jquery-2.1.4.min.js"></script> <script
class FlagIcon extends HTMLElement { constructor() { super(); this._countryCode = null; } static get observedAttributes() { return ["country"]; } attributeChangedCallback(name, oldValue, newValue) { // observedAttributes によって、 name はいつも "country" になる this._countryCode = newValue; this._updateRendering(); } get country() { return this._countryCode; } set country(v) { this.setAttribute("country", v)
最近、標準のDOM APIは別に悪くない、と考えるようになった。 そう考えて劇的に何か変わるかというと、現時点ではライブラリを使うことに慎重になるという気分的なものかもしれない。 気分が変わった結果として、僕は直近のプロジェクトのごくふつうのWebページでは、標準のDOM APIを直接さわる形に変更した。フレームワークは使わずRxJSのみ使っている。結果、パフォーマンスと細かいUIの挙動とコードの透明度が改善された。 標準のDOM APIは、べつに不必要に冗長なところがあるわけではないし、扱っているものが特別プリミティブ過ぎるとも思わない。むしろ、意図しない動作が入りずらく、インターフェイスが明示的にできている点なんかは優れている。 欠点があるとすれば、あらゆるスコープから好きなNodeの書き換えが禁止されてない点、クライアントサイドでのレンダリングのサポートが弱い点、何をするにもまず検索
autochecker autochecker tests your libraries in many different versions of NodeJS, Ruby, Java and many other languages. Imagine you have either a library or an application that you need to maintain to work on many different versions of NodeJS, or want to make sure it works in the latest versions. Then autochecker will help you with exactly that! Requirements NodeJS version 4.2.4 or higher Docker D
ES2015でvarやletを使う場面はほとんど無いので、まずconstを使う。constだとダメな場合にはletを使う。 背景 ES2015では、変数を宣言するための文法としてconstとletが導入された。 const foo = 'foo'; let bar = 'bar'; constは再代入できない変数を宣言できる。letは再代入できる変数を宣言できる。 const foo = 'foo'; foo = 'hoge'; // ERROR let bar = 'bar'; bar = 'hoge'; // OK あれ、じゃあvarとletは同じなの?っていうとそうではなく、letやconstはvarとは違って、関数スコープよりも細かなブロック単位のスコープを提供する。例えばconstやletを使うと、if文やfor文などのブロック中でのみ有効な変数を宣言できる。 で、プロジェクトに
はじめに 最近、フロントエンドのライブラリ乱立問題について盛り上がってました。 自分はnobkzさんの以下の文に全てがまとまっていると思います。 僕の最初の違和感は、「技術的な流行り」に乗ることに何の価値があるのだろうか?ということである。もちろん、最新のツールやフレームワークはより何かが良くなってるかもしれない。しかし、 それをあなたのプロジェクトで採用するには何の価値があるだろうか? 「最近のフロントエンドへの違和感 - nobkzのブログ」より 裏を返せば、新しいライブラリの内容、特に「どのような問題を解決するためにこのライブラリが生まれたのか」という思想を把握しておくことは重要だと言えます。 つまりは、 "How?(ライブラリの使い方)" よりも "Why?(なぜそのライブラリが必要なのか)" を学んでおこう ということです。この記事では どのような既存の問題・要求を どう解決して
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