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javascriptとsecurityとfirefoxに関するhiro_yのブックマーク (2)

  • [セキュリティ]javascript://のXSS 00:17 - 2008-07-30 - T.Teradaの日記

    こんな場合、普通はjavascriptやdataスキームなどを使ってXSSさせるのでしょう。 <a href="ここにHTMLエンコードされて入る">link</a> しかし、このアプリは「javascript://...」のように、先頭からアルファベット数文字が続き、その直後に「://」が付いている値以外は、エラーではじいてしまいます。 この「:」のあとの「//」が曲者です。 dataスキーマを試してみましたが、「//」があるとどうやらダメらしいということで、javascriptスキームで頑張ってみます。 まずはこんな感じです。 <a href="javascript://hoge[0x0A]alert(111)">link</a> 「//」が行コメントの開始になるため、[0x0A](LF)や[0x0D][0x0A](CRLF)を入れてみて、その後に動かしたいJavaScriptコードを

    [セキュリティ]javascript://のXSS 00:17 - 2008-07-30 - T.Teradaの日記
    hiro_y
    hiro_y 2008/08/01
    「JavaScriptコード内のU+2028(あるいはU+2029)を、Firefoxが改行文字と認識する」
  • Kazuho@Cybozu Labs: E4X-XSS 脆弱性について

    « 安全な JSON, 危険な JSON (Cross-site Including?) | メイン | JSONP - データ提供者側のセキュリティについて » 2007年01月10日 E4X-XSS 脆弱性について Firefox でサポートされている JavaScript 拡張 E4X (ECMA-357) では、JavaScript 内に XML とほぼ同様のマークアップ言語を記述できるようになっています。しかし、マークアップ言語の解釈にはいくつかの違いがあり、この点をついたクロスサイトスクリプティングの可能性が (相当に小さいものの) 存在します。攻撃者は、 ウェブアプリケーションに E4X として解釈した場合に実行コードとして解釈されるコードを注入 (XSS) し、 1 のコンテンツを <script> タグを用いて参照するような別のウェブサイトを用意し、攻撃対象にアクセスさせ

    hiro_y
    hiro_y 2007/01/10
    FirefoxでサポートされているJavaScript拡張、E4Xの脆弱性。
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