Slides of my talk in Sapporo RubyKaigi03, on December 4th, 2010.
連載目次 Windowsフォーム・アプリケーションやコンソール・アプリケーションを実装する際、例外が発生する可能性がある個所では、基本的に、Try-Catch構文によりその例外をキャッチして適切な処置を施す必要がある。しかし現実には、例外が正しくキャッチ(=トラップ)されていないというケースは多々あり、その場合にはアプリケーションの実行中に次のような.NET Framework標準のエラー・ダイアログが表示されてしまうことになる。 このエラー・ダイアログは、見て分かるとおり、一般的なユーザーにとって分かりやすいものとはいえない。パソコンの操作に自信のない人であれば、これを見た途端に困惑してしまうということもあるだろう。 このような事態を避けるために、.NET標準のエラー・ダイアログを、もっとユーザー・フレンドリな自作のエラー・ダイアログに切り替えたいという要望も、きっと多いのではないだろう
オープンソースのロギング・サービス「log4net」を使う:連載:VBで実践! 外部コンポーネント活用術(1/4 ページ) 連載目次 Apache Logging Serviceプロジェクトのlog4net アプリケーションの開発では、コーディングが完了して動作確認をしたらきっぱり開発者の手を離れる……などということはほとんどないでしょう。コンシューマ向けのパッケージ作成であれば入念な動作テストが行われた後にリリースということになるでしょうが、特に社内で使用するアプリケーションの作成では、配布後にいろいろな修正要求や「うまく動かないんだけど……」といったリクエストを受け取ることが多々あります。 ユーザーからの「うまく動かない」という報告があった場合、「動かない」状況をきちんと(開発者が納得できるような)説明をしてもらえることは(まずほとんど)期待できません。そのためアプリケーションにログ機
Ajaxやタブ切替には必須かも?ブラウザの「戻る」「進む」を有効にするjQueryのhashchangeプラグイン Ajaxやタブクリックなどのイベントでもブラウザの「戻る」「進む」を有効にすることができるjQueryのhashchange eventというプラグインを紹介します。同じような効果を得られるスクリプトより断然使いやすいのでおすすめです。 使い方はとても簡単で windowにhashchangeイベントをbindするだけです。 $(window) .hashchange(function() { Hoge(location.hash.replace('#', '')); }); // ハッシュフラグメントが変わったときにHoge()を実行する $(window).hashchange(); // Windowロード時に実行できる Ben Alman » jQuery hashc
Firefox にこんな機能があればいいなあ → ん、Greasemonkey というのでできるらしいぞ → ユーザースクリプトとやらを書けばいいのか → どうやって書くんだ? というところからスタートして、最終的に自作のユーザースクリプトを公開するに至るまでの間、参考にしたサイトや本をできるだけ自分の学習順に時系列に沿って列挙してみました。 JavaScript を少々かじったことのある人が Greasemonkeyスクリプトを書いてみようと思い立ったときに、その学習の指針というか、道標のようなものとして役立つリンク集になればいいなと思ってます。 Greasemonkey まずは Greasemonkey ってなんだとか、ユーザースクリプトってどう書くんだというのを調べるところからスタート。(以下小見出しがリンクになっています) Greasemonkeyの開発をまとめてみる ここで Gr
みんなのIoT/みんなのPythonの著者。二子玉近く160平米の庭付き一戸建てに嫁/息子/娘/わんこと暮らしてます。月間1000万PV/150万UUのWebサービス運営中。 免責事項 プライバシーポリシー プログラミング言語(C#,VB,PHP,C/C++,Python,Java,Ruby,JavaScript,Objective-C)やHTMLのコーディングスタンダードを集めたリストを発見しました。日本語訳があるものはできるかぎり探し出して,括弧のなかに併記して補ってあります。微妙に古いのが混じってるかな。Rubyは日本発のコーディング規約がある気がする(まつもとさんの日記を見つけた)。 元記事にPerlのスタイルガイドがなかったんだけど,モダンなPerlスタイルガイドがあったら教えて欲しいです:-)。 PythonにはPEP8というコーディングスタイルガイドがあってよく読まれることは
We’re getting things ready Loading your experience… This won’t take long.
テストファーストは、XP(エクストリームプログラミング)の中でも特に広く浸透したプラクティスの1つである。 テストファーストは、モノを作るよりも前に、まずテストから着手する、という手法だ。モノが無ければテストできないという常識を、根本からひっくり返す斬新なアイディアは、多くのソフトウェア開発者に衝撃を与えた。 テストファーストは、短期開発におけるXPの有効性が認められ、JUnitなどのテストツールが普及した今では、広く受け入れられるようになった。 だが、このようなまったく新しい手法は、初めはなかなか受け入れられ難いが、いったん受け入れられると、今度は逆に、魔法の技術であるかのように盲信されやすい。テストファーストについても、最近では「JUnitでテストコードを書いていれば、ソフトウェアの品質は問題ない」という風潮が広まりつつあるような危惧も感じる。 テストファーストの効果は、多くの人が認め
第2回 簡潔なコーディングのために (2017/7/26) ラムダ式で記述できるメンバの増加、throw式、out変数、タプルなど、C# 7には以前よりもコードを簡潔に記述できるような機能が導入されている 第1回 Visual Studio Codeデバッグの基礎知識 (2017/7/21) Node.jsプログラムをデバッグしながら、Visual Studio Codeに統合されているデバッグ機能の基本の「キ」をマスターしよう 第1回 明瞭なコーディングのために (2017/7/19) C# 7で追加された新機能の中から、「数値リテラル構文の改善」と「ローカル関数」を紹介する。これらは分かりやすいコードを記述するのに使える Presentation Translator (2017/7/18) Presentation TranslatorはPowerPoint用のアドイン。プレゼンテー
第2回 簡潔なコーディングのために (2017/7/26) ラムダ式で記述できるメンバの増加、throw式、out変数、タプルなど、C# 7には以前よりもコードを簡潔に記述できるような機能が導入されている 第1回 Visual Studio Codeデバッグの基礎知識 (2017/7/21) Node.jsプログラムをデバッグしながら、Visual Studio Codeに統合されているデバッグ機能の基本の「キ」をマスターしよう 第1回 明瞭なコーディングのために (2017/7/19) C# 7で追加された新機能の中から、「数値リテラル構文の改善」と「ローカル関数」を紹介する。これらは分かりやすいコードを記述するのに使える Presentation Translator (2017/7/18) Presentation TranslatorはPowerPoint用のアドイン。プレゼンテー
前回は、手動で各変更系のコマンドオブジェクトを作成していましたが、ADO.NETにはCommandBuilderという クラスが存在しており、それを使用することにより以下の効果を得ることが出来ます。 SelectCommandのみを作成し、それ以外の変更系のコマンドについてはCommandBuilderに自動生成させる。 ただし、上記の方法にもいくつかの制限があります。 CommandBuilderが各変更系のコマンドを自動生成するには、以下の条件を満たさないといけません。 クエリがただ一つのテーブルからデータを取得するようになっていること。 そのテーブルに主キーが設定されていること。 その主キーのカラムがクエリに設定されていること。 つまり、複数テーブルをJOINしているようなクエリ、または主キーが存在しないテーブルなどに 関しては、各変更系コマンドは自動生成されません。あくまでも1テー
http://www.filehelpers.net The FileHelpers are an easy to use .NET library written in C#. Is designed to read/write data from flat files with fixed length or delimited records (CSV). Also has support to import/export data from different data storages (Excel, Access, SqlServer) Code on GitHub: https://github.com/MarcosMeli/FileHelpers
DataTableのデータをグループ化したかったんですが、ワンタッチでできる方法はないようです。 で、探してると、yan note: .NET DataTableをグループ化し集計するにはにどんぴしゃな方法が載ってました。 一旦 DataTable を DataView に変換して、DataView.ToTableメソッドを使うと重複行を取り除いた DataTable を作成できるようです。 そして、重複行がないDataTableを行単位でループし、DataTable.Computeメソッドを使って集計値を求めるやる方法のようです。 参考先にもサンプルコード載せられていますが、C#に書き直したものを載せておきます。 //DataTable作成 DataTable tblTest = new DataTable("TestTable"); tblTest.Columns.Add(new Da
更新情報 2008.9.14 ・新宿勉強会(9/13)関連資料・サンプルを公開しました。 →勉強会に参加しなかった方も是非覗いてみてください。 ・入門講座 第1回 はじめてのプログラム に説明用の動画を追加 (2008.9.6) ・初級講座 第2回 線を書く をやや修正 (2008.9.6) ブログ「放課後のVB中学校」 過去の更新情報... 交流
\閉鎖予定のサイトも売れるかも?/ アクセスがないサイトもコンテンツ価値で売れる場合も… ドメインの有効期限を更新してサイト売却にトライしてみましょう
アシアさんが私の知らないアシアさんになっている…!日本語でおk。 とりあえずDBはドラゴンボールの略じゃないよね? by イケちゃん (2010-01-27 22:30) なんと相変わらずかっこいい記事! でも誤字ハケーンなので一応指摘してみる。2個。 INTEGERのとこで int.Pause→int.Parse BeginTransactionのとこで BefinTransaction→BeginTransaction だとおもわるる。 書いていて、自分でもよく気づいたなーと思って苦笑w まじめに読んだ証拠ということで。 by あっさ (2010-01-27 22:33) はじめまして。突然のコメント失礼します。 sqliteのblob型データの取り出し方法を調べている最中に、この記事を拝見しました。 なかなか文献が見つからなかったので、非常に助かりました。 ありがとうございます。 も
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