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ブックマーク / dev.classmethod.jp (6)

  • Zendesk と GitLab を連携させチケット収集作業を効率化してみた | DevelopersIO

    はじめに クラスメソッドオペレーションチームの下田です。 記事では、Zendesk から GitLab API を叩いて Issue を作成するための設定手順を紹介しています。 普段は、オペレーションチームの一員としてクラスメソッドメンバーズへ加入されているお客様の運用をサポートすべく様々なご質問およびご依頼に対応させて頂いております。クラスメソッドメンバーズについてご興味ありましたら、以下のリンク先をご一読ください。 AWS利用料、業界最安値に挑戦します!クラスメソッドメンバーズだけの13の特典 日々、カスタマーサポートとして様々なご質問に対応していると複数回同じ(似た)内容のご質問を頂くことが多々あります。俗に FAQ(Frequently Asked Questions - 頻繁に尋ねられる質問)と呼ばれており、「よくある質問」というページにいくつかの質問や回答が纏まっているのを見

    Zendesk と GitLab を連携させチケット収集作業を効率化してみた | DevelopersIO
    hiroponz
    hiroponz 2018/02/28
    よさそう
  • 新しいCloudWatch Agentでメトリクスとログの収集が行なえます | DevelopersIO

    ウィスキー、シガー、パイプをこよなく愛する大栗です。 先程新しいCloudWatch Agentが発表されました。AWS Systems Managerと統合されてメトリクスやログの収集を行えますのでご紹介します。 CloudWatch Agent 今まではEC2の詳細なメトリクスをCloudWatch上で確認するためには。collectdのCloudWatchプラグインやCloudWatch Monitoring Script、または自身のカスタムスクリプトなどでデータを収集してCloudWatchへアップロードする必要がありました。 collectdのCloudWatchプラグインを試してみた CloudWatch Monitoring ScriptでDiskUsageやMemoryUsage等を取得 新しいCloudWatch AgentによりAmazon EC2から標準外のメト

    新しいCloudWatch Agentでメトリクスとログの収集が行なえます | DevelopersIO
    hiroponz
    hiroponz 2018/02/23
  • サーバーレスがアプリケーションにもたらす本当のメリットとは?「サーバーレスのポテンシャルとシステム表現」#devsumi | Developers.IO

    「そのサーバーレス、当に意味あるの?」 AWS re:Invent 2014で、AWS Lambdaが発表されてから丸3年が経過。サーバーレスという単語もすっかりこの界隈では定着した感はあります。 ですが、実際の開発・運用ノウハウについては、まだまだ試行錯誤が続いているのが現状じゃないでしょうか。ぶっちゃけ、既存アプリケーションのEC2をLambdaに置き換えるだけではほとんどメリット無いでしょ、という感触は、ある程度サーバーレスアプリケーションをゴリゴリ作っている人であれば、よく感じていることだと思います。 そんななか今回受講したこのデブサミのセッションでは、新しい観点でサーバーレスがもたらす恩恵やメリットを捉えることができてごっつ新鮮だったので、その模様をお届けいたします。 「これ、ほんまにサーバーレスにする意味あんのかなぁ?」など、サーバーレス導入にあたり、試行錯誤を続けている人に

    サーバーレスがアプリケーションにもたらす本当のメリットとは?「サーバーレスのポテンシャルとシステム表現」#devsumi | Developers.IO
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    hiroponz 2018/02/20
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  • 管理職のためのエンジニア組織構築マニュアル | DevelopersIO

    はじめに クラスメソッド株式会社 AWS事業部長の佐々木です。 私は前職で創業メンバーの1人としてビジネスを立ち上げた後、エンジニアとして実業務に携わりながら、統括マネージャーとして50人規模のエンジニア組織を構築しました。 また2014年にAWSエンジニアとしてクラスメソッドに入社し、2015年7月よりAWS事業部の部長に就任。事業は順調に拡大しており、2015年と比較して組織も2倍以上に大きくなりました。これは優秀な仲間に恵まれたのはもちろんのこと、組織設計と構築プランが功を奏したことも一因だと感じています。 そこで、私がこれまでに培ってきた経験から得たエンジニア組織の構築の仕方をお伝えしたいと思います。 エンジニア組織構築マニュアル 骨子を定義する これはエンジニア組織に限りませんが、組織には3つの骨子が必要です。 ポリシー ビジョン ターゲット ポリシーは、その組織が最もこだわる一

    管理職のためのエンジニア組織構築マニュアル | DevelopersIO
    hiroponz
    hiroponz 2018/01/11
    組織づくりの参考になる
  • Web API サーバ負荷試験のすすめ方 – 観点を整理、負荷を試算、対象を選定 | DevelopersIO

    負荷試験対策ミーティング ここでは、チームメンバーを集めて、システム要件の再確認と、バックエンドのアーキテクチャを再確認をまず行います。すなわち、「求められているもの=要件」と、「提供できるもの=アーキテクチャ」の確認です。ここの認識が揃っていないと、的はずれな負荷試験を実施してしまうことになりかねません。立場や役割にかかわらず、サービス全体として考えるべきです。 負荷試験の目的 負荷試験を行うことによって、何を示したいのか決めます。今回は、以下の目的を定めます。 サービスリリース後、想定されるピーク時のリクエストを受けた場合でも、問題なく稼働を続けられることを確認する システムのスループット限界値を確認する 負荷試験の観点 たいていのWebシステムの場合、昼夜を問わず稼働し続けるものとなるでしょう。今回例にとったシステムも24時間365日、リクエストを受け付けるものとします。この場合、観

    Web API サーバ負荷試験のすすめ方 – 観点を整理、負荷を試算、対象を選定 | DevelopersIO
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    hiroponz 2016/06/01
  • 【AWS】JenkinsとserverspecでChefのテストを自動化する | DevelopersIO

    はじめに こんにちは植木和樹です。相変わらずCloudFormationとChefな毎日を送っています。そのおかげで、最近は実験用サーバを設定するときにも極力手作業はなくし、CloudFormationやChefを使って自動化・省力化する習慣がつきました。以前作ったCookbookを使用して、コマンド1つで新環境が構築されたときって気分いいですよね。 さてChefのCookbookが増えてきて徐々に再利用が進んではいるのですが、Cookbookを作成してから数週間もすると「当にこのクックブックはまだ動くのかな?」と不安になってきます。ここはやはり、Cookbookが正しく適用されることを継続して保証する仕組みがほしいところです。 日はChef Cookbookのテスト自動化の一例として、JenkinsからEC2を起動してからchef-soloを使ってCookbooksを適用し、その後s

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