Information 2023年3月27日 第21回星検を受験された方へ 解答解説のPDFを掲示いたしました。<こちら> 2023年3月26日 第21回星検を実施いたしました 3月26日に第21回星検を実施いたしました。 多くの方のご受験をありがとうございました。 2023年2月20日 第21回星検の申込受付を終了いたしました 全国各地からたくさんのお申込をいただき、ありがとうございました。 2023年2月19日 東京会場4級が満席になりました 東京会場4級が満席になりました。(19日20時) 2023年2月18日 東京会場4級が残席わずかに 東京会場4級が残席わずかになっております。定員を超えてからのお申込はキャンセル待ちとなります。予めご了承ください。 2023年2月3日 第21回星検の申込は2月19日まで 3月26日に実施する第21回星検の申込受付は2月19日迄です。定員に達し
本日3月19日の夜は19年ぶりに月が最接近、14%も大きい「スーパームーン」が見られる 本日2011年3月19日の深夜、正確には日本時間3月20日の午前1時から4時頃にかけて、19年ぶりに月が地球に最接近する「スーパームーン」が見られます。 普段月の大きさや明るさを意識することは少ないと思いますが、一番遠いときと比べると大きさで14%、明るさは30%も増すとのことです。 さらに20日午前4時ごろには満月となるため、めったにない明るい月夜となるようです。 地球と月の距離は平均約38.4万kmありますが、地球周回軌道は楕円を描いているため、近地点では約36.2万km ± 4千kmとなるそうです(遠地点では約40.5万km)。 今回の19年ぶりの最接近は約35万6577km。日本時間のピークは午前3時頃で、4時頃に満月となるようです。 ちなみにスーパームーンは過去にも地震や噴火と関連があると言わ
昨年10月から国立科学博物館(東京・上野)で開催中の「空と宇宙展-飛べ!100年の夢」の来場者数がこのほど10万人を突破した。 10万人目となった東京都荒川区の小学5年生、瀧脇舞さんは1月8日に来場。「思ってもみなかった10万人目ということで驚いた。宇宙のことは昔から興味を持っていて、つくばのJAXA宇宙センターにも行った」と話し、小惑星探査機「はやぶさ」の会場限定販売プラモデルなど記念品が贈られた。 同展は日本初の動力飛行から昨年12月で100周年を迎えたのを記念し、日本宇宙ヨット実証機「IKAROS」の巨大な帆や、はやぶさ本体の実物大模型などを一堂に集め、日本の航空・宇宙開発の歴史を紹介している(100年の空への夢、感じて――「空と宇宙展」開幕 はやぶさ、IKAROSも一堂に ) 開催期間は2月6日まで。開場時間は午前9時~午後5時(金曜日は午後8時まで)。入場料は、一般の当日券が13
2010年11月18日19:28 一般ニュース 画像スレ コメント( 3 ) 宇宙ステーションの美人女子飛行士の画像が格好良すぎる件 1: レオ(チベット自治区):2010/11/16(火) 22:27:12.24 ID:dL/5gy6A0 An out of this world view: Astronaut looks down at Earth from window of her space station By Daily Mail Reporter Last updated at 9:34 AM on 16th November 2010 Read more: http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1329943/Female-astronaut-looks-Earth-window-space-station.html
初っぱなから第1問。高度約400kmの軌道を周回する宇宙ステーションから地球へ向けて紙飛行機を飛ばしたら,紙飛行機はどうなるか。次の三つから選んでほしい。 (1) 大気圏突入時に燃え尽きる (2) 宇宙のかなたに消えていく (3) 紙飛行機のまま地球に帰還する この答えが(3)であることを証明する日が近づいている。日本折り紙ヒコーキ協会,東京大学,宇宙航空研究開発機構(JAXA)などは共同で「折り紙ヒコーキによる宇宙からの帰還プロジェクト」を推進中だ。目的はズバリ,宇宙から飛ばしても燃えずに地球にたどり着く“スーパー紙飛行機”の作成である。このほど,そのスーパー紙飛行機が完成した。2009年秋以降,この紙飛行機を本物のスペースシャトルに乗せ,日本人宇宙飛行士の手から地球に向けて飛び立たせてもらおうと,現在,関連機関に交渉しているところだ。 ここで,第2問。スーパー紙飛行機の設計には,燃えず
【BOOKMARKSからのお知らせ】 4月 5日(日)は12:00より貸切営業とさせていただきます。 ご了承くださいませ。
【教えてくん】コミュニティーなのです。 なんかニュースとかあったらここに書こうかと思ってますよ。とりあえず、おいらのブログ ”きぼう”の価値と、馬鹿を諌められない組織。 : ひろゆき@オープンSNS ひろゆき@オープンSNS (ひろゆき@オープンSNS) 投稿者, @ 2010-08-10 07:32:00 ”きぼう”の価値と、馬鹿を諌められない組織。 去年、テキサス州ヒューストンのNASAに見学に行きました。 国際宇宙ステーション(ISS)の模型の横に、”きぼう”のモジュールの模型があって、ガイドのアメリカ人がいろいろ説明をしていました。 「これは、”きぼう”という名前のISSで最大のモジュール。日本製で、”HOPE”という意味だよ。」 ”きぼう”は現在でも建築中ですが、様々な実験をするために作られたモジュールで、すでにいろんな実験が行われてますし、完了した実験も多々あります。 今週は、
小惑星探査機「はやぶさ」が帰還した日、JAXAiの「はやぶさ」を紹介するコーナーには大勢の人が訪れた=6月13日、東京・丸の内(栗橋隆悦撮影) 文部科学省の中川正春副大臣が23日、政府の行政刷新会議による今年4月の「事業仕分け第2弾」で廃止と判定された宇宙航空研究開発機構(JAXA)の広報施設「JAXAi」(東京都千代田区)を視察した。視察後、中川副大臣は「結論を出すために来た。最終結論はまだだが、JAXAiのような見せ方は廃止だ」との見通しを示した。 JAXAiは丸の内にある無料施設で、ロケットエンジンの実物や小惑星探査機「はやぶさ」のミニチュア模型などを展示。事業仕分けでは年間1億円近い経費に対する効果が不明確などとして廃止の判定が下された。 JAXAを所管する文科省は来年度予算の概算要求を前に施設継続の是非を検討中。はやぶさの地球帰還成功に対する“ご祝儀”も期待されたが、中川副大臣は
宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連
Image credit: The White House アメリカ政府は6月28日、全14ページとなる新たな「国家宇宙政策」を発表した。 発表された新政策によると、アメリカは2025年までに月よりも遠い小惑星への有人探査ミッションを実施し、2030年代半ばまでに人類を火星周回軌道に送るという。 国際宇宙ステーション(ISS)については、国際パートナーとの協力を強化し、運用を2020年まで延長する。また、民間企業と協力し、民間企業による安全で、信頼性と費用対効果のある有人ロケットの開発と打ち上げも支援する。 さらに、スペースデブリ(宇宙ごみ)問題にも取り込み、スペースデブリを減らす努力、回収する技術を新たに開発する。 一方、2004年のブッシュ大統領の宇宙政策で進められてきた有人月探査計画(コンステレーション計画)については一切記載されておらず、正式に中止となった。 オバマ米大統領は今年4
宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連
●宇宙作家クラブ ニュース掲示板 SPACE SERVER Next Generation - 宇宙作家クラブのメンバーによる取材活動の様子をリアルタイムでお届けします。 <画像付き> <テキストのみ> <過去ログ> 投稿日 2023年4月24日(月)22時33分 投稿者 柴田孔明 2023年4月18日に宇宙開発利用に係る調査・安全有識者会合がオンラインで開催されました。議題はイプシロンロケット6号機打上げ失敗原因調査状況で、そのあと記者向けのフォローアップブリーフィングもオンラインで開催されました。以下の質疑応答はフォローアップブリーフィングのものです。 (※一部敬称を省略させていただきます。また回線等の関係で一部聞き取れない部分があり、省略させていただきました) ・原因究明結果(配布資料より抜粋) ・結論 ・ダイアフラムがリング間隙間に噛み込み、その後の溶接工程等でその噛み込んだ部
宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連
本当に地球に戻ってくるギリギリのところまで「はやぶさ、地球へ! 帰還カウントダウン」という特別サイトが立ち上がったり、ツイッターアカウント(@Hayabusa_JAXA)が開設されていることを知りませんでした。 しかし改めてよく見ると、実に上手に、なおかつ自然にソーシャルメディアを使っているな、と思いました。 特に、ツイッターアカウントは管制室の様子や「すばる望遠鏡」で観測されたこと、さらには金星に向かう「イカロス」(@ikaroskun)や「あかつき」(@Akatsuki_JAXA)とやりとりをしたり、「IES兄」がハブとなって効率的に情報を伝えています。 今回「はやぶさ」のおかげで身近に宇宙を感じることができました。 子どもの頃は宇宙飛行士になりたいとか、月に行きたいとか思っていたはずなのですが、いつからか宇宙は遠い存在になっていました。 そんな風に、遠くなってしまっていた宇宙を、また
7年間の長い旅程を終え、はやぶさは無事地球に帰ってきた。大気圏突入によって燃え尽き、カプセルの射出も成功、とりあえず予定とされている分は全て完遂したわけだ。カプセルの回収も出来ていて、そちらはまだまだということになるが、ひとまず安心したし、プロジェクトを完遂したJAXAのチームはほんとうに凄いと思う。 でも、正直に言わせてもらうと、ネットでの盛り上がりを眺めていて、引いた。泣いちゃうとかね、これはどうなんだろう、と思いました。 はやぶさのプロジェクト自体はとても野心的だったし、完遂したことそれ自体は敬服に値するとてもすごいことだと思う。特にイトカワ近辺で通信が途絶してから復帰するまでの帰還というのは、精神的にも相当しんどいことは容易に予想がつく(というか俺だったらそんなのやりたくないなーと思ってしまう)。でも、どうも、宇宙機を擬人化してそういう反応をすることに自分は相当な警戒感があるのかな
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