2017年9月2日のブックマーク (11件)

  • 追記あり

    刺青への偏見が強すぎる。 個々の好き嫌いの話なのに、それを社会的に認められないのはなんでなんだろう? まず最初にはっきりと確認しておきたいのは、不快に思う人が多数派だってことを根拠に法規制するのは、法治主義の危機だと思う。今そういう動きがあるのはとても残念。 偏見については、多様性を否定する論に賛同する人が多いのかな? 「ヲタトゥー」の記事で星を集めてたブコメを眺めてたらデマや偏見だらけで滅入ってしまった。 タトゥーに対して不快感を持っても構わないんだけど、タバコの副流煙と違って実害は無いよね?偏見からくる不安はあっても、終電の泥酔客と違って実害は無いよね? その割に偏見が根強いのはなんでなんだろう? 反社会的勢力に与してなければどう? 露出しない部位ならどう? 反射的に嫌悪感を持つのはしょうがないけど、もう少し冷静に考えるべきじゃないかな。 以下追記まず、トラバやブコメしてくれた方々あり

    追記あり
    homarara
    homarara 2017/09/02
    舌とか唇とかピアスで穴だらけにしてる人が居たら、個々の好き嫌いだろうが何だろうがヤベえと思うだろ。オシャレ感覚か自傷癖か知らんけど、気分で自分の身体に一生モノの傷を付ける人は警戒されて当然だ。
  • ナチス・ヒトラー礼賛が絶対ダメなわけ | "Japan In-depth"[ジャパン・インデプス]

    サンドラ・ヘフェリン 【まとめ】 ・日人の中には、ナチスを称賛する人がいたり、ナチスを連想させる「グッズ」を使用する人がいることに驚く。 ・「ドイツ刑法典130条」の民衆扇動罪は、ヒトラーやナチスドイツを礼賛したり讃美したりする言動や、ナチス式の敬礼やナチスのシンボルを見せることを禁止している。 ・唯一の被爆国である日は国際社会の一部であり、人種差別撤廃条約に加盟している。ヒトラー礼賛が如何に多くの人を傷つけるかわかるはずだ。 筆者はよく「日に来てビックリしたことは何ですか」と聞かれます。そこで観光客風に「ウォッシュレットにびっくりした!」とか「コンビニが24時間あいていることにビックリした!」とか「ニッポン女子のメイクにビックリした!」・・・などと言いたいところですが、実は筆者が20年前に来日して以来今に至るまで定期的にビックリしていること。それは日では堂々とナチスを称賛する人が

    ナチス・ヒトラー礼賛が絶対ダメなわけ | "Japan In-depth"[ジャパン・インデプス]
    homarara
    homarara 2017/09/02
    あのさ、ナチス並に虐殺した組織って他に無いと思ってんの?沢山あるし、被害者も沢山居るのよ。ポル・ポトとか毛沢東とかに限らず、局所的には珍しくもないのよ大虐殺。その中でナチスだけ特別視っておかしくね?
  • ただママに甘えられる・肯定してもらえる施設があったら

    儲かりそう…… 風俗じゃなくて、エロ行為なしの当にただママという存在がいてくれるだけ 男性も女性もみんな利用できるような お喋りしたり一緒にごはんべたりするだけ 鏡など自分が映るものは一切無し 子供に戻っていい

    ただママに甘えられる・肯定してもらえる施設があったら
    homarara
    homarara 2017/09/02
    「そうしたい」事と「そうしていい」事はイコールでは繋がれん。大人が子供として振る舞いたがる事もその一つだ。アル中を脱却した人がアルコールに手を出してはならないように、大人も子供に戻っちゃいかんのよ。
  • 世界初の装置 “空気の力で建物浮かし地震の揺れ遮断” | NHKニュース

    空気の力で建物をわずかに浮上させ、水平方向と上下方向の地震の揺れをいずれも遮断する装置の開発に防災の研究機関や民間企業などで作るグループが成功しました。今後は装置にビルを乗せて実験を行うほか、将来は街の一角を浮上させる「フロートシティ」という究極の対策も視野に入れています。 装置から圧縮した空気を噴射し、その力で浮き上がることで地面との間に100分の6ミリのわずかな隙間を作り地震による水平方向の揺れを遮断するほか、特殊なバネで上下方向の揺れも吸収することができるということです。 この装置について、研究グループが兵庫県三木市にある世界最大の振動台「Eーディフェンス」で、去年4月の熊地震と6年前の東北沖の巨大地震、それに22年前の阪神・淡路大震災で観測された揺れを使って実験した結果、水平方向の揺れの強さを最大で100分の1にまで抑えることができたほか、上下方向の揺れも10分の1以上抑えること

    世界初の装置 “空気の力で建物浮かし地震の揺れ遮断” | NHKニュース
    homarara
    homarara 2017/09/02
    配管とか電線はどうなるんだ?
  • 『童貞。をプロデュース』について : 土下座100時間

    ここでは情報を整理するために、『童貞。をプロデュース』という映画に関してぼくが知っている事実を時系列を追って説明させていただきたいと思います。 可能な限り客観的事実に即して語っていきたいとは思うのですが、「なぜそうなったか」を説明するためにその時その時のぼくの私見や心情も入ってくるとは思います。加えて、なるべく事実関係の誤解が生じないよう、主語や目的語などを極力省略せずに書いていこうと思いますので、多少読みにくい文章になるかとは思いますが予めご理解ください。 まず松江さんと初めて会ったのは、ぼくが通っていた映画の学校で松江さんがドキュメンタリーのクラスの講師を担当していたことに由来します。 卒業後、しばらくしてぼくが出品していた映画祭で松江さんと再会します。当時、ぼくはAVにモザイクを入れるアルバイト等をしながら、自分の「童貞」をモチーフにしたセルフドキュメンタリーを制作していて、その内容

    『童貞。をプロデュース』について : 土下座100時間
    homarara
    homarara 2017/09/02
    怒ってるのは判ったが、露出した理由はやはり判らん。包丁を持ち出すよりはマシだが、包丁を持ち出すより理解できん。
  • 「本を読むとき、とりたて小説を読むときは内容云々より文章を基準に読む」「ラノベはそこを目指してない だから好きじゃない」「あまりにも俗っぽ過ぎて、且つ売上優先」

    妄想以上のクリエイター @mousousouzou 僕はラノベが嫌いです 存在意義は否定しないけど嫌いです を読むとき、とりたて小説を読むときは内容云々より文章を基準に読む 文章の美しさが何よりも優先される ラノベはそこを目指してない だから好きじゃない あまりにも俗っぽ過ぎて、且つ売上優先のラノベに芸術性を感じられない 2017-08-31 02:46:07 妄想以上のクリエイター @mousousouzou 別にラノベはそこにいてもいいから、文学の世界に足を踏み込もうとするなよ。 互いに分かり合えないのはもう自明なんだから別の世界線で共存する道を選ぼうよ。 2017-08-31 02:47:36

    「本を読むとき、とりたて小説を読むときは内容云々より文章を基準に読む」「ラノベはそこを目指してない だから好きじゃない」「あまりにも俗っぽ過ぎて、且つ売上優先」
    homarara
    homarara 2017/09/02
    見てると食欲が失せるレベルのデブが美食を語ってるようなツィートだな。文章が美しくない。
  • 「ゼルダの伝説 BotW」、ハイラルの実在感を高めるためのサウンドデザイン

    両氏はまず、同作で使用されている音源を「オープンエアーサウンド」と定義し、その要は「環境音」であると語った。同作の環境音は、画面に映し出されているものにとどまらず、目に見えない要素をも表現するものだ。たとえば、風の音、鳥の鳴き声、川の流れなどである。視界の外にあるこういった要素を追求することで、世界観の強化が行われているという。 たとえば、グラフィックで描かれることのない虫の鳴き声は、主人公リンクを中心にhex座標を展開することで立体感を表現した。同じ方向に重複した音源のうち、ひとつを進行方向の背後に回すことで、うしろに向かって追い越していくような効果を実現。あるいは鳥の鳴き声は、葉が茂っている木の上に仮想音源を置くことで、音響の位置のリアリティを追求した。 風の概念も重要な要素だ。風の強さに合わせて、3種類の周波数別の音源が使用されている。草木などのオブジェクトが存在すれば、それらの位置

    「ゼルダの伝説 BotW」、ハイラルの実在感を高めるためのサウンドデザイン
    homarara
    homarara 2017/09/02
    サウンド部門は獲ってなかったはずだが。
  • よく調べたら、都知事の追悼文お断りは当然の処置だった

    東京新聞:関東大震災の朝鮮人虐殺 小池都知事が追悼文断る:社会(TOKYO Web) http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201708/CK2017082402000130.html 追悼式が行われる横網町公園内には、七三年に民間団体が建立した朝鮮人犠牲者追悼碑があり、現在は都が所有している。 そこには「あやまった策動と流言蜚語(ひご)のため六千余名にのぼる朝鮮人が尊い生命を奪われた」と刻まれている。 1.団体への古賀議員のツッコミと要求追悼碑を巡っては、今年三月の都議会一般質問で、古賀俊昭議員(自民)が、 碑文にある六千余名という数を「根拠が希薄」とした上で、 追悼式の案内状にも「六千余名、虐殺の文言がある」と指摘。 「知事が歴史をゆがめる行為に加担することになりかねず、追悼の辞の発信を再考すべきだ」と求めた。 要するに、 この

    よく調べたら、都知事の追悼文お断りは当然の処置だった
    homarara
    homarara 2017/09/02
    トラバとブコメを読んでたら、6000は根拠はなくても妥当性はある数値のようだし、ある程度裏を取れたら出し直してもいいんじゃないかね。
  • なぜ北朝鮮に文句を言わないのか | 地政学を英国で学んだ

    今日の横浜北部は曇っておりまして、かなり涼しくなってます。 さて、久々にコメントを。 つい先日の話ですが、夏休みがもう終わろうという8月29日の早朝に、北朝鮮が津軽海峡上空を越えて弾道ミサイルを発射しました。 これによって全国瞬時警報システム(Jアラート)というシステムが作動し、主に東北を中心に携帯電話などから警告が鳴り響いたり、鉄道各社が運行を見合わせるなど、一時的に日各地で混乱が発生しました。 もちろんこのニュースを聞いて 「またミサイル発射実験か」 と感じたかたもいらっしゃるとは思いますが、今回が前回までと違ったのは、北朝鮮が予告なしに実験を行い、しかもJアラートが実際に鳴らされたという点です。 とりわけこのJアラートの作動は、それを聞いたほとんどの国民に対して「警戒すべきだ」という心理的なインパクトを与えたように思えます。 幸か不幸か、私の住んでいる地域ではJアラートは発動しなか

    なぜ北朝鮮に文句を言わないのか | 地政学を英国で学んだ
    homarara
    homarara 2017/09/02
    政治に対してお客様気分だからだろう。「主権者=責任者」という認識がなく、未来に責任を持つ気がないから、原因と向き合わず「お前何とかしろ」という発想をする。
  • 日野皓正、中学生へのビンタは教育…「必要な時もある」/デイリースポーツ online

    日野皓正、中学生へのビンタは教育…「必要な時もある」 5枚 世界的なジャズトランペット奏者の日野皓正(74)が1日、仕事先の韓国から帰国して羽田空港で報道陣の取材に応じ、先月20日のコンサート中、中学生をビンタした件について、あくまで教育として行ったとした。 日野氏は、当該の中学生と「1年前から、深い関わりがあった」と、特別な間柄であったことを説明。当日は、ドラムソロを他の生徒と順番に行うはずが、その生徒が静止を振り切って続けたため、「『他にも待ってるだろ?』と言ってもやめないから、『バカヤロー!やめろ!』と」と手を上げたと話した。 生徒は反省し、終演後は日野氏の楽屋まで謝罪に来たという。日野氏は「俺とあいつは、父親と息子なわけ。他の生徒には絶対に手を上げない」とした上で、「ヤツの心を立て直してやらなきゃという思いがある。だから、これからもやるよ。ビンタもね、アントニオ猪木の方が数段痛いと

    日野皓正、中学生へのビンタは教育…「必要な時もある」/デイリースポーツ online
    homarara
    homarara 2017/09/02
    悪い事をしたと判ってる相手を叩いたら体罰だが、判ってない相手を叩くのは躾だろう。言葉で言っても道具取り上げられても判らなかった以上仕方あるまい。
  • 「ゼルダの伝説 BotW」にバグが少ない理由

    素晴らしいオープンワールドゲームならいくらでもある。「The Elder Scrolls V: Skyrim」、「ウィッチャー3 ワイルドハント」、「グランド・セフト・オートV」、「Fallout 4」など、巧妙に作り込まれた膨大なスケールのゲームは特に海外のタイトルが多いように思う。それらと比べても遜色のない国産タイトル「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」(以下、BotW)だが、他のオープンワールドゲームより優れている点があるとすれば、バグの少なさなのではないだろうか。僕はハイラルの世界を150時間以上冒険しているが、バグらしいバグに遭遇したのは片手で数えられる程度の回数しかないのだ。 では、なぜBotWはこんなにもバグが少ないのか。「何年も入念に開発してきたからだ」とか「細かいところを丁寧に作り込む日人の職人魂が備わっているから」とか、そんな理由でも片付けられそうな気がするが

    「ゼルダの伝説 BotW」にバグが少ない理由
    homarara
    homarara 2017/09/02
    バグを報告しやすい仕組みづくりを行ったのは凄いな。新しい開発ポリシーの導入って、上手く回らなかった時に無駄になる工数が巨大だからなかなか出来ないんだよね。素晴らしいチャレンジだ。